施設の設定

このフェーズでは、施設、デポ、ラボなど、試験に関与する施設を設定する必要があります。通知の受信時に混乱を避けるために、テスト・モードでモック機能を使用することをお薦めします。

  • 最初にテスト・モードの設定を定義して、モック・データを使用して試験バージョンをテストおよび検証できるようにします。
  • 試験の設計および設定が期待どおりに機能していることを確認したら、本番モードの設定を構成します。
  • トレーニング・モード設定を本番モードに定義されている設定と一致するように構成し、試験を操作するユーザーがモック・データを使用して実際の試験構成で適切にトレーニングできるようにします。