4 「REST」ページ
「REST」ページでは、ORDS (Oracle REST Data Services)ベースのRESTful Webサービスをデータベース用に開発し、保護できます。
「REST」ページにナビゲートするには、次のいずれかを実行します。
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「起動パッド」ページで、「開発」タブを選択し、「REST」をクリックします。
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セレクタ
をクリックして、ナビゲーション・メニューを表示します。「開発」で、「REST」を選択します。
- RESTful Webサービスについて
Representational State Transfer (REST)は、World Wides Webのような分散ハイパーメディア・システム用のソフトウェア・アーキテクチャのスタイルですRESTの原則に準拠するサービスは、RESTfulと呼ばれます。 - RESTfulサービスの用語
- 「概要」ページについて
「概要」ページには、「REST」ページのアクティビティの概要が表示されます。 - AutoRESTページについて
RESTアクセス用のスキーマ・オブジェクトの自動有効化(「AutoREST」)機能を使用して、現在のスキーマ内のデータベース・オブジェクトに対するRESTアクセスを有効化します。 - REST検索ツールバーについて
この項では、「REST」ページの検索ツールバーで使用可能な様々なオプションを説明します。選択したオプションがセッション用に保存されます。 - RESTful Webサービスの作成
「モジュール」、「テンプレート」および「ハンドラ」ページを使用して、RESTful Webサービスを作成できます。 - RESTful Webサービスの保護
ロール、権限およびOAuthクライアントを定義して、RESTful Webサービスへのアクセスで認証および認可が要求されるようにする。
親トピック: 開発