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Zero Data Loss Recovery Appliance管理者ガイド
リリース12.1
E57735-09
索引
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目次
図一覧
表一覧
タイトルおよび著作権情報
はじめに
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
関連ドキュメント
表記規則
1
リカバリ・アプライアンスの概要
1.1
従来のデータベース・バックアップ方法
1.1.1
週次完全バックアップと日次増分バックアップ
1.1.2
増分バックアップとRECOVER COPY
1.1.3
サードパーティの重複除外アプライアンスへの完全バックアップ
1.1.4
サードパーティの記憶域スナップショット
1.2
現在のエンタープライズにおけるデータ保護の課題
1.3
Oracleのリカバリ・アプライアンス・ソリューション
1.3.1
データ損失の解消
1.3.1.1
実行中のトランザクションの保護
1.3.1.2
セキュア・レプリケーション
1.3.1.3
自律型テープ・アーカイブ
1.3.1.4
エンドツーエンド・データ検証
1.3.2
最小限のバックアップ・オーバヘッド
1.3.2.1
デルタ・プッシュ
1.3.2.2
デルタ・ストア
1.3.2.2.1
仮想完全バックアップの作成
1.3.2.2.2
仮想完全バックアップを使用した高速リカバリ
1.3.3
データ保護の総合的な視点の強化
1.3.4
クラウド規模の保護
1.3.4.1
ポリシーベースのデータ保護管理
1.3.4.2
データベース認識領域管理
1.3.4.3
スケーラブルなアーキテクチャ
1.3.5
最大可用性: Oracle Data Guardと連携するリカバリ・アプライアンス
1.4
次に行うこと
2
リカバリ・アプライアンスのアーキテクチャ
2.1
リカバリ・アプライアンス環境
2.1.1
リカバリ・アプライアンス環境の主要コンポーネント
2.1.2
リカバリ・アプライアンス環境のユーザー・アカウント
2.1.3
バックアップのライフサイクル: シナリオ
2.2
保護データベース
2.2.1
リカバリ・アプライアンス・バックアップ・モジュール
2.2.2
保護ポリシー
2.2.2.1
保護ポリシーの属性
2.2.2.2
リカバリ・ウィンドウ
2.2.2.3
バックアップ・ポーリング・ポリシー
2.2.3
サポートされるOracle Databaseリリース
2.3
リアルタイムREDOトランスポート
2.4
リカバリ・アプライアンスのメタデータ・データベース
2.4.1
デルタ・ストア
2.4.2
デルタ・プール
2.4.3
自動デルタ・プール領域管理
2.4.4
リカバリ・アプライアンス・スキーマ
2.4.5
リカバリ・アプライアンス・カタログ
2.5
リカバリ・アプライアンスの記憶域
2.5.1
リカバリ・アプライアンスの記憶域の場所
2.5.1.1
Recovery Applianceの記憶域のメリット
2.5.1.2
Oracle ASMおよびRecovery Applianceの記憶域
2.5.1.3
DELTA記憶域の場所
2.5.2
バックアップ・ポーリングの場所
2.5.2.1
バックアップ・ポーリングのステージ
2.5.2.2
リカバリ・アプライアンスによるバックアップ・ポーリング・ディレクトリのバックアップの処理方法
2.5.3
リカバリ・アプライアンスによる記憶域の管理方法
2.5.3.1
リカバリ・ウィンドウ目標
2.5.3.2
予約済領域
2.5.3.3
コピーの保証
2.5.3.4
最長保存期間
2.5.3.5
アーカイブ・バックアップと暗号化バックアップ
2.6
Oracle Secure Backup
2.6.1
テープ・アーカイブ
2.6.2
テープ取得
2.7
リカバリ・アプライアンス・レプリケーション
2.7.1
ダウンストリーム・リカバリ・アプライアンスによるバックアップの処理方法
2.7.2
レプリケーションのユースケース
2.8
データ暗号化手法
2.8.1
本番データベースの表領域での透過的データ暗号化(TDE)
2.8.2
Recovery Applianceへのネットワーク転送用のOracle Netセキュリティ
2.8.3
LOG_ARCHIVE_DEST_nを使用したREDO暗号化
2.8.4
テープ・ドライブベースのハードウェア暗号化
