履歴データ・ソースを指定する場合は、履歴データの元となるものを選択し、すべての履歴データを使用するか、指定した日付範囲のデータのみを使用するかを示します。
注:
管理者と適切なセキュリティ役割を持つその他のユーザーは、現在のPlanningアプリケーションのデフォルト・データ・ソースのかわりに、またはそれに加えて、代替データ・ソースを定義して使用できます(代替履歴データ・ソースの使用)。
履歴データのソースを指定するには:
PlanName (デフォルト・プラン)は、現在のフォームに関連付けられているプラン・タイプです。このアプリケーションに含まれている任意の履歴データを使用する場合は、このプラン・タイプを選択します(デフォルト)。
OtherPlanNames (ある場合)は、データ管理者が履歴データのソースとして提供した代替プラン・タイプです。通常、これらは集約ストレージ・オプション(ASO)アプリケーションです。
予測を実行する場合、ユーザーは「実行の確認」ダイアログの「日付の変更」ボタンを使用して、選択した日付範囲を一時的に上書きできます。
日付範囲の詳細は、予測範囲の決定を参照してください。
「デフォルトの設定」をクリックして、アプリケーション・デフォルトとしてすべてのタブの設定を保存します。
「OK」をクリックし、すべてのタブの設定を、このフォームのみの個別デフォルトとして保存します。
任意の時点で「リセット」をクリックし、予測プランニング出荷時の事前定義デフォルト、または「デフォルトの設定」で設定されたアプリケーション・デフォルトを復元します。これにより、ダイアログのすべてのタブがリセットされます。
デフォルトの詳細は、アプリケーションおよび個別フォームのデフォルトを参照してください。
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