メタデータ・フィールドの自動入力の指定
認識処理中、バー・コード値、バッチ名、デフォルト値、索引日付またはスキャン日付を使用して、メタデータ・フィールドに自動入力できます。
自動入力を構成するには:
- 選択したプロシージャでは、認識プロセッサ・ジョブの作成です。
- 「フィールド」ページをクリックします。 プロシージャに定義されたメタデータ・フィールドを示す表が表示されます。
- 自動ロードするフィールドを選択し、
をクリックします。 - 認識ジョブの編集ダイアログの「自動入力値」フィールドで、自動入力方法を選択します。
- バー・コード値またはデフォルト値で自動入力する場合は、表示される追加のフィールドでバー・コードまたはデフォルト値を指定して、「OK」をクリックします。
- ステップ3から5を繰り返して、自動入力の追加フィールドを構成します。
- ジョブを保存するには、「送信」をクリックします。