Oracle Cloud at Customerスタート・ガイド IaaSおよびPaaSサービスのスタート・ガイド Object Storage Classic: コンテナおよびオブジェクトの管理 コンテナ内のオブジェクトのリスト 機械翻訳について コンテナ内のオブジェクトのリスト コンテナ内のオブジェクトをリストするには、GETリクエストをコンテナに送信します。 REST APIコールをObject Storage Classicに送信するには、有効な認証トークンが必要です。 30分前より前のトークンを取得した場合は、そのトークンを使用できます。 それ以外の場合は、「認証トークンの取得」の説明に従って新しいトークンを取得します。 GETリクエストをコンテナへ送信します。 x-auth-tokenヘッダーに認証トークンを指定します。 構文curl -X GET \ {accountRestEndpointURL}/{containerName} \ -H 'x-auth-token: {authToken}'サンプル・コマンドcurl -X GET \ https://myaccount.ocm.rack01.example.com/v1/Storage-myaccount/mycontainer \ -H 'x-auth-token: AUTH_tk10d7cf10041726fa2e64652d975bbab0' 出力は、コンテナ内のオブジェクトのリストです。