次の監査レポートを使用できます:
アプリケーション・アクセス・レポート
次のようなログイン詳細が提供されます:
ユーザー: ログインしたユーザーの名前
ログイン: ログインしたユーザーの電子メール・アドレス
メッセージ: ログイン試行が成功したかどうか
アプリケーション: アクセスされたアプリケーションの名前
日付; アクションが発生したときのUTCタイムスタンプ(24時間形式)
これらのレポートを生成する手順。Oracle Cloudコンソールでの監査ログ・レポートへのアクセスを参照してください
アプリケーション役割の権限レポート
事前定義済役割に加えられた変更が追跡されます。このレポートは、事前定義済役割のすべての変更の監査証跡として機能します。それぞれの行には次のものが含まれます:
これらのレポートを生成する手順。Oracle Cloudコンソールでの監査ログ・レポートへのアクセスを参照してください
役割割当監査レポート
環境内における事前定義済役割およびアプリケーション役割の割当てに対する変更が追跡されます。それぞれの行には次のものが含まれます:
このレポートは、次のものを使用して生成できます:
アプリケーション監査レポート
ユーザーが実行したタスクが監査されます。監査タイプ(データ、承認またはセル詳細のクリアなど)、日付範囲(昨日または過去60日間など)およびユーザー名で、監査タスクをフィルタできます。それぞれの行には次のものが含まれます:
このレポートは、次のものを使用して生成できます:
グループ割当監査レポート
指定した日付範囲(最大120日)内にEPMグループに対して追加または削除されたユーザーおよびグループがリストされます。それぞれの行には次のものが含まれます:
ユーザー/グループ名: ユーザーまたはグループの名前
ユーザー/グループ・タイプ: IDCSグループ、事前定義済グループまたはEPMグループ
アクション: ユーザーまたはグループがEPMグループに割り当てられたかどうか
グループ: EPMグループ名
グループのタイプ: EPM
実行者: アクションを実行したサービス管理者
日時: アクションが発生したときのUTCタイムスタンプ(24時間形式)
このレポートは、次のものを使用して生成できます: