インタフェースorg.omg.CORBA.portable.IDLEntity
の使用
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IDLEntityを使用するパッケージ パッケージ 説明 org.omg.CORBA プログラマがフル機能のObject Request Broker (ORB)として使用できるように実装されたクラスORBを含む、Java™プログラミング言語へのOMG CORBA APIのマッピングを提供します。org.omg.CORBA.DynAnyPackage DynAnyインタフェースで使用される例外(InvalidValue、Invalid、InvalidSeq、およびTypeMismatch)を提供します。org.omg.CORBA.ORBPackage ORB.resolve_initial_referencesメソッドによってスローされるInvalidName例外、およびORBクラスの動的Any作成メソッドによってスローされるInconsistentTypeCode例外を提供します。org.omg.CORBA.portable ポータビリティ・レイヤー、つまり、あるベンダーによって生成されたコードがほかのベンダーのORBで動作できるようにする一連のORB APIを提供します。org.omg.CORBA.TypeCodePackage TypeCodeクラスのメソッドによってスローされる、ユーザー定義の例外BadKindおよびBoundsを提供します。org.omg.CosNaming Java IDLのネーム・サービスを提供します。org.omg.CosNaming.NamingContextExtPackage このパッケージには、org.omg.CosNaming.NamingContextExtで使用される以下のクラスが含まれています:AddressHelperStringNameHelperURLStringHelperInvalidAddressorg.omg.CosNaming.NamingContextPackage このパッケージには、org.omg.CosNamingパッケージの例外クラスが格納されています。org.omg.Dynamic このパッケージには、OMGポータブル・インターセプタの仕様ptc/2000-08-06の21.9節で指定されているDynamicモジュールが含まれています。org.omg.DynamicAny 実行時にanyに関連付けられたデータ値のトラバース、およびデータ値の基本的な構成要素の抽出を可能にするクラスとインタフェースを提供します。org.omg.DynamicAny.DynAnyFactoryPackage このパッケージには、OMG 「Common Object Request Broker: アーキテクチャと仕様」、formal/99-10-07、9.2.2項で指定されたDynamicAnyモジュールのDynAnyFactoryインタフェースからのクラスと例外が含まれています。org.omg.DynamicAny.DynAnyPackage このパッケージには、OMG 「Common Object Request Broker: アーキテクチャと仕様」、formal/99-10-07、9.2節で指定されているDynamicAnyモジュールのDynAnyインタフェースからのクラスと例外が含まれています。org.omg.IOP このパッケージには、OMGドキュメント「Common Object Request Broker: アーキテクチャと仕様」、formal/99-10-07、セクション13.6で指定されているIOPモジュールが含まれています。org.omg.IOP.CodecFactoryPackage このパッケージには、IOP::CodeFactoryインタフェースに指定されている例外が含まれています(Portable Interceptor仕様の一部として)。org.omg.IOP.CodecPackage このパッケージは、IOP::Codec IDLインタフェース定義から生成されます。org.omg.PortableInterceptor ORBサービスがORBの通常の実行フローを遮断できるようにするためのORBフックを登録するメカニズムを提供します。org.omg.PortableInterceptor.ORBInitInfoPackage このパッケージには、OMGポータブル・インターセプタ仕様書ptc/2000-08-06の21.7.2節で指定されているPortableInterceptorモジュールのORBInitInfoローカル・インタフェースの例外とtypedefが含まれています。org.omg.PortableServer クラスとインタフェースを提供し、アプリケーションのサーバー側を複数ベンダー間ORBで移植できるようにします。org.omg.PortableServer.CurrentPackage メソッドの実装に対して、呼出し元のオブジェクトの識別情報へのアクセス権を付与します。org.omg.PortableServer.POAManagerPackage このパッケージが関連付けられているPOAの処理状態をカプセル化します。org.omg.PortableServer.POAPackage このパッケージを使用すると、プログラマは異なるORB製品間で移植可能なオブジェクト実装を作成できます。org.omg.SendingContext 値型の整列化をサポートします。 -
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org.omg.CORBAでのIDLEntityの使用
org.omg.CORBA内のIDLEntityのサブインタフェース 修飾子と型 インタフェース 説明 interfaceCurrentCurrentインタフェースから派生したインタフェースです。ORBおよびCORBAサービスは、このインタフェースを使用して、稼働中の実行スレッドに関連する情報(コンテキスト)へのアクセス機能を提供できます。interfaceDataInputStream非整列化カスタム値型の入力ストリームからプリミティブ・データ型を読み込むのに使用されるメソッドを定義します。interfaceDataOutputStream整列化カスタム値型の出力ストリームにプリミティブ・データ型を書き込むのに使用されるメソッドを定義します。interfaceDomainManager上位ドメインと下位ドメイン間の関係確立とナビゲート、およびポリシーの作成とアクセス用のメカニズムを提供します。interfaceIDLTypeOMGのIDLのタイプを表す、すべてのインタフェース・リポジトリ(IR)オブジェクトが継承するabstractインタフェースです。interfaceIRObjectIRObject IDLインタフェースは、ほかのすべてのインタフェース・リポジトリ・インタフェースの派生元である、もっともジェネリック・インタフェースを表します。このインタフェースから、リポジトリ自身も派生します。interfacePolicyPolicyインタフェースから派生したインタフェースです。ORBやCORBAサービスは、このインタフェースを使用してオペレーションに影響する特定の選択にアクセスできます。IDLEntityを実装するorg.omg.CORBA内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 class_IDLTypeStubIDLTypeのスタブです。class_PolicyStubPolicyのスタブです。classAnyIDLで記述できるあらゆるデータのコンテナ、またはIDLのプリミティブ型のコンテナとして機能します。classBoundsメソッドがアクセスしようとしているオブジェクトに対して、パラメータが有効な範囲内にない場合にスローされるユーザー例外です。classCompletionStatusSystemExceptionがスローされたときにメソッドが動作を完了していたかどうかを示すオブジェクトです。classDefinitionKindインタフェース・リポジトリ・オブジェクトの型を指定するときに使用する定数を提供するクラスです。classNameValuePair名前とIDL構造体の属性である値とを関連付けます。これは、DynStructAPIで使用されます。classParameterModeParameterのパラメータ・モードの列挙です。classPolicyErrorポリシー・エラーが発生した場合にスローされるユーザー例外です。classServiceDetailORBサービスを表すオブジェクトです。service_detail_typeフィールドにはORBサービスの型が、service_detailフィールドにはORBサービスの説明が、それぞれ格納されます。classServiceInformationCORBAモジュール内のIDL構造体です。これは、ORB実装で使用可能なCORBAサービスについての情報を格納し、ORB.get_service_informationメソッドから取得されます。classSetOverrideTypeSET_OVERRIDEとADD_OVERRIDEをタグ付けするCORBAenumのマッピングです。ポリシーでObjectの既存のポリシーを置換するか、ポリシーを既存のポリシーに追加するかを示します。classStructMemberインタフェース・リポジトリのIDLstructメンバーを記述します。これにはstructメンバーの名前、structメンバーの型、およびstructメンバー・オブジェクトを記述したstructメンバーのIDLの型を表すtypedefなどがあります。classTypeCode特定のCORBAデータ型についての情報を格納するコンテナです。classUnionMemberIDL共用体のメンバーのインタフェース・リポジトリ内の説明です。classUnknownUserExceptionサーバーから返されたユーザー例外を格納するクラスです。classUserExceptionCORBA IDL定義のユーザー例外のルート・クラスです。classValueMembervalueオブジェクトのメンバーのインタフェース・リポジトリ内の説明です。classWrongTransactionCORBAのWrongTransactionユーザー定義例外です。 -
org.omg.CORBA.DynAnyPackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装するorg.omg.CORBA.DynAnyPackage内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classInvalidInvalid例外は、パラメータとして不正なDynAnyまたはAnyが渡された場合に、動的Anyのオペレーションによってスローされます。classInvalidSeqInvalidSeq例外は、シーケンス(Java配列)を引数に取る動的Anyに対するすべてのオペレーションにより、そのシーケンスが無効な場合にスローされます。classInvalidValueclassTypeMismatchTypeMismatch例外は、内容の実際の型とアクセス先の型が一致しない場合に、動的Anyのアクセス用メソッドによってスローされます。 -
org.omg.CORBA.ORBPackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装するorg.omg.CORBA.ORBPackage内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classInconsistentTypeCodeInconsistentTypeCode例外は、DynAnyの特定のサブクラスに一致しない型コードを使って動的Anyを作成しようとした場合にスローされます。classInvalidNameORB.resolve_initial_referencesに初期参照のない名前が渡された場合にInvalidName例外がスローされます。 -
org.omg.CORBA.portableでのIDLEntityの使用
org.omg.CORBA.portable内のIDLEntityのサブインタフェース 修飾子と型 インタフェース 説明 interfaceCustomValueカスタム値型で実装されるValueBaseの拡張です。interfaceStreamableValueカスタム整列化されない、すべての詰め込まれていないIDL valuetypeの基底型を定義します。interfaceValueBasevaluetype IDL型に対応する生成されたJavaクラスがこのインタフェースを実装します。 -
