Oracle E-Business Suiteアダプタ Web Servicesページ
「Webサービス」ページで関連する製品ファミリ、製品およびインタフェース・タイプを入力して、統合で使用する予定のAPIまたはRESTサービスを選択します。
| 要素 | 説明 |
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Product Family |
統合に使用する希望のOracle E-Business Suiteアプリケーション製品ファミリを選択します。 たとえば、ドロップダウン・リストからOrder Management Suiteを選択します。 選択可能な製品ファミリは、接続しているOracle E-Business Suiteインスタンスに基づくということを覚えておいてください。 |
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製品 |
選択した製品ファミリから希望の製品を選択します。 たとえば、Order Managementなどです。 |
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インタフェース・タイプ |
目的のインタフェース・タイプを次の値から選択します:
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API |
選択した製品に含まれるOracleのシード済インタフェースとカスタム・インタフェースの両方など、選択したインタフェース・タイプに基づいたAPI名のリストが表示されます。 たとえば、Sales Order ServicesAPIを選択します。
ノート: 選択したAPIに含まれている1つ以上のメソッドがRESTサービスとしてデプロイされている場合は、「Next」をクリックすると、「Operations」ページが表示されます。 ただし、選択したAPI内のメソッドのいずれもRESTサービスとしてデプロイされていない場合、関連するRESTサービスが使用できないことを示すエラー・メッセージが表示されます。 選択したAPIを統合で使用する前に、まずRESTサービスとしてデプロイする必要があります。 RESTサービスのデプロイの詳細は、「REST Webサービスのデプロイ」、「Oracle E-Business Suite統合SOAゲートウェイ実装ガイド」を参照してください。 必要に応じて、カスタムPL/SQL API、Javaベースapiおよびコンカレント・プログラムを定義し、注釈標準に基づいてカスタム・インタフェースに注釈を付け、統合リポジトリにアップロードできます。 カスタム・インタフェースは、Oracle E-Business Suite統合SOAゲートウェイからのRESTサービスとしてデプロイできます。 RESTサービスは、Oracle Integrationからの統合に使用できるようになります。 ノート: オープン・インタフェース表およびオープン・インタフェース・ビューのカスタム・インタフェース・タイプはサポートされていません。
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内部名 |
選択したインタフェースの内部名("Sales Order Services" APIの |
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説明 |
選択したインタフェースの説明情報を表示します。 |