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Oracle Ultra Search管理者ガイド
11
g
リリース1(11.1)
E05790-02
索引
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目次
タイトルおよび著作権情報
はじめに
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
このマニュアルの構成
関連ドキュメント
表記規則
サポートおよびサービス
Oracle Ultra Searchの新機能
リリース11
g
の新機能
Oracle Ultra Searchリリース情報
1
Oracle Ultra Searchの概要
Oracle Ultra Searchの概要
Oracle Ultra Searchのコンポーネント
Oracle Ultra Searchクローラ
Oracle Ultra Searchのバックエンド
Oracle Ultra Search中間層
Oracle Ultra Search管理ツール
Oracle Ultra SearchのAPIと問合せアプリケーション
Webアプリケーションの概要
Oracle Ultra Searchの機能
Oracle Ultra Searchインスタンス
ドキュメントおよび検索属性
メタデータ・ローダー
Oracle Ultra Searchにおける国際化
Oracle Ultra Searchクローラの機能
ロボット
データ収集
URLのリライト
Query API
セキュアな検索
Oracle XML DBへの依存
ドキュメント検索オプション
問合せ構文拡張
表示URLサポート
フェデレーテッド検索
シングル・サインオン認証
Oracle Internet Directoryとの統合
Oracle Internet DirectoryのOracle Ultra Search管理グループ
管理権限の認可
問合せアプリケーション
Oracle Application Serverとの統合
Oracle Ultra Searchのシステム構成
2
Oracle Ultra Searchスタート・ガイド
概要
インストール
Oracle Universal Installerの使用方法
Oracle Ultra Search管理アプリケーションへのアクセス
問合せアプリケーションの設定
3
Oracle Application ServerでのOracle Ultra Searchの使用
Oracle Application ServerでのOracle Ultra Searchのバックエンド
Oracle Metadata Repositoryのキャラクタ・セットの変更
Oracle Application ServerでのOracle Ultra Search中間層
Oracle Application Serverでの中間層のインストール
ホスティングされた環境でのOracle Ultra Searchの構成(オプション)
ホスティングされた環境でのOracle Ultra Searchの管理者権限モデル
管理権限モデル
4
Oracle Ultra Searchのインストール
Oracle Ultra Searchの要件
Oracle Ultra Searchのハードウェア要件
Oracle Ultra Searchのソフトウェア要件
Oracle Ultra Searchのバックエンドのインストール
Oracle Ultra Search中間層のインストール
Oracle Databaseでの中間層のインストール
インストール後の作業
WKSYSおよびWK_TESTのロック解除
Oracle Ultra Search問合せアプリケーションの有効化
Oracle Ultra Search中間層の起動
Oracle Ultra Search中間層の再起動
データベース・キャラクタ・セットのためのOracle Ultra Searchのバックエンドの再構成
Oracle Ultra Searchのインストールの確認
Oracle Ultra Search管理ツールのテスト
Oracle Ultra Search問合せアプリケーションのテスト
Oracle Ultra Searchのトラブルシューティング
デバッグ・モードの有効化
Oracle Ultra Searchのバックエンドのリモート・クローラ・ホストへのインストール
Oracle Ultra Searchのバックエンドのリモート・クローラ・ホストへのインストール
リモート・クローラの構成
リモート・クローラの登録解除
Oracle Database付属のOracle Ultra Searchのアップグレード
5
Oracle Ultra Searchのインストール後の情報
Oracle Ultra Searchスキーマのパスワードの変更
Oracle Ultra Search用のOracleデータベース・サーバーの構成
手順1: Oracleデータベースのチューニング
手順2: CTXSYSユーザー用の一時表領域の作成および割当て
手順3: Oracle Ultra Searchインスタンスの各ユーザー用の大規模な表領域の作成
手順4: Oracle Ultra Searchインスタンス用の新規ユーザーの作成および構成
手順5: 索引設定の変更
SSL用のOracle Ultra Searchの構成
ストップリストの管理
Oracle Ultra Searchのデフォルトのストップリスト
インスタンスのストップリストの変更
初回のクロール前にインスタンスのストップリストを変更する場合
初回のクロール後にインスタンスのストップリストを変更する場合
問合せアプリケーションの構成
6
