試験バージョンを使用可能にする

試験設計の準備が完了した後、試験バージョンをテスト・モードで使用可能にして、試験の構成を開始します。試験の設計および構成が検証され、試験をライブにする準備ができたら、試験バージョンを「承認済」に移動します。

手順については、『Study Designer User Guide』の次のトピックを参照してください。