org.omg.CORBA.TypeCodePackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装するorg.omg.CORBA.TypeCodePackage内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classBadKind例外BadKindは、TypeCodeオブジェクトで不適切なオペレーションが呼び出された場合にスローされます。classBoundsTypeCode操作member_name()、member_type()、およびmember_labelを提供します。 -
org.omg.CosNamingでのIDLEntityの使用
org.omg.CosNaming内のIDLEntityのサブインタフェース 修飾子と型 インタフェース 説明 interfaceBindingIteratorBindingIteratorインタフェースを使うと、クライアントはnext_oneまたはnext_nを使ってバインディングを次々に返すことができます。interfaceNamingContextネーミング・コンテキストは、それぞれが一意の名前を持つ一連のネーム・バインディングを格納するオブジェクトです。interfaceNamingContextExtNamingContextExtは、それぞれの名前が固有でInteroperable Naming Serviceの一部である名前バインディングのセットを格納するNamingContextの拡張です。IDLEntityを実装するorg.omg.CosNaming内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 class_BindingIteratorImplBaseclass_BindingIteratorStubBindingIteratorインタフェースを使うと、クライアントはnext_oneまたはnext_nを使ってバインディングを次々に返すことができます。class_NamingContextExtStubNamingContextExtは、それぞれの名前が固有でInteroperable Naming Serviceの一部である名前バインディングのセットを格納するNamingContextの拡張です。class_NamingContextImplBaseclass_NamingContextStubネーミング・コンテキストは、それぞれが一意の名前を持つ一連のネーム・バインディングを格納するオブジェクトです。classBindingorg/omg/CosNaming/Binding.java。classBindingType指定されたバインディングが、オブジェクト用(つまりネーミング・コンテキストでない)かネーミング・コンテキスト用かを指定します。classNameComponentorg/omg/CosNaming/NameComponent.java。 -
org.omg.CosNaming.NamingContextExtPackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装するorg.omg.CosNaming.NamingContextExtPackage内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classInvalidAddressorg/omg/CosNaming/NamingContextExtPackage/InvalidAddress.java。 -
org.omg.CosNaming.NamingContextPackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装するorg.omg.CosNaming.NamingContextPackage内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classAlreadyBoundorg/omg/CosNaming/NamingContextPackage/AlreadyBound.java。classCannotProceedorg/omg/CosNaming/NamingContextPackage/CannotProceed.java。classInvalidNameorg/omg/CosNaming/NamingContextPackage/InvalidName.java。classNotEmptyorg/omg/CosNaming/NamingContextPackage/NotEmpty.java。classNotFoundorg/omg/CosNaming/NamingContextPackage/NotFound.java。classNotFoundReason解決できない理由を示します。 -
org.omg.DynamicでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装するorg.omg.Dynamic内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classParameterorg/omg/Dynamic/Parameter.java。 -
org.omg.DynamicAnyでのIDLEntityの使用
