「事前マップ済残高のインポート」ジョブ・タイプを使用して、Account ReconciliationリポジトリのCSVファイルから事前マップ済残高をインポートし、成功または失敗のステータスを返します。
「事前マップ済残高のインポート」ジョブ・タイプのパラメータには、次のものが含まれます:
Note:
すべてのジョブ・タイプに共通するパラメータは、パイプライン・プロセスの説明を参照してください。Table 12-25 「事前マップ済残高のインポート」ジョブ・タイプのパラメータと説明
| 「事前マップ済残高のインポート」ジョブ・タイプのパラメータ | 説明 |
|---|---|
| 期間 |
事前マップ済残高をインポートする期間の名前( |
| 残高タイプ |
事前マップ済残高の残高タイプを選択します。 使用可能な残高タイプ:
|
| 通貨バケット |
通貨バケット・タイプを選択します: 使用可能なオプション:
|
| ファイル | インポート対象のデータが含まれるCSVファイルの名前(balances.csvなど)を選択します。 |