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Java Platform, Standard Edition (Java SE) 8
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Oracle Java SE Embedded: 開発者ガイド
目次
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タイトルおよび著作権情報
はじめに
このガイドについて
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
関連ドキュメント
表記規則
第I部 クイック・スタート
1 Oracle Java SE Embeddedの概要
組込みシステム: 未来の波
埋込みシステムにJavaを使用する理由
デバイスに適したJava Embeddedはどれですか。
組み込まれたJava SEの核心: ランタイム環境のカスタマイズ
2 プラットフォーム開発者向けクイック・スタート
入門
クイックスタートの例
3 アプリケーション開発者向けクイック・スタート
埋込みアプリケーション開発者の一般的なタスク
クイック・スタートの例
第II部 プラットフォーム開発
4 Oracle Java SE Embeddedのインストール
ホスト・コンピュータにインストールする理由
ホスト・コンピュータの前提条件
ホスト・コンピュータへのJava SE埋込みのインストール
Java SE埋込みインストール済ディレクトリ
5 カスタムJREについて
カスタムJRE作成時の選択肢
暗号化サービス・プロバイダ
ロケール
文字エンコーディング
Nashorn JavaScriptエンジン
JSR 197仕様JAR
6 Oracle Java SE Embedded JVMについて
最小JVM
クライアントJVM
サーバーJVM
7 コンパクト・プロファイルについて
Java SE APIのサブセットのコンパクト・プロファイル
Compact1プロファイルAPI
Compact2プロファイルAPI
Compact3プロファイルAPI
完全なJRE API
APIオブジェクトのコンパクト・プロファイルの決定
8 jrecreateでJREを作成
jrecreateの実行
jrecreateコマンドの構文
jrecreateオプション
jrecreateコマンドの例
jrecreateコマンドの出力
JREディレクトリ
Swing/AWTヘッドフル・アプリケーション用のJREの構成
9 埋込みデバイスへのJREのデプロイ
カスタムJREのターゲット・デバイスへの移動
デプロイされたJREの検証
第III部 組込みアプリケーション開発
10 埋込みアプリケーションの開発の要点
ターゲット・デバイスのホスト開発
ホスト-ターゲット開発サイクル
APIおよびJavadoc
ネイティブ・メソッド
JDK 7の制限事項
11 埋込みアプリケーションの開発とテスト
アプリケーションの開発
ホスト・コンピュータでのアプリケーションのテスト
javacツールおよび -profileオプションを使用したコンパイル
jdepsツールを使用した最小限必要なコンパクト・プロファイルのテスト
ターゲット・デバイスでのアプリケーションのテスト
12 埋込みアプリケーションのデプロイ
jarツールを使用したホストへのアプリケーションのパッケージ化
ターゲット・デバイスへの接続について
ターゲット・デバイスへのアプリケーションのコピー
次のステップ
13 埋込みアプリケーションの起動
javaランチャ・ツールを使用したアプリケーションの起動
特定のJVMを使用したアプリケーションの起動
クライアント・コンパイラ(C1)プロファイリング・インライン化の有効化
クラス・データ共有によるJVM起動時間の改善
デバッグ・モードでのアプリケーションの起動
最小JVMでサポートされていないjavaランチャ・オプション
組み込みデバイスで実行されているアプリケーションの終了
トラブルシューティング
14 ヘッドフル・アプリケーションの開発
JavaFXを使用したヘッドフル・アプリケーション
Oracle Java SE EmbeddedのJavaFXコンポーネント
JavaFXグラフィック・コンポーネント
JavaFX Controlsコンポーネント
フォントの構成
サポートされていないJavaFX機能
JavaFX APIのかわりにFXMLマークアップを使用
JavaFX Scene Builderを使用したUIの設計およびFXMLへのエクスポート
JavaFXサンプル・アプリケーション
ヘッドフル・アプリケーションのフォント設定
SwingおよびAWT API
15 チューニング
入門
java Launcher Codecacheオプションのサマリー
javaコマンドのCodecacheオプションの使用方法
サイズ・オプション
Codecacheフラッシュ・オプション
コンパイル・ポリシーのオプション
コンパイル制限オプション
診断オプション
Codecacheの使用量の測定
コードキャッシュのサイズの制約
コードキャッシュのサイズを制約すると便利なのはいつですか?
コードキャッシュのサイズを制限する方法
コンパイルの削減
コンパイル済メソッド・サイズの削減
第IV部 付録
A JavaFXのデバイスの準備
JavaFXアプリケーション用のBeagleBoard-xMの準備
適切なビルド・マシンの使用
ツールのインストールとシステムの構成
Ångström/Open埋込みスクリプトの取得
BeagleBoardの設定
配布の作成
SDカードの準備とファイルシステムの書き込み
カードでBeagleBoard xMを起動
必要なパッケージのインストール
DirectFBの構築およびインストール
カーソルの点滅の無効化
グラフィックス・ドライバの更新 (推奨)
GDMの無効化 (Xログイン・マネージャ)
SGXドライバの構成(オプション)
B NetBeans IDEでの埋込みアプリケーションの開発
NetBeans IDEでのOracle Java SE Embeddedのサポート
リモート・デバッグ
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