org.omg.DynamicAny内のIDLEntityのサブインタフェース 修飾子と型 インタフェース 説明 interfaceDynAnyAnyの値は、DynAnyオブジェクトを通して動的に解釈(トラバース)および構築できます。interfaceDynAnyFactoryDynAnyオブジェクトは、DynAnyFactoryオブジェクトでオペレーションを呼び出すことで作成できます。interfaceDynArrayDynArrayオブジェクトによって、IDLの配列の操作がサポートされます。interfaceDynEnumDynEnumオブジェクトによって、IDLの列挙値の操作がサポートされます。interfaceDynFixedDynFixedオブジェクトによって、IDLのfixed値の操作がサポートされます。interfaceDynSequenceDynSequenceオブジェクトによって、IDLのシーケンスの操作がサポートされます。interfaceDynStructDynStructオブジェクトによって、IDL構造体および例外値の操作がサポートされます。interfaceDynUnionDynUnionオブジェクトによって、IDLの共用体の操作がサポートされます。interfaceDynValueDynValueオブジェクトによって、IDLの非boxed値型の操作がサポートされます。interfaceDynValueBoxDynValueBoxオブジェクトによって、IDLのboxed値型の操作がサポートされます。interfaceDynValueCommonDynValueCommonは、DynValueおよびDynValueBoxインタフェースでサポートされるオペレーションを提供します。IDLEntityを実装するorg.omg.DynamicAny内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 class_DynAnyFactoryStubDynAnyオブジェクトは、DynAnyFactoryオブジェクトでオペレーションを呼び出すことで作成できます。class_DynAnyStubAnyの値は、DynAnyオブジェクトを通して動的に解釈(トラバース)および構築できます。class_DynArrayStubDynArrayオブジェクトによって、IDLの配列の操作がサポートされます。class_DynEnumStubDynEnumオブジェクトによって、IDLの列挙値の操作がサポートされます。class_DynFixedStubDynFixedオブジェクトによって、IDLのfixed値の操作がサポートされます。class_DynSequenceStubDynSequenceオブジェクトによって、IDLのシーケンスの操作がサポートされます。class_DynStructStubDynStructオブジェクトによって、IDL構造体および例外値の操作がサポートされます。class_DynUnionStubDynUnionオブジェクトによって、IDLの共用体の操作がサポートされます。class_DynValueStubDynValueオブジェクトによって、IDLの非boxed値型の操作がサポートされます。classNameDynAnyPairorg/omg/DynamicAny/NameDynAnyPair.java。classNameValuePairorg/omg/DynamicAny/NameValuePair.java。 -
org.omg.DynamicAny.DynAnyFactoryPackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装しているorg.omg.DynamicAny.DynAnyFactoryPackageのクラス 修飾子と型 クラス 説明 classInconsistentTypeCodeorg/omg/DynamicAny/DynAnyFactoryPackage/InconsistentTypeCode.java。 -
org.omg.DynamicAny.DynAnyPackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装しているorg.omg.DynamicAny.DynAnyPackageのクラス 修飾子と型 クラス 説明 classInvalidValueorg/omg/DynamicAny/DynAnyPackage/InvalidValue.java。classTypeMismatchorg/omg/DynamicAny/DynAnyPackage/TypeMismatch.java。 -
org.omg.IOPでのIDLEntityの使用
org.omg.IOP内のIDLEntityのサブインタフェース 修飾子と型 インタフェース 説明 interfaceCodecORBサービスによって使用されるIORのコンポーネントやサービス・コンテキスト・データの形式は、IDLで定義されたデータ型のインスタンスをエンコードするCDRカプセル化としてよく定義されます。interfaceCodecFactoryCodecsはCodecFactoryから取得されます。IDLEntityを実装するorg.omg.IOP内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classEncodingorg/omg/IOP/Encoding.java。classIORorg/omg/IOP/IOR.java。classServiceContextorg/omg/IOP/ServiceContext.java。classTaggedComponentorg/omg/IOP/TaggedComponent.java。classTaggedProfileorg/omg/IOP/TaggedProfile.java。 -
org.omg.IOP.CodecFactoryPackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装するorg.omg.IOP.CodecFactoryPackage内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classUnknownEncodingorg/omg/IOP/CodecFactoryPackage/UnknownEncoding.java。 -
org.omg.IOP.CodecPackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装するorg.omg.IOP.CodecPackage内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classFormatMismatchorg/omg/IOP/CodecPackage/FormatMismatch.java。classInvalidTypeForEncodingorg/omg/IOP/CodecPackage/InvalidTypeForEncoding.java。classTypeMismatchorg/omg/IOP/CodecPackage/TypeMismatch.java。 -
