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目次
例のリスト
図のリスト
表のリスト
タイトルおよび著作権情報
はじめに
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
関連ドキュメント
表記規則
新機能
1
概要
2
SMC の起動
SMC START 手順の作成
SMC EXEC 文
構文
パラメータ
SMCPARMS および SMCCMDS データセット
SMCCMDS
SMCPARMS
SMCLOG データセット
TISPAPPL データセット
SMC START 手順の実行
MSP START コマンド
構文
パラメータ
3
SMC および StorageTek TapePlex の管理
SMC およびライブラリ制御サーバー
SMC のための TapePlex の定義
SMC クライアント/サーバー機能の使用
サーバーパスの定義
SMC のモニター機能
SMC HTTP サーバーコンポーネントの使用
SMC HTTP サーバーの起動および停止
SMC HTTP サーバーのステータスの表示
SMC HTTP サーバー UUI 要求での領域サイズに関する考慮事項
クライアント/サーバー通信のための XAPI セキュリティー
ACSLS サーバーへの XAPI Client インタフェース
SMC の構成シナリオ
シナリオ 1: SMC と HSC が同じホスト上に存在する 1 つの TapePlex
シナリオ 2: SMC クライアントサーバー機能を使用する 1 つの TapePlex
シナリオ 3: 1 つの SMC からアクセスされる 2 つの TapePlex
クライアント/サーバーのドライブアドレスのマッピング
シナリオ 1
シナリオ 2
シナリオ 3
シナリオ 4
シナリオ 5
SMC ドライブタイプ情報の同期
SMC UNITAttr コマンドを使用してドライブタイプ情報を指定する
アクセス不可のデバイスに対して SMC UNITAttr コマンドを指定する
ライブラリ外デバイスに対して SMC UNITAttr コマンドを指定する
TapePlex に属するデバイスと同じアドレスを持つライブラリ外デバイスに対して SMC UNITAttr コマンドを指定する
別の TapePlex に属するデバイスと同じアドレスを持つ TapePlex に属するデバイスに対して SMC UNITAttr コマンドを指定する
例
SMC のあとに初期化される TapePlex のデバイスに対して SMC UNITAttr コマンドを指定する
SMC TapePlex の選択
4
ポリシー
SMC POLicy コマンド
SMC ポリシーとエソテリックの優先順位
SMC ポリシーと TAPEREQ 制御文
ボリュームシリアルによる TAPEREQ およびポリシーの指定
例
5
割り振り
ドライブ除外
ドライブ除外 - 特定ボリューム
例
ドライブ除外 - スクラッチボリューム
例 - 実際のスクラッチボリューム
例 - 仮想のスクラッチボリューム
アフィニティー分離
アフィニティーチェーンのヘッド
アフィニティー分離へのユーザーポリシーの影響
ドライブ優先度
マウント遅延
SMC による割り振りの例外
SMC による割り振り処理 - JES オペレーティングシステムのフック
SSI24 共通割り振り
6
メッセージ処理
ユーザー指定によるメッセージ処理
メッセージ処理ポリシー
MSP ポリシー
SMC ポリシー
Tape Management System (テープ管理システム) のサポート
SMC スワップ処理
HSC マウント関連メッセージ
SMC クライアントからの HSC マウントの管理
7
モニター機能と回復手順
通信モニタリング
マウントモニター
回復手順
停止中の TapePlex または停止中の SMC: 割り振りエラーの回避
停止中の TapePlex または停止中の SMC: マウントの再処理
SMC 回復手順 (JES)
SMC が停止 - TapePlex は稼働中
SMC が稼働中 - TapePlex が停止
停止中の TapePlex に対するマウント要求の自動化
稼働中の TapePlex に対する MSP マウント要求の損失
A
インターセプトされるメッセージ
富士通オペレーティングシステムのメッセージ
テープ管理システムメッセージ
CA1 メッセージ
CONTROL-M/TAPE (旧 CONTROL-T) メッセージ
B
ほかのソフトウェアとの SMC の対話
自動処理
CA-MIA テープ共有
CA1-RTS Real Time Stacking
CA-Vtape
MSP セキュリティーパッケージ
Open Type J
SAMS: DISK (DMS)
用語集
索引
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