第I部 リカバリ・アプライアンスの管理
3
リカバリ・アプライアンスのワークフロー
3.1
リカバリ・アプライアンス管理における職務の分離
3.2
リカバリ・アプライアンス管理の前提条件
3.3
リカバリ・アプライアンス管理のツール
3.4
リカバリ・アプライアンスの計画
3.5
リカバリ・アプライアンスの設定と構成
3.6
Recovery Applianceのメンテナンス・タスク
4
リカバリ・アプライアンスのためのCloud Controlスタート・ガイド
4.1
エンタープライズのすべてのリカバリ・アプライアンスの表示
4.2
リカバリ・アプライアンス・ホームページへのアクセス
4.3
リカバリ・アプライアンスの記憶域の場所ページへのアクセス
5
リカバリ・アプライアンスでの保護ポリシーの管理
5.1
保護ポリシーについて
5.1.1
保護ポリシーの目的
5.1.2
保護ポリシーの概要
5.1.3
保護ポリシーのユーザー・インタフェース
5.1.3.1
Cloud Controlの保護ポリシーの作成ページへのアクセス
5.1.3.2
保護ポリシーに関連するDBMS_RAプロシージャ
5.1.3.3
保護ポリシーのリカバリ・カタログ・ビュー
5.1.4
保護ポリシーを管理するための基本タスク
5.2
バックアップ・ポーリング・ポリシーの作成(コマンドラインのみ)
5.3
保護ポリシーの作成
5.3.1
Cloud Controlを使用した保護ポリシーの作成
5.3.2
DBMS_RAを使用した保護ポリシーの作成
5.4
保護ポリシーの更新
5.4.1
Cloud Controlを使用した保護ポリシーの更新
5.4.2
DBMS_RAを使用した保護ポリシーの更新
5.5
保護ポリシーの削除
5.5.1
Cloud Controlを使用した保護ポリシーの削除
5.5.2
DBMS_RAを使用した保護ポリシーの削除
6
保護されたデータベース・アクセスのためのリカバリ・アプライアンスの構成
6.1
保護されたデータベース・アクセスについて
6.1.1
保護されたデータベース・アクセスの目的
6.1.2
保護されたデータベース・アクセスの概要
6.1.3
保護されたデータベース・アクセスを構成するためのユーザー・インタフェース
6.1.3.1
Cloud Controlでの保護されたデータベース・ページへのアクセス
6.1.3.2
保護されたデータベース・アクセスに関連するDBMS_RAプロシージャ
6.1.3.3
保護されたデータベース・アクセスのリカバリ・カタログ・ビュー
6.1.4
保護されたデータベース・アクセスを構成するための基本的なタスク
6.2
仮想プライベート・カタログ・アカウントの作成
6.3
保護されたデータベースの登録
6.3.1
Cloud Controlを使用した保護されたデータベースの登録
6.3.2
コマンドラインを使用した保護されたデータベースの登録
6.3.2.1
DBMS_RAを使用した保護されたデータベースのメタデータの追加
6.3.2.2
DBMS_RAを使用したリカバリ・アプライアンス・アカウントへのデータベース・アクセスの付与
6.4
保護されたデータベースのプロパティの更新
6.4.1
Cloud Controlを使用した保護されたデータベースのプロパティの更新
6.4.2
DBMS_RAを使用した別の保護ポリシーへのデータベースの割当て
7
リカバリ・アプライアンスでのテープへのバックアップのコピーについて
7.1
リカバリ・アプライアンスでのテープへのバックアップのコピーについて
7.1.1
リカバリ・アプライアンスでテープにバックアップをコピーする目的
7.1.2
リカバリ・アプライアンスでのテープへのバックアップのコピーの概要
7.1.2.1
リカバリ・アプライアンスでのテープ操作について
7.1.2.2
テープ操作を管理するためのリカバリ・アプライアンス・コンポーネント
7.1.2.3
テープでのバックアップ保存
7.1.2.4
テープ・バックアップ操作の一時停止および再開について
7.1.2.5
リカバリ・アプライアンスでのOracle Secure Backupの使用について
7.1.3
リカバリ・アプライアンスのユーザー・インタフェース
7.1.3.1
Cloud Controlでのリカバリ・アプライアンスへのアクセス
7.1.3.2
DBMS_RAを使用したリカバリ・アプライアンスへのアクセス
7.1.3.2.1
テープ・バックアップ操作のDBMS_RAプロシージャ
7.1.3.2.2
テープ操作のリカバリ・カタログ・ビュー
