セキュリティ管理者役割になり、ADMIN_LOW
ワークスペースに移動して、データベースマネージャを起動します。
必要に応じて、「データベースマネージャからトラステッドネットワークデータベースにアクセスするには」を参照してください。
各ホストには、そのホスト固有のネットワークインタフェースの属性を指定する個別の tnidb ファイルが存在します。データベースマネージャの tnidb 用の読み込み一覧において、「ネーミングサービス (Naming Service)」メニューにある唯一のオプションは「なし (None)」です。
1 台以上のホストに割り当てられたテンプレートのホスト認可範囲を設定するには、Tnrhtp を変更し、「最下位 SL (Minimum SL)」と「最上位 SL (Maximum SL)」を指定します。
現在のホスト上の複数のインタフェースのネットワーク認可範囲を設定するには、次の手順を実行します。