「ADDM Tasks」ノード
このセクションの内容は次のとおりです。
ADDMタスクについて
このノードには、現在のユーザー・スキーマおよびユーザーがアクセスできるスキーマに対して定義されているすべてのADDMタスクが含まれています。「ADDM Tasks」ノードの下の各子ノードは、個々のADDMタスクを表します。
関連項目:
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『Oracle Databaseパフォーマンス・チューニング・ガイド』 - 第5章「自動パフォーマンス統計」、第6章「自動パフォーマンスおよび診断」
「ADDM Tasks」ノードの仕組み
このノードに対してアクションを実行するには、ノードを右クリックして、メニューから適切なコマンドを選択します。ノードのプロパティを表示するには、ノードを選択するか、ノードのメニューの「Properties」をクリックします(あるいはその両方)。
メニュー・オプション
| メニュー・オプション | 説明 |
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New ADDM Task |
「New ADDM Task」ダイアログを起動して、新規ADDMタスクを作成および実行します。 Oracle Performance Analyzerが起動され、実行結果が表示されます。 |
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Query Window |
接続の問合せウィンドウを開きます。 |
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Filters |
接続ダイアログに「Filters」タブを表示します。 このオプションは、接続がすでに開いている場合のみ使用できます。 |
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Refresh |
ノードをリフレッシュします。 |
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Properties |
このノードのプロパティを表示します。 |