org.omg.PortableInterceptorでのIDLEntityの使用
org.omg.PortableInterceptor内のIDLEntityのサブインタフェース 修飾子と型 インタフェース 説明 interfaceClientRequestInfoクライアント側の要求インタセプタがアクセスできる要求情報です。interfaceClientRequestInterceptorクライアント側の要求インタセプタです。interfaceCurrentPortable Interceptors Current (PICurrentとも呼ばれる)は、単なるスロット・テーブルにすぎません。各サービスは、このスロット・テーブルのスロットを使って、そのコンテキストと要求/応答のサービス・コンテキストとの間でコンテキスト・データをやりとりします。interfaceInterceptorすべてのポータブル・インタセプタがインタセプタを実装します。interfaceIORInfoサーバー側のORBサービスがIORの作成時に適切なポリシーにアクセスしたり、コンポーネントを追加したりできるようにします。interfaceIORInterceptorIOR内のプロファイルに格納されるタグ付きコンポーネントの作成に使用されるインタセプタです。interfaceIORInterceptor_3_0org/omg/PortableInterceptor/IORInterceptor_3_0.java。interfaceObjectReferenceFactoryオブジェクト参照ファクトリです。interfaceObjectReferenceTemplateオブジェクト参照テンプレートです。interfaceORBInitializerインタセプタの登録とORBの初期化を容易にします。interfaceORBInitInfo各ORBInitializerに渡されて、ORBが初期化しているときにインタセプタを登録したり、ほかの処理を実行したりできるようにします。interfacePolicyFactoryポリシー型がCORBA.ORB.create_policyを使って作成されるようにします。interfaceRequestInfoインタセプタがアクセスできる要求情報です。interfaceServerRequestInfoサーバー側の要求インタセプタがアクセスできる要求情報です。interfaceServerRequestInterceptorサーバー側の要求インタセプタです。IDLEntityを実装するorg.omg.PortableInterceptor内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classForwardRequestorg/omg/PortableInterceptor/ForwardRequest.java。classInvalidSlotorg/omg/PortableInterceptor/InvalidSlot.java。 -
org.omg.PortableInterceptor.ORBInitInfoPackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装するorg.omg.PortableInterceptor.ORBInitInfoPackage内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classDuplicateNameorg/omg/PortableInterceptor/ORBInitInfoPackage/DuplicateName.java。classInvalidNameorg/omg/PortableInterceptor/ORBInitInfoPackage/InvalidName.java。 -
org.omg.PortableServerでのIDLEntityの使用
org.omg.PortableServer内のIDLEntityのサブインタフェース 修飾子と型 インタフェース 説明 interfaceAdapterActivatorアダプタ・アクティベータは、子POA (POAの子供のどれか)の名前を指定する要求を受信したときの副作用として、またはactivateパラメータ値をTRUEに設定してfind_POAを呼び出したときに、POAが必要に応じて子POAを作成できるようにします。interfaceCurrentPortableServer::Currentインタフェースは、CORBA::Currentから派生し、メソッドの各実装でそのメソッド呼出しの対象となるオブジェクトのIDにアクセスできるようにします。interfaceIdAssignmentPolicyIdAssignmentPolicyは、作成されたPOAのオブジェクトIDがアプリケーションまたはORBのどちらによって生成されるのかを指定します。interfaceIdUniquenessPolicyIdUniquenessPolicyは、作成されたPOAで起動されるサーバントに、一意のオブジェクトIDが必要かどうかを示します。interfaceImplicitActivationPolicyこのポリシーは、作成されたPOAでサーバントの暗黙的な起動がサポートされているかどうかを示します。interfaceLifespanPolicyLifespanPolicyは、作成されたPOAで実装されたオブジェクトの有効期間を示します。interfacePOAPOAオブジェクトは、オブジェクトのコレクションの実装を管理します。interfacePOAManager各POAオブジェクトには、1つのPOAManagerオブジェクトが関連付けられています。interfaceRequestProcessingPolicyこのポリシーは、作成されたPOAがどのように要求を処理するかを示します。interfaceServantActivatorPOAにRETAINポリシーが指定されているときは、サーバント・マネージャとしてServantActivatorが使用されます。interfaceServantLocatorPOAにNON_RETAINポリシーが指定されているときは、サーバント・マネージャとしてServantLocatorが使用されます。interfaceServantManagerサーバント・マネージャは、POAが停止中のオブジェクトをターゲットとした要求を受信したときに、必要に応じてオブジェクトを起動できるようにします。interfaceServantRetentionPolicyこのポリシーは、作成されたPOAがアクティブなサーバントをActive Object Mapに保存するかどうかを示します。interfaceThreadPolicyThreadPolicyは、作成されたPOAで使用されるスレッド・モデルを示します。IDLEntityを実装するorg.omg.PortableServer内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 class_ServantActivatorStubPOAにRETAINポリシーが指定されているときは、サーバント・マネージャとしてServantActivatorが使用されます。class_ServantLocatorStubPOAにNON_RETAINポリシーが指定されているときは、サーバント・マネージャとしてServantLocatorが使用されます。classForwardRequestorg/omg/PortableServer/ForwardRequest.java。classIdAssignmentPolicyValueIdAssignmentPolicyValueには、次の値を指定できます。classIdUniquenessPolicyValueIdUniquenessPolicyValueには、次の値を指定できます。classImplicitActivationPolicyValueImplicitActivationPolicyValueには、次のセマンティックスを指定できます。classLifespanPolicyValueLifespanPolicyValueには、次の値を指定できます。classRequestProcessingPolicyValueRequestProcessingPolicyValueには、次の値を指定できます。classServantRetentionPolicyValueServantRetentionPolicyValueには、次の値を指定できます。classThreadPolicyValueThreadPolicyValueには、次の値を指定できます。 -
org.omg.PortableServer.CurrentPackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装するorg.omg.PortableServer.CurrentPackage内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classNoContextorg/omg/PortableServer/CurrentPackage/NoContext.java。 -
org.omg.PortableServer.POAManagerPackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装するorg.omg.PortableServer.POAManagerPackage内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classAdapterInactiveorg/omg/PortableServer/POAManagerPackage/AdapterInactive.java。classStatePOAManagerの状態を指定します。 -
org.omg.PortableServer.POAPackageでのIDLEntityの使用
IDLEntityを実装するorg.omg.PortableServer.POAPackage内のクラス 修飾子と型 クラス 説明 classAdapterAlreadyExistsorg/omg/PortableServer/POAPackage/AdapterAlreadyExists.java。classAdapterNonExistentorg/omg/PortableServer/POAPackage/AdapterNonExistent.java。classInvalidPolicyorg/omg/PortableServer/POAPackage/InvalidPolicy.java。classNoServantorg/omg/PortableServer/POAPackage/NoServant.java。classObjectAlreadyActiveorg/omg/PortableServer/POAPackage/ObjectAlreadyActive.java。classObjectNotActiveorg/omg/PortableServer/POAPackage/ObjectNotActive.java。classServantAlreadyActiveorg/omg/PortableServer/POAPackage/ServantAlreadyActive.java。classServantNotActiveorg/omg/PortableServer/POAPackage/ServantNotActive.java。classWrongAdapterorg/omg/PortableServer/POAPackage/WrongAdapter.java。classWrongPolicyorg/omg/PortableServer/POAPackage/WrongPolicy.java。 -
org.omg.SendingContextでのIDLEntityの使用
org.omg.SendingContext内のIDLEntityのサブインタフェース 修飾子と型 インタフェース 説明 interfaceRunTime要求のSending Contextを表す基底クラスを定義します。
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