プロジェクトのスクリプト・ファイル
Oracleデータベース・プロジェクトでは、スクリプト・ファイルのプロジェクト項目はOracle SQLスクリプトを表します。
ソース・コントロールが有効な場合、メニュー・オプションにも適切なソース・コントロール操作が含まれています。
メニュー・オプション
| メニュー項目 | 説明 |
|---|---|
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Open |
Oracle SQLエディタの項目を編集します。 |
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Open With |
ユーザーが選択するエディタで項目を編集します。 |
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Run |
デフォルトのデータベース参照を使用してスクリプトを実行します。デフォルトのデータベース参照がない場合、「Run」は「Run On」と同じ動作をします。実行結果は出力ペインに表示されます。現在、実行中のスクリプトがある場合、このメニュー項目は表示されません。 |
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Run On |
ユーザーにデータベース参照をするように要求し、次にスクリプトを実行します。実行結果は出力ペインに表示されます。現在、実行中のスクリプトがある場合、このメニュー項目は表示されません。 |
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Cancel |
現在実行中のスクリプトを取り消します。現在、実行中のスクリプトがない場合、このメニュー項目は表示されません。 |
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Cut |
選択したスクリプトをクリップボードにコピーし、貼付け操作後にスクリプトを削除する準備をします。 |
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Copy |
スクリプトをコピーします。 |
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Remove |
スクリプト・ファイルを削除します。エディタでスクリプトが開かれている場合、次のオプションを使用できます:
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Rename |
スクリプト・ファイル名を変更します。 |
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Properties |
「Properties」ウィンドウを開きます。 |