スタックの管理

リソース・マネージャでスタックを管理します。

必要なIAMポリシー

ポリシーを使用して、リソース・マネージャのスタックへのアクセス権を付与します。

スタックを管理するには、管理者が作成するポリシーで、コンソールまたはREST API (およびSDK、CLIまたはその他のツール)のどちらを使用するかに関係なく、必要なタイプのアクセス権が付与される必要があります。ポリシーを初めて使用する場合は、IAMポリシーの概要を参照してください。

管理者: リソース・マネージャのスタックへのアクセス権をグループに付与する共通ポリシーについては、スタックおよびジョブの管理(リソース・マネージャの保護)を参照してください。

タスク

次のスタック管理タスクを実行できます:

タグの適用中

リソースにタグを適用すると、ビジネス・ニーズに応じた整理に役立ちます。リソースの作成時にタグを適用できます。また、後でリソースを更新して、タグを追加、改訂または削除できます。タグ適用についての一般情報は、リソース・タグを参照してください。