Sun Business Process Manager 用環境コンポーネントの構成
監視と復旧のために BPM エンジンを設定する
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環境エクスプローラで、ビジネスプロセスを実行する環境を展開し、「論理ホスト」を展開します。
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アプリケーションサーバーまたは統合サーバーを右クリックし、「プロパティー」をクリックします。
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「BPM エンジンの設定」をクリックします。
BPM エンジンのプロパティーが表示されます。
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監視と復旧データベースに接続するため、次の項目を入力します。
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データベース - 使用するデータベースのタイプおよびバージョン。
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データベースホスト - データベースがあるマシンの名前。
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データベースポート - データベースに接続するためのポート番号。
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データベースインスタンス/スキーマ - データベースのインスタンス、スキーマ、または SID。
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データベースユーザー - データベース用のユーザー名。これは、データベーステーブルの作成時に実行したデータベーススクリプトで定義されているユーザー名です。
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データベースパスワード - データベースユーザーのパスワード。これは、データベーステーブルの作成時に実行したデータベーススクリプトで定義されているパスワードです。
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負荷分散やフェイルオーバーを使用せずに持続性と復旧を有効にするには、次の項目を入力します。
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Enterprise Manager による監視を有効にするには、「監視を有効化」を true に設定します。
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データベーススクリプトの自動実行を有効にするには、「データベーススクリプトの自動実行」を true に設定します。
注 –
BPM エンジンのパフォーマンス、スケーラビリティー、および信頼性を最適化する準備ができるまでは、ほかの BPM エンジン設定プロパティーのデフォルト設定を変更しないでください。
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「了解」をクリックします。
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