サブスクリプションを編集するには:
ターゲット・ビューポイントを含むビューを「ビュー」から開きます。
ターゲット・ビューポイントを選択します。
カーソルをビューポイント名の右に置き、
をクリックしてから「検査」を選択します。
「サブスクリプション」を選択してから、編集するサブスクリプションの名前をクリックします。
サブスクリプションがサブスクリプション・インスペクタに表示されます。
「定義」タブで、「編集」をクリックして、次のいずれかのアクションを実行します:
「担当者」で、デフォルトおよび代替の要求担当者を選択します。サブスクリプション要求の割当てを参照してください。
Note:
選択できるのは、ターゲット・ビューポイントのディメンションに対して少なくとも参加者(書込み)権限を持つユーザーのみです。
アイコンは、ユーザーが構成済の電子メール・アドレスを持ち、要求通知を受信できることを示します。
オプション: 「ワークフロー」で、次の1つ以上のオプションを選択します:
| フィールド | 説明 |
|---|---|
| 有効 | サブスクリプションを有効にします。サブスクリプションを作成すると、デフォルトでは無効になります。サブスクリプションを有効にするには、デフォルトまたは代替の担当者を定義しておく必要があります。
ビューポイント・インスペクタの「サブスクリプション」タブからサブスクリプションを有効および無効にすることもできます。次のサブスクリプションを有効化、無効化または削除するにはを参照してください。 Note: サブスクリプションが無効になっていると、ターゲット・ビューポイントに対してサブスクリプション要求または要求アイテムは生成されません。 |
| スタンドアロン要求の作成 | このサブスクリプションによって常に個別の要求が作成されることを指定します。ビューおよび担当者が同じである他の要求と結合されることはありません。 |
| コラボレーション | 要求の協力者として要求が割り当てられていない代替担当者が含まれます。これにより、代替担当者は、要求が割り当てられていない場合も、要求アイテムを変更したり、コメントや添付を追加できます。
要求についてのコラボレーションを参照してください。 |
| 自動送信 | 検証に合格し、次のいずれかの条件を満たす場合は、サブスクリプションを自動的に送信できます:
アイテムがその他のステータスでスキップされる場合(同じ要求内の他のアイテムが前述の2つのいずれかのステータスでスキップされる場合でも)、サブスクリプション要求全体は送信されません。 |
| 承認の省略 | 自動送信された要求の承認が省略されるようにします
Note: このオプションは、「自動送信」が選択されている場合にのみ使用できます。 |
「保存」をクリックします。
Note:
サブスクライブ先のソース・ビューポイントを変更するようなサブスクライブの編集はできません。ソース・ビューポイントを変更するには、既存のサブスクリプションを削除し、必要なソース・ビューポイントを使用して新しくサブスクリプションを作成します。
サブスクリプションを有効化、無効化または削除するには: