JavaTM 2 Platform
Standard Ed. 5.0

パッケージ
org.omg.CORBA の使用

org.omg.CORBA を使用しているパッケージ
javax.rmi.CORBA RMI-IIOP 用の移植可能な API を含みます。 
org.omg.CORBA OMG CORBA API の JavaTM プログラミング言語 (ORB クラスを含む) へのマッピングを提供します。 
org.omg.CORBA.DynAnyPackage DynAny インタフェースに対して使用される例外 (InvalidValueInvalidInvalidSeq、および TypeMismatch) を提供します。 
org.omg.CORBA.ORBPackage ORB.resolve_initial_references メソッドによってスローされる InvalidName 例外、および ORB クラスの動的 Any 作成メソッドによってスローされる InconsistentTypeCode 例外を提供します。 
org.omg.CORBA.TypeCodePackage TypeCode クラスのメソッドによってスローされる、ユーザ定義の例外 BadKind および Bounds を提供します。 
org.omg.CORBA.portable ポータビリティレイヤ、つまり、あるベンダーによって生成されたコードがほかのベンダーの ORB で動作できるようにする一連の ORB API を提供します。 
org.omg.CORBA_2_3 CORBA_2_3 パッケージは、Java 2 Standard Edition の既存の CORBA インタフェースへの追加を定義します。 
org.omg.CosNaming Java IDL のネームサービスを提供します。 
org.omg.CosNaming.NamingContextExtPackage このパッケージには、org.omg.CosNaming.NamingContextExt:で使用される次のクラスが格納されています。 
org.omg.CosNaming.NamingContextPackage このパッケージには、org.omg.CosNaming パッケージの例外クラスが格納されています。 
org.omg.Dynamic このパッケージには、OMG の Portable Interceptor 仕様の Dynamic モジュールが含まれています (http://cgi.omg.org/cgi-bin/doc?ptc/2000-08-06、21.9 節)。 
org.omg.DynamicAny 実行時に any に関連付けられたデータ値のトラバース、およびデータ値の基本的な構成要素を抽出するためのクラスとインタフェースを提供します。 
org.omg.DynamicAny.DynAnyFactoryPackage このパッケージには、OMG の『The Common Object Request Broker: Architecture and Specification』(http://cgi.omg.org/cgi-bin/doc?formal/99-10-07) の 9.2.2 節に指定された DynamicAny モジュールの DynAnyFactory インタフェースのクラスと例外が含まれます。 
org.omg.DynamicAny.DynAnyPackage このパッケージには、OMG の『The Common Object Request Broker: Architecture and Specification』(http://cgi.omg.org/cgi-bin/doc?formal/99-10-07) の 9.2 節に指定された DynamicAny モジュールの DynAny インタフェースのクラスと例外が含まれます。 
org.omg.IOP このパッケージには、OMG 文書『The CommonObject Request Broker: Architecture and Specification』 (http://cgi.omg.org/cgi-bin/doc?formal/99-10-07、13.6 節) に指定された IOP モジュールが含まれています。 
org.omg.IOP.CodecFactoryPackage このパッケージには、IOP::CodeFactory インタフェースに指定されている例外が含まれています (Portable Interceptor 仕様の一部として)。 
org.omg.IOP.CodecPackage このパッケージは、IOP::Codec IDL インタフェース定義から生成されます。 
org.omg.Messaging このパッケージには、OMG の CORBA Messaging 仕様の Messaging モジュールが含まれています (http://cgi.omg.org/cgi-bin/doc?formal/99-10-07)。 
org.omg.PortableInterceptor ORB サービスが ORB の通常の実行フローを遮断できるようにするための ORB フックを登録する機構を提供します。 
org.omg.PortableInterceptor.ORBInitInfoPackage このパッケージには、OMG の Portable Interceptor 仕様 (http://cgi.omg.org/cgi-bin/doc?ptc/2000-08-06、21.7.2 節) に指定された PortableInterceptor モジュールの ORBInitInfo ローカルインタフェースの例外と typedef が含まれています。 
org.omg.PortableServer クラスとインタフェースを提供し、アプリケーションのサーバ側を複数ベンダー間 ORB で移植できるようにします。 
org.omg.PortableServer.CurrentPackage メソッドの実装に対して、呼び出し元のオブジェクトの識別情報へのアクセス権を付与します。 
org.omg.PortableServer.POAManagerPackage このパッケージが関連付けられている POA の処理状態をカプセル化します。 
org.omg.PortableServer.POAPackage このパッケージを使用すると、プログラマは異なる ORB 製品間で移植可能なオブジェクト実装を作成できます。 
org.omg.PortableServer.ServantLocatorPackage サーバントを検索するためのクラスとインタフェースを提供します。 
org.omg.SendingContext 値型の整列化をサポートします。 
org.omg.stub.java.rmi java.rmi パッケージで発生するリモートタイプの RMI-IIOP Stub を格納します。 
 

javax.rmi.CORBA により使用される org.omg.CORBA のクラス
Object
          CORBA オブジェクト参照の定義です。
ORB
          CORBA Object Request Broker 機能のための API を提供するクラスです。
SystemException
          すべての CORBA 標準例外のルートクラスです。
 

org.omg.CORBA により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
AnySeqHolder
          AnySeq のホルダーです。
BAD_INV_ORDER
          この例外は、呼び出し側が間違った順序でオペレーションを呼び出したことを示します。
BAD_OPERATION
          オブジェクト参照が既存のオブジェクトを指すが、そのオブジェクトが呼び出されたオペレーションをサポートしない場合にスローされる例外です。
BAD_PARAM
          呼び出し側に渡されたパラメータが範囲外、あるいは不正と見なされる場合にスローされる例外です。
BooleanSeqHolder
          BooleanSeq のホルダーです。
Bounds
          メソッドがアクセスしようとしているオブジェクトに対して、パラメータが有効な範囲内にない場合にスローされるユーザ例外です。
CharSeqHolder
          CharSeq のホルダーです。
CompletionStatus
          SystemException がスローされたときにメソッドが動作を完了していたかどうかを示すオブジェクトです。
Context
          Request オペレーションで、この呼び出しとともに送出される前にコンテキスト文字列を解決する必要のあるコンテキストオブジェクトの指定で使用されるオブジェクトです。
ContextList
          プロパティ名を表す String オブジェクトの修正可能なリストを格納するオブジェクトです。
Current
          Current インタフェースから派生したインタフェースです。
CurrentOperations
          Current のインタフェースです。
DATA_CONVERSION
          この例外は、ORB が、整列化されたデータ表現とネイティブ表現との間の変換ができない場合にスローされます。
DataInputStream
          非整列化カスタム値型の入力ストリームからプリミティブデータ型を読み込むのに使用されるメソッドを定義します。
DataOutputStream
          整列化カスタム値型の出力ストリームにプリミティブデータ型を書き込むのに使用されるメソッドを定義します。
DefinitionKind
          インタフェースリポジトリオブジェクトの型を指定するときに使用する定数を提供するクラスです。
DomainManager
          上位ドメインと下位ドメイン間の関係確立とナビゲート、およびポリシーの作成とアクセス用の機構を提供します。
DomainManagerOperations
          DomainManager に対し、ポリシーにアクセスする手段を提供します。
DoubleSeqHolder
          DoubleSeq のホルダーです。
DynAny
          推奨されていません。 代わりに新しい DynAny を使用してください。
DynArray
          推奨されていません。 代わりに新しい DynArray を使用してください。
DynEnum
          推奨されていません。 代わりに新しい DynEnum を使用してください。
DynSequence
          推奨されていません。 代わりに新しい DynSequence を使用してください。
DynStruct
          推奨されていません。 代わりに新しい DynStruct を使用してください。
DynUnion
          推奨されていません。 代わりに新しい DynUnion を使用してください。
Environment
          クライアントで例外を使用できるようにするために Request 操作で使用される例外のコンテナ (ホルダー) です。
ExceptionList
          メソッドによってスローすることができる例外を記述するために、Request 操作で使用されるオブジェクトです。
FloatSeqHolder
          FloatSeq のホルダーです。
IDLType
          OMG の IDL のタイプを表すすべてのインタフェースリポジトリ (IR) オブジェクトが継承する abstract インタフェースです。
IDLTypeOperations
          このインタフェースは、IDLType オブジェクトによって実装される必要があります。
IRObject
          IRObject IDL インタフェースは、ほかのすべてのインタフェースリポジトリインタフェースの派生元である、もっとも包括的なインタフェースを表します。
IRObjectOperations
          IRObject からのマッピングに使用するオペレーションインタフェースです。
LongLongSeqHolder
          LongLongSeq のホルダーです。
LongSeqHolder
          LongSeq のホルダーです。
MARSHAL
          ネットワークからの要求または応答が構造的に無効です。
NamedValue
          DII と DSI で使用されるオブジェクトで、引数と戻り値を記述します。
NameValuePair
          名前と IDL 構造体の属性である値とを関連付けます。
NVList
          NamedValue オブジェクトが格納された変更可能リストです。
Object
          CORBA オブジェクト参照の定義です。
OctetSeqHolder
          OctetSeq のホルダーです。
ORB
          CORBA Object Request Broker 機能のための API を提供するクラスです。
ParameterMode
          Parameter のパラメータモードの列挙です。
Policy
          Policy インタフェースから派生したインタフェースです。
PolicyError
          ポリシーエラーが発生した場合にスローされるユーザ例外です。
PolicyOperations
          Policy オブジェクトのオペレーションを提供します。
Principal
          推奨されていません。 CORBA 2.2 では推奨されません。
Request
          メソッドを呼び出すために必要な情報を含むオブジェクトです。
ServerRequest
          Dynamic Skeleton Interface (DSI) の明示的な状態を取り込むオブジェクトです。
ServiceDetail
          ORB サービスを表すオブジェクトです。
ServiceInformation
          CORBA モジュール内の IDL 構造体です。
ServiceInformationHolder
          ServiceInformation のホルダーです。
SetOverrideType
          SET_OVERRIDEADD_OVERRIDE をタグ付けする CORBA enum のマッピングです。
ShortSeqHolder
          ShortSeq のホルダーです。
StructMember
          インタフェースリポジトリの IDL struct メンバを記述します。
SystemException
          すべての CORBA 標準例外のルートクラスです。
TCKind
          TypeCode オブジェクトの種類を指定する、IDL の列挙型 TCKind の Java マッピングです。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
ULongLongSeqHolder
          ULongLongSeq のホルダーです。
ULongSeqHolder
          ULongSeq のホルダーです。
UnionMember
          IDL 共用体のメンバのインタフェースリポジトリ内の説明です。
UnknownUserException
          サーバから返されたユーザ例外を格納するクラスです。
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
UShortSeqHolder
          UShortSeq のホルダーです。
ValueMember
          value オブジェクトのメンバのインタフェースリポジトリ内の説明です。
WCharSeqHolder
          WCharSeq のホルダーです。
WrongTransaction
          CORBA の WrongTransaction ユーザ定義例外です。
 

