6 既知の問題リストへのアクセスの取得
製品の整合性と安全性を保護し、改善するために、既知の問題のリストを My Oracle Support (MOS)プラットフォームに移動しました。
これ以降、新しく導入された既知の問題、およびOracle Clinical One PlatformとOracle Clinical One Digital Gatewayの両方で導入された既知の問題の履歴リストは、MOSでのみ使用できます。
MOSでアカウントを取得する
Oracle Clinical One Platformナレッジ・ベースにアクセスするには、MOSのアカウントと組織のカスタマ・サポート識別子(CSI)の2つのものが必要です。これら2つを持っているかどうかにかかわらず、MOSでアクセスするステップは、Product Verification Pack (PVP)にアクセスするために従うステップと同じです。
MOSで正しくアクセスできるようにするには、次の2つの手順に従ってください。
MOSでのナビゲート
MOSでは、「Clinical One」またはドキュメント2716378.1のいずれかを検索できます。この記事には、PDF形式で添付された既知の問題リストが含まれています。
図6-1ユーザーがMOSで「Clinical One」の検索結果を表示する方法

MOSで既知の問題にアクセスできない
電子メール(clinical_one_doc_feedback_us_grp@oracle.com)でご連絡ください。