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Oracle Application Server インストレーション・ガイド
10gリリース2(10.1.2) for HP-UX Itanium and Linux Itanium
B15936-01
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目次

タイトルおよび著作権情報

はじめに

対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
このマニュアルの構成
関連ドキュメント
表記規則
サポートおよびサービス

1  インストール手順の概要

2  要件

2.1 ハードウェア要件のチェック
2.1.1 メモリー使用量を削減するためのヒント
2.2 ソフトウェア要件のチェック
2.2.1 HP-UXのソフトウェア要件のチェック
2.2.2 Linuxのソフトウェア要件のチェック
2.2.2.1 Red Hat Enterprise Linux AS/ES 3.0システムのソフトウェア要件
2.2.2.2 SUSE Linux Enterprise Server 9システムのソフトウェア要件
2.3 カーネル・パラメータおよびシェル制限のチェック
2.3.1 HP-UXのカーネル・パラメータの構成
2.3.2 Linuxのカーネル・パラメータの構成
2.4 ポート
2.4.1 ポートが使用中かどうかの確認
2.4.2 デフォルトのポート番号の使用
2.4.3 カスタムのポート番号の使用(静的ポート機能)
2.4.3.1 staticports.iniファイルの書式
2.4.3.2 インストーラが指定されたポートではなくデフォルトのポートを使用する原因となるエラー条件
2.4.3.3 Oracle HTTP ServerおよびOracleAS Web Cacheのポート
2.5 オペレーティング・システム・グループ
2.5.1 インベントリ・ディレクトリのグループの作成
2.6 オペレーティング・システム・ユーザー
2.7 環境変数
2.7.1 環境変数のヒント
2.7.2 ORACLE_HOMEおよびORACLE_SID
2.7.3 PATH、CLASSPATHおよび共有ライブラリ・パスの環境変数
2.7.4 DISPLAY
2.7.5 TMPおよびTMPDIR
2.7.6 TNS_ADMIN
2.7.7 ORA_NLS
2.7.8 LD_BIND_NOW(Linuxのみ)
2.8 ネットワーク関連項目
2.8.1 複数のホーム(複数のIP)を持つコンピュータへのインストール
2.8.2 CD-ROMからハード・ドライブへのコピーとハード・ドライブからのインストール
2.8.3 リモート・コンピュータのCD-ROMドライブからのインストール
2.8.4 リモート・コンピュータへのインストール
2.8.5 NFSマウントされたストレージへのインストール
2.8.6 1つのインストールからの複数のインスタンスの実行
2.8.7 NISおよびNIS+のサポート
2.9 インストーラにより実行される前提条件チェック

3  インストールを開始する前に知っておく必要のあること

3.1 Oracleホーム・ディレクトリ
3.1.1 空ではないOracleホームへのインストール
3.2 Oracleホームの名前
3.3 初めてのOracle製品のインストール
3.4 追加の言語のインストール
3.5 ias_adminユーザーとそのパスワードの制限
3.6 コンポーネントのインストールとコンポーネントの構成
3.7 インストーラがファイルを書き込む場所
3.8 インストール中に特定の回数だけrootとしてログインする必要がある理由
3.9 インストール中のroot.shの実行
3.10 CD-ROMのマウント・ポイントの設定
3.11 Oracle Universal Installerの起動

4  中間層のインストール

4.1 中間層のコンポーネント
4.2 Oracle Application Serverのインストール
4.3 コンポーネントが使用するポート番号の確認

5  インストール後の作業

5.1 インストール後のOracle Application Serverインスタンスの状態
5.2 Oracle Application Serverコンポーネントのパスワード
5.3 バックアップおよびリカバリ
5.4 SSL対応
5.5 オペレーティング・システムのロケールおよび環境変数NLS_LANG
5.5.1 オペレーティング・システムのロケールの確認
5.5.2 NLS_LANG設定の確認
5.6 インストール後のコンポーネントの構成
5.7 次の作業

A  サイレント・インストールと非対話型インストール

A.1 サイレント・インストール
A.2 非対話型インストール
A.3 インストール前
A.4 レスポンス・ファイルの作成
A.4.1 テンプレートからのレスポンス・ファイルの作成
A.4.2 インストーラの記録モードを使用したレスポンス・ファイルの作成
A.4.3 レスポンス・ファイルの例
A.4.3.1 スタンドアロンのJ2EE and Web Cacheのレスポンス・ファイルの例
A.5 インストールの開始
A.6 インストール後
A.7 サイレント・インストールおよび非対話型インストールでのセキュリティ上のヒント
A.8 削除

B  デフォルトのポート番号

B.1 デフォルトのポート番号の割当て方法
B.2 デフォルトのポート番号

C  ファイアウォール内で開くポート

D  削除および再インストール

D.1 新しいツール: Deconfigツール
D.1.1 パラメータ
D.1.2 Deconfigツールで生成されるログ・ファイル
D.2 削除手順の概要
D.3 中間層の削除
D.4 ログ・ファイルで発生する害のないエラー
D.5 再インストール

E  Configuration Assistant

E.1 Configuration Assistantのトラブルシューティング
E.1.1 一般的なヒント
E.1.2 Configuration Assistantの結果コード
E.2 Oracle Application Server Configuration Assistantの説明

F  トラブルシューティング

F.1 ログ・ファイル
F.2 一般的なトラブルシューティングのヒント
F.3 インストールの問題および解決策
F.3.1 ログ・ファイルの場所
F.3.2 リンクの失敗: ORAエラー
F.3.3 空でないディレクトリへのインストールに関するメッセージ
F.3.4 失敗したインストールをクリーンアップできない
F.3.5 cn=orcladminアカウントのパスワード忘れ
F.3.6 cn=orcladminアカウントのロック
F.3.7 ユーザー・インタフェースが希望の言語で表示されない、または正しく表示されない
F.3.8 Configuration Assistantの一般的な失敗
F.3.9 「OPMN Configuration Assistant - Oracle HTTP Serverの起動」の失敗
F.4 関連ドキュメント

G  Red Hat Enterprise Linux AS/ESのインストール時の注意

G.1 Red Hat Enterprise Linux AS/ESの配布版
G.2 ハードウェアの互換性
G.3 パッケージのダウンロード
G.4 Linux関連の役立つ参照情報

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