org.omg.CORBA.DynAnyPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.CORBA.ORBPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.CORBA.TypeCodePackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.CORBA.portable により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
Context
          Request オペレーションで、この呼び出しとともに送出される前にコンテキスト文字列を解決する必要のあるコンテキストオブジェクトの指定で使用されるオブジェクトです。
ContextList
          プロパティ名を表す String オブジェクトの修正可能なリストを格納するオブジェクトです。
CustomMarshal
          ユーザではなく ORB によって使用されることを示す抽象値型です。
DomainManager
          上位ドメインと下位ドメイン間の関係確立とナビゲート、およびポリシーの作成とアクセス用の機構を提供します。
ExceptionList
          メソッドによってスローすることができる例外を記述するために、Request 操作で使用されるオブジェクトです。
NamedValue
          DII と DSI で使用されるオブジェクトで、引数と戻り値を記述します。
NVList
          NamedValue オブジェクトが格納された変更可能リストです。
Object
          CORBA オブジェクト参照の定義です。
ORB
          CORBA Object Request Broker 機能のための API を提供するクラスです。
Policy
          Policy インタフェースから派生したインタフェースです。
Principal
          推奨されていません。 CORBA 2.2 では推奨されません。
Request
          メソッドを呼び出すために必要な情報を含むオブジェクトです。
SetOverrideType
          SET_OVERRIDEADD_OVERRIDE をタグ付けする CORBA enum のマッピングです。
SystemException
          すべての CORBA 標準例外のルートクラスです。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
 

org.omg.CORBA_2_3 により使用される org.omg.CORBA のクラス
BAD_PARAM
          呼び出し側に渡されたパラメータが範囲外、あるいは不正と見なされる場合にスローされる例外です。
ORB
          CORBA Object Request Broker 機能のための API を提供するクラスです。
 

org.omg.CosNaming により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
DynamicImplementation
          推奨されていません。 org.omg.CORBA.DynamicImplementation
Object
          CORBA オブジェクト参照の定義です。
ORB
          CORBA Object Request Broker 機能のための API を提供するクラスです。
ServerRequest
          Dynamic Skeleton Interface (DSI) の明示的な状態を取り込むオブジェクトです。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
 

org.omg.CosNaming.NamingContextExtPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.CosNaming.NamingContextPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.Dynamic により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
ParameterMode
          Parameter のパラメータモードの列挙です。
 

org.omg.DynamicAny により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
Object
          CORBA オブジェクト参照の定義です。
TCKind
          TypeCode オブジェクトの種類を指定する、IDL の列挙型 TCKind の Java マッピングです。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
 

org.omg.DynamicAny.DynAnyFactoryPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
 

org.omg.DynamicAny.DynAnyPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
 

org.omg.IOP により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
Object
          CORBA オブジェクト参照の定義です。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
 

org.omg.IOP.CodecFactoryPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.IOP.CodecPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.Messaging により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
 

org.omg.PortableInterceptor により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
Object
          CORBA オブジェクト参照の定義です。
Policy
          Policy インタフェースから派生したインタフェースです。
PolicyError
          ポリシーエラーが発生した場合にスローされるユーザ例外です。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.PortableInterceptor.ORBInitInfoPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.PortableServer により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
Current
          Current インタフェースから派生したインタフェースです。
CurrentOperations
          Current のインタフェースです。
Object
          CORBA オブジェクト参照の定義です。
ORB
          CORBA Object Request Broker 機能のための API を提供するクラスです。
Policy
          Policy インタフェースから派生したインタフェースです。
PolicyOperations
          Policy オブジェクトのオペレーションを提供します。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.PortableServer.CurrentPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.PortableServer.POAManagerPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.PortableServer.POAPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
Any
          IDL で記述できるあらゆるデータのコンテナ、または IDL のプリミティブ型のコンテナとして機能します。
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
UserException
          CORBA IDL 定義のユーザ例外のルートクラスです。
 

org.omg.PortableServer.ServantLocatorPackage により使用される org.omg.CORBA のクラス
TypeCode
          特定の CORBA データ型についての情報を格納するコンテナです。
 

org.omg.SendingContext により使用される org.omg.CORBA のクラス
Object
          CORBA オブジェクト参照の定義です。
 

org.omg.stub.java.rmi により使用される org.omg.CORBA のクラス
Object
          CORBA オブジェクト参照の定義です。
 


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バグの報告と機能のリクエスト
さらに詳しい API リファレンスおよび開発者ドキュメントについては、Java 2 SDK SE 開発者用ドキュメントを参照してください。開発者向けの詳細な解説、概念の概要、用語の定義、バグの回避策、およびコード実例が含まれています。

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