配列操作アクションの追加
インクルード
配列に特定の値が含まれているかどうかをチェックし、trueまたはfalseを返します。
アクションを追加したら、「変数」プロパティを使用して配列を選択します。 表示される「検索要素」パラメータに検索する値を指定し、「索引:自」パラメータに検索を開始する索引を選択します。
Pop
Popアクションを使用して、配列から最後の要素を削除して返します。これにより、配列の長さが1ずつ減少します。
アクションを追加したら、「変数」プロパティを使用して配列を選択します。 最後の要素は、「結果の格納先」プロパティによって示される変数によって返されます。
プッシュ
プッシュ・アクションを使用して、配列の末尾に要素を追加します。 このアクションは、配列の新しい長さも返します。
アクションを追加したら、「変数」プロパティを使用して配列を選択します。 配列の新しい長さは、「結果の格納」プロパティによって示される変数に格納されます。
スライス
スライス・アクションを使用して、コピーを開始および終了する索引を指定することで、配列のコピーを返します。 配列は、指定した開始インデックスから終了インデックスにコピーされます。
アクションを追加したら、「変数」プロパティを使用して操作の配列を選択します。 表示される「索引の開始」および「索引の終了」パラメータに対して、コピーを開始および終了する索引を入力します。 配列のコピーは、「結果の格納」プロパティによって表示される変数に返されます。