接続およびその他のリソースを構成した後に、レシピをアクティブ化して実行します。
Note:
統合を実行する前に、接続性エージェントを開始していることを確認してください(接続性エージェントの開始を参照)。レシピのアクティブ化
プロジェクト・ワークスペースで、「アクティブ化」をクリックします。「アクティブ化」プロジェクト・パネルで、デフォルトのプロジェクト・デプロイメントを選択し、適切なトレース・オプションを選択して、「アクティブ化」をクリックします。
EDM DB抽出同期統合の実行
構成および実行Configure and Runページが表示され、このページで要求本文の値を指定できます。
フィールド | 入力する情報 | 例 |
---|---|---|
applicationName | 抽出を作成したアプリケーションの名前。 | 取得済GL (レガシー) |
dimensionName | 抽出を作成したディメンションの名前。 | コスト・センター |
extractName | 抽出の名前。 | CCExtract |
統合が実行のために発行されます。
DB EDM抽出同期統合の実行
構成および実行Configure and Runページが表示され、このページで要求本文の値を指定できます。
フィールド | 入力する情報 | 例 |
---|---|---|
viewName | データの抽出元のビューポイントを含むビューの名前。 | 取得済GL (レガシー) |
viewpointName | データの抽出元のビューポイントの名前。 | コスト・センター |
統合が実行のために発行されます。
Tip:
ビューポイントから、「アクション」