パフォーマンス文書の期日の変更
HR担当者は、パフォーマンス文書内の任意のタスクの期日を更新できます。
- に移動します。
- 更新するパフォーマンス文書を選択します。
- 「期日の変更」をクリックします。
- 変更するタスクの新しい期日を入力します。
- (省略可)期日を変更する理由を指定します。
- 変更をプレビューし、後で処理するか、すぐに更新を送信します。
- 「パフォーマンス文書の一括処理プロセス」タスクをクリックします。
- 「処理」→「タスク期日の変更」をクリックします。
- 従業員の人数を選択します。
- (オプション)変更の理由を指定します。 ORA_HRA_MASS_UPD_TASK_REASON参照を使用して、期日変更の事由を選択します。
- 関連タスクの新しい期日を入力します。
- 選択内容をレビューし、変更を処理のために発行します。
次の点に注意してください。
- 期日を変更できるのは、完了または取消されていないタスクのみです。
- アクセス権のあるパフォーマンス文書および従業員を検索できます。
- 自分のパフォーマンス文書は更新できません。