環境の管理およびアプリケーションのアクティブ化
管理者は、設計時環境の「アクティブなアプリケーションを管理」ページで、アプリケーションをアクティブ化し、環境とアクティベーション権限を構成し、アクティベーションを管理することができます。
Oracle Integrationナビゲーション・ペインで、「プロセス」をクリックし、「プロセス・アプリケーション」をクリックします。 次に、「アクティブ化」をクリックして資格証明を入力します。
「アクティブ化」ページには、現在のステータス、アクティブ化権限(プライベートまたはオープン)、およびアクティブ化された各アプリケーションに関する情報(名前、リビジョンID、現在のステータスなど)などが表示されます。 アプリケーションが特定のスナップショットからアクティブ化された場合、アプリケーション名列にはアプリケーション名とスナップショット名の両方が含まれます。
「アクティブ化」ページでは、次のことができます:
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アクティブなアプリケーションである「非アクティブ化、リタイア、シャットダウン」などの特定のアクションを実行
