会社間照合レポートを実行するには、サービス管理者、パワー・ユーザーまたはユーザーである必要があります。
次に示すように、レポートで使用されているエンティティおよびパートナへのアクセス権がある場合は、レポートを実行できます:
ユーザーにエンティティへのアクセス権がある場合は、パートナへのアクセス権がない場合でも、そのエンティティに関連するすべての会社間トランザクションを表示できます。
ユーザーにエンティティへのアクセス権がない場合は、その行はレポートに含まれません。
ユーザーは、自分が作成した会社間照合レポートのみを変更または削除できます。ユーザーが他のユーザーが作成したレポートを削除または変更しようとすると、エラー・メッセージが表示されます。サービス管理者は、ユーザーが作成したレポートを保存、実行、変更および削除できます。