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Oracle Real-Time Decisionsリリース・ノート
リリース3.0
B54061-01
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目次
タイトルおよび著作権情報
はじめに
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
関連ドキュメント
表記規則
サポートおよびサービス
1
このリリース・ノートの使用方法
2
アップグレードに関する問題
2.1
以前のリリースからOracle RTDリリース3.0にアップグレードする
2.1.1
カスタムJavaコードのあるインライン・サービスのアップグレードにおける考慮事項
2.1.2
rtd-ds-client.jarに名前が変更されたsdclient.jarファイル
2.1.3
サーバーの起動時、以前にデプロイされたインライン・サービスのアップグレードのロードで発生するエラー
2.1.4
Decision Studioにおいて、以前のバージョンのワークスペースからアップグレードされたインライン・サービス・プロジェクトでビルド・エラーが発生する
2.1.5
Decision Studioでコンパイラのコンプライアンス・レベルが不正なために発生するビルド・エラー
3
一般的な問題と対処方法
3.1
動作要件
3.2
インストールに関する問題
3.2.1
Oracle RTDおよびIBM Websphere Application Serverに関する既知の問題
3.2.2
SDDSがOracleデータベースの場合、Oracle RTDをOC4Jにデプロイする際にSDDS欠落エラーは無視できる
4
構成に関する問題
4.1
Oracle RTDアプリケーションは、それ自身の管理対象サーバー・インスタンス内にデプロイする必要がある
4.2
Oracle RTD 3.0に付属のOracle JDBCドライバに関する既知の問題
4.3
デフォルトのデシジョン・サービスはローカル・ホストからのみリクエストを受け入れる
4.4
複数のReal-Time Decision Server間の通信はデフォルトで制限される
4.5
「Import Database Table」ボックスではOracle BI EEデータソースのすべてのカタログからすべてのテーブルが返される
5
JBossクラスタリング構成に関する問題
6
管理に関する問題
6.1
Oracle RTD 3.0のBatch Console起動時に警告メッセージが表示される
6.2
OC4JおよびOracle Application Server上でOracle RTDサーバーを停止すると、スタディの保存に失敗したことを示すエラー・メッセージが出力される
6.3
データベース・サーバーを再起動する場合にはOC4Jの再起動が必要となる
7
Oracle RTD Decision Studioに関する問題
7.1
インライン・サービスをDecision StudioからデプロイするとNULLポインタ例外がWebLogicのログに記録される
8
外部化されたオブジェクトの管理に関する問題
8.1
外部ルールに関する既知の問題
9
グローバリゼーションに関する問題
9.1
Oracle RTDのユーザー・インタフェースは英語でのみ使用可能
10
ドキュメントの記載内容の誤り
10.1
JConsoleにSSLを設定する方法が記載されていない
10.2
IBM WebSphere Application Serverに関して『Oracle Real-Time Decisionsインストレーションおよび管理ガイド』に記載されている手順は機能しない
10.3
Oracle Application Server上のrtd-web-site.xmlとrtd-secure-web-site.xmlでprotocol属性を設定する方法