サービス管理者は、アプリケーションに最大20個の残高属性を定義できます。
残高属性を作成するには:
選択したタイプによっては、いくつかの追加情報を提供する必要がある場合があります。
作成された残高属性は、「照合コンプライアンス残高」ターゲット・アプリケーションの「ディメンション」タブに自動的に表示されます。残高属性に関連付けるディメンションは、UDデータ表を持つLOOKUPディメンション分類またはATTRデータ表を持つ属性ディメンションである必要があります。
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