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アダプタ接続を作成して統合に含めるための一般的なワークフロー

ワークフローに従って、アダプタとの接続を作成し、Oracle Integration Cloud Serviceの統合に接続を含めます。

ステップ 説明 詳細情報

1

Microsoft Outlookアカウントを作成し、REST APIを有効化し、Microsoft Outlookアカウントにアプリケーションを追加します。

接続を作成するための前提条件

2

統合するアプリケーションのアダプタ接続を作成します。 接続は複数の統合で再利用できます。通常は管理者が作成します。

Microsoft Calendarアダプタ接続の作成

3

統合を作成します。 これを実行して、統合にトリガーおよび呼出し接続を追加します。

統合の作成およびMicrosoft Calendarアダプタの接続の統合への追加

4

トリガー接続のデータ構造と呼出し接続のデータ構造の間でデータをマッピングします。

『Oracle Integration Cloud Serviceの使用』Integration Cloud Serviceデータのマッピングに関する項

5

(オプション)これらのアプリケーションによって使用される様々な値をマッピングして、同じタイプのオブジェクト(性別コードや国コードなど)を特定するために参照を作成します。

『Oracle Integration Cloud Serviceの使用』参照の作成に関する項

6

統合をアクティブ化します。

『Oracle Integration Cloud Serviceの使用』統合の管理に関する項

7

統合をダッシュボードで監視します。

『Oracle Integration Cloud Serviceの使用』Integration Cloud Serviceの監視に関する項

8

実行時にメッセージ内のペイロード・フィールドを追跡します。

『Oracle Integration Cloud Serviceの使用』メッセージのフィールドを追跡するためのビジネス識別子の割当てに関する項およびメッセージのフィールドを追跡するためのビジネス識別子の管理に関する項

9

統合レベル、接続レベルまたは特定の統合インスタンス・レベルでエラーを管理します。

『Oracle Integration Cloud Serviceの使用』エラーの管理に関する項