7.1.4
リカバリ・アプライアンスでテープにバックアップをコピーするための基本的なタスク
7.1.4.1
Cloud Controlを使用したOracle Secure Backupドメインへのアクセス
7.2
テープ・バックアップ・ジョブ・コンポーネントの作成
7.2.1
メディア・マネージャ・ライブラリの作成
7.2.1.1
Cloud Controlを使用したメディア・マネージャ・ライブラリの作成
7.2.1.2
DBMS_RAを使用したSBTライブラリの作成
7.2.2
属性セットの作成
7.2.2.1
Cloud Controlを使用した属性セットの作成
7.2.2.2
DBMS_RAを使用したSBT属性セットの作成
7.3
テープ・バックアップ・ジョブ・コンポーネントの管理
7.3.1
Cloud Controlを使用したメディア・マネージャ・ライブラリの管理
7.3.1.1
メディア・マネージャ・ライブラリの編集
7.3.1.2
メディア・マネージャ・ライブラリの削除
7.3.2
DBMS_RAを使用したSBTライブラリの管理
7.3.2.1
SBTライブラリの編集
7.3.2.2
SBTライブラリの削除
7.3.3
Cloud Controlを使用した属性セットの管理
7.3.3.1
属性セットの編集
7.3.3.2
属性セットの削除
7.3.4
DBMS_RAを使用した属性セットの管理
7.3.4.1
SBT属性セットの編集
7.3.4.2
SBT属性セットの削除
7.4
テープ・バックアップ・ジョブの作成
7.4.1
Cloud Controlを使用したテープ・バックアップ・ジョブの作成
7.4.2
例: Cloud Controlを使用したテープ・バックアップ・ジョブの作成
7.4.3
DBMS_RAを使用したテープ・バックアップ・ジョブの作成
7.4.4
例: DBMS_RAを使用したテープ・バックアップ・ジョブの作成
7.5
テープ・バックアップ・ジョブの管理
7.5.1
Cloud Controlを使用したテープ・バックアップ・ジョブの管理
7.5.1.1
テープ・バックアップ・ジョブの編集
7.5.1.2
テープ・バックアップ・ジョブの削除
7.5.2
DBMS_RAを使用したテープ・バックアップ・ジョブの管理
7.5.2.1
SBTジョブの編集
7.5.2.2
SBTジョブの削除
7.6
テープ・バックアップ・ジョブのスケジューリング
7.6.1
Cloud Controlを使用したテープ・バックアップ・ジョブのスケジューリング
7.6.2
Oracle Schedulerを使用したテープ・バックアップ・ジョブのスケジューリング
7.7
テープ・バックアップ操作の一時停止および再開
7.7.1
Cloud Controlを使用したメディア・マネージャ・ライブラリ操作の一時停止および再開
7.7.1.1
メディア・マネージャ・ライブラリの一時停止
7.7.1.2
メディア・マネージャ・ライブラリの再開
7.7.2
DBMS_RAを使用したSBTライブラリの一時停止および再開
7.7.2.1
SBTライブラリの一時停止
7.7.2.2
SBTライブラリの再開
7.8
テープ・バックアップ操作のステータスの表示
7.8.1
Cloud Controlを使用したテープ・バックアップ操作のステータスの表示
7.8.1.1
メディア・マネージャ・ライブラリのステータスの表示
7.8.1.2
テープ・バックアップ・ジョブのステータスの表示
7.8.2
DBMS_RAを使用したテープ・バックアップ操作のステータスの表示
7.8.2.1
SBTライブラリのステータスの確認
7.8.2.2
テープ・バックアップ・ジョブのステータスの確認
7.8.2.3
DBMS_RAを使用したSBTジョブ実行のレビュー
7.8.2.4
Oracle Schedulerジョブのステータスの確認
8
リカバリ・アプライアンスでのバックアップのレプリケート
8.1
リカバリ・アプライアンス・レプリケーションについて
8.1.1
リカバリ・アプライアンス・レプリケーションの目的
8.1.2
リカバリ・アプライアンス・レプリケーションの概要
8.1.2.1
レプリケーションの保護ポリシー
8.1.2.2
レプリケーション・トポロジの例
8.1.2.2.1
1つのダウンストリーム・リカバリ・アプライアンスへのレプリケーション
8.1.2.2.2
複数のダウンストリーム・リカバリ・アプライアンスへのレプリケーション
8.1.2.2.3
ダウンストリーム・リカバリ・アプライアンスでの異なるポリシーを使用したレプリケーション
8.1.2.2.4
カスケード型レプリケーション
8.1.2.3
リカバリ・アプライアンスでのバックアップのレプリケート方法: 基本プロセス
8.1.2.4
RMANがレプリケーション環境でバックアップをリストアする方法
8.1.3
リカバリ・アプライアンス・レプリケーションのユーザー・インタフェース
8.1.3.1
Cloud Controlでのレプリケーション・ページへのアクセス
8.1.3.2
レプリケーションに関連するDBMS_RAプロシージャ
8.1.3.3
レプリケーションのリカバリ・カタログ・ビュー
8.1.4
リカバリ・アプライアンス・レプリケーションを構成するための基本的なタスク
8.2
Cloud Controlを使用したリカバリ・アプライアンス・レプリケーションの構成
8.3
DBMS_RAを使用したリカバリ・アプライアンスでのレプリケーションの構成
8.3.1
レプリケーション例の仮定
8.3.2
DBMS_RAを使用したダウンストリーム・リカバリ・アプライアンスでのレプリケーションの構成
8.3.3
DBMS_RAを使用したアップストリーム・リカバリ・アプライアンスでのレプリケーションの構成
8.3.4
リカバリ・アプライアンス・レプリケーションのための保護されたデータベースの構成
8.3.5
リカバリ・アプライアンスのレプリケーション・サーバー構成のテスト
9
追加の高可用性計画の実装
9.1
バックアップおよびREDOフェイルオーバー計画を使用した一時的な停止の管理
9.1.1
バックアップおよびREDOフェイルオーバー機能の概要
9.1.2
バックアップおよびREDOフェイルオーバーの構成
9.1.2.1
バックアップおよびREDOフェイルオーバーのためのプライマリ・リカバリ・アプライアンスの構成
9.1.2.2
バックアップおよびREDOフェイルオーバーのための代替リカバリ・アプライアンスの構成
9.1.2.3
バックアップおよびREDOフェイルオーバーのレプリケーションの構成
9.1.2.4
バックアップおよびREDOフェイルオーバーのための保護されたデータベースの構成
10
リカバリ・アプライアンスのモニタリング
10.1
リカバリ・アプライアンスのモニタリングについて
10.1.1
リカバリ・アプライアンスをモニタリングする目的
10.1.2
リカバリ・アプライアンス・モニタリング機能の概要
10.1.2.1
Cloud Control
10.1.2.2
Oracle Configuration Manager
10.1.2.3
自動サービス・リクエスト(ASR)
10.1.3
リカバリ・アプライアンスをモニタリングするためのCloud Controlインタフェース
10.1.4
リカバリ・アプライアンスをモニタリングするための基本的なタスク
10.2
メトリックと収集設定の変更
10.3
インシデント・マネージャ・ページの表示
10.4
パフォーマンスのモニタリング
10.4.1
rastatユーティリティによるパフォーマンス統計の生成
10.4.1.1
rastatユーティリティを実行する前提条件
10.4.1.2
rastatユーティリティの実行
10.4.2
ネットワーク・スループットのテスト
11
リカバリ・アプライアンス・レポートへのアクセス
11.1
リカバリ・アプライアンス・レポートについて
11.1.1
リカバリ・アプライアンス・レポートの目的
11.1.2
リカバリ・アプライアンス・レポートの概要
11.1.2.1
事前作成されたBI Publisherレポート
11.1.2.2
BI Publisherレポートのスケジューリング
11.1.3
Cloud Controlでのリカバリ・アプライアンス・レポート・ページへのアクセス
11.1.4
リカバリ・アプライアンス・レポートにアクセスするための基本的なタスク
11.2
記憶域容量レポートへのアクセス
11.3
リカバリ・ウィンドウ・サマリー・レポートへのアクセス
11.4
保護されたデータベースの詳細レポートへのアクセス
11.4.1
保護されたデータベース・ページからの詳細レポートへのアクセス
11.4.2
リカバリ・アプライアンス・レポート・ページからの保護された詳細レポートへのアクセス
11.5
保護されたデータベースのデータ転送レポートへのアクセス
第II部 リカバリ・アプライアンスのリファレンス
12
DBMS_RAパッケージのリファレンス
12.1
ABORT
12.2
ABORT_RECOVERY_APPLIANCE
12.3
ADD_DB
12.4
ADD_REPLICATION_SERVER
12.5
CONFIG
12.6
COPY_BACKUP
12.7
COPY_BACKUP_PIECE
12.8
CREATE_POLLING_POLICY
12.9
CREATE_PROTECTION_POLICY
12.10
CREATE_REPLICATION_SERVER
12.11
CREATE_SBT_ATTRIBUTE_SET
12.12
CREATE_SBT_JOB_TEMPLATE
12.13
CREATE_SBT_JOB_TEMPLATE
12.14
CREATE_SBT_LIBRARY
12.15
CREATE_STORAGE_LOCATION
12.16
DELETE_DB
12.17
DELETE_POLLING_POLICY
12.18
DELETE_PROTECTION_POLICY
12.19
DELETE_REPLICATION_SERVER
12.20
DELETE_SBT_ATTRIBUTE_SET
12.21
DELETE_SBT_JOB_TEMPLATE
12.22
DELETE_SBT_LIBRARY
12.23
DELETE_STORAGE_LOCATION
12.24
GRANT_DB_ACCESS
12.25
MIGRATE_TAPE_BACKUP
12.26
MOVE_BACKUP
12.27
MOVE_BACKUP_PIECE
12.28
PAUSE_REPLICATION_SERVER
12.29
PAUSE_SBT_LIBRARY
12.30
POPULATE_BACKUP_PIECE
12.31
QUEUE_SBT_BACKUP_TASK
12.32
REMOVE_REPLICATION_SERVER
12.33
RENAME_DB
12.34
RESET_ERROR
12.35
RESUME_REPLICATION_SERVER
12.36
RESUME_SBT_LIBRARY
12.37
REVOKE_DB_ACCESS
12.38
SHUTDOWN
12.39
SHUTDOWN_RECOVERY_APPLIANCE
12.40
STARTUP
12.41
STARTUP_RECOVERY_APPLIANCE
12.42
UPDATE_DB
12.43
UPDATE_POLLING_POLICY
12.44
UPDATE_PROTECTION_POLICY
12.45
UPDATE_REPLICATION_SERVER
12.46
UPDATE_SBT_ATTRIBUTE_SET
12.47
UPDATE_SBT_JOB_TEMPLATE
12.48
UPDATE_SBT_LIBRARY
12.49
UPDATE_STORAGE_LOCATION
13
リカバリ・アプライアンスのビュー・リファレンス
13.1
リカバリ・アプライアンスのビューのまとめ
13.2
RA_ACTIVE_SESSION
13.3
RA_API_HISTORY
13.4
RA_CONFIG
13.5
RA_DATABASE
13.6
RA_DATABASE_STORAGE_USAGE
13.7
RA_DATABASE_SYNONYM
13.8
RA_DB_ACCESS
13.9
RA_DISK_RESTORE_RANGE
13.10
RA_EM_SBT_JOB_TEMPLATE
13.11
RA_INCIDENT_LOG
13.12
RA_INCOMING_BACKUP_PIECES
13.13
RA_POLLING_FILES
13.14
RA_POLLING_POLICY
13.15
RA_PROTECTION_POLICY
13.16
RA_PURGING_QUEUE
13.17
RA_REPLICATION_SERVER
13.18
RA_RESTORE_RANGE
13.19
RA_SBT_ATTRIBUTE_SET
13.20
RA_SBT_JOB
13.21
RA_SBT_LIBRARY
13.22
RA_SBT_RESTORE_RANGE
13.23
RA_SBT_TASK
13.24
RA_SBT_TEMPLATE_MDF
13.25
RA_SERVER
13.26
RA_STORAGE_HISTOGRAM
13.27
RA_STORAGE_LOCATION
13.28
RA_TASK
13.29
RA_TIME_USAGE
14
rastatユーティリティのリファレンス
14.1
rastatのコマンド構文
14.2
オプション
15
リカバリ・アプライアンスのエラー・メッセージ・リファレンス
用語集
索引