プロファイルマネージャが実行されていない場合、「プロファイルマネージャを起動するには」および 「ネームサービスおよびプロファイル用のフィルタを選択するには」に従ってプロファイルマネージャを起動します。
「表示 (View)」メニューから「アクション (Actions)」を選択します。
「含む (Included)」リストにアクションの名前を入力します。
アクションが属するアプリケーショングループがデフォルトのリストにない場合、そのアクションのアイコンをフォルダからドラッグし、「含む (Included)」リストにドロップします。
「含む (Included)」リスト内にあるそのアクションの名前を強調表示させます。
必要ならば、適切な種類のアクションに対してセキュリティ属性を指定します。
アクションの種類が「TT_MSG」の場合、セキュリティ属性を指定するためのボタン群はグレー表示され、セキュリティ属性を指定できません。アクションの種類が「COMMAND」の場合、以降の手順で特権、 ラベル範囲、および実効 UID/GID を指定します。
必要ならば特権を指定します。
必要ならばラベル範囲を指定します。
必要ならば実効 UID/GID を指定します。
「プロファイル (Profiles)」メニューから「保存 (Save)」を選択します。
作業を終了する場合は、「プロファイル (Profiles)」メニューから「閉じる (Close)」を選択します。
作業を続ける場合は、「表示 (View)」メニューから「コマンド (Commands)」または「承認 (Authorizations)」を選択します。