目次
- タイトルおよび著作権情報
- はじめに
- 1 SOAPアダプタの理解
- 2 SOAPアダプタの概念
- 3 SOAPアダプタ接続を作成
- 4 SOAPアダプタ接続の統合への追加
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5 SOAPアダプタを使用した共通パターンの実装
- SOAPエンドポイントを起動するためのベスト・プラクティス
- SOAPアダプタでのMTOMサポートの構成
- Taleo SOAP APIの使用
- タイムスタンプを使用したSOAPベースの統合の起動
- SOAPアダプタのカスタムSOAPヘッダーの構成
- Oracle Fusion Applications Business Intelligenceパブリッシャ・レポート・サービスのコール
- PeopleSoftとOracle Integrationの統合
- 双方向のSSLベース統合用キーストア・ファイルの作成
- 明示的な認可ヘッダーによるSOAPエンドポイントの起動
- Oracle Enterprise Scheduler Webサービス・コールの実装
-
6 SOAPアダプタのトラブルシューティング
- WSDL定義の更新後のSOAPアダプタ接続の再生成
- 適切なSoapUIバージョンを使用したSOAPエンドポイントのロードとテスト
- アクティブな統合のアダプタ接続の編集
- 17.4.3より前に作成されたカスタム・ヘッダーを使用して複数のSOAPアダプタを起動
- OSB-380001でSOAPエンドポイントの呼び出しが失敗: mustUnderstandエラー
- REST APIを使用した接続プロパティ値の指定
- 構成されたSOAPアクションの不一致エラーでコールバックの統合が失敗
- インバウンド方向でSAMLセキュリティ・ポリシーを選択して統合に失敗
- asmxで終了するWSDLで構成されたヘッダーを使用すると、マッパーにスキーマが正常にロードされない
- SoapUIのSOAPアクションの不一致エラーの解決
- 外部クライアントからOracle Integrationを起動中の例外の解決
- 誤ったTLSバージョンを使用すると接続エラーが発生
- レスポンス・メッセージの一部として返されるレスポンス・ヘッダーに余分な情報が含まれる
- 16.2.5統合のインポート後にSOAPアダプタ接続を更新すると、基本認証フィールドは使用できません
- SOAPアダプタでのWS-Securityヘッダー機能へのタイムスタンプの挿入抑制の予期しない使用により関係のないエラー・レスポンスが発生する
- Basic認証セキュリティ・ポリシーを使用して構成され、タイムスタンプを「No」に設定したInvoke SOAPアダプタを使用した17.2.5より前の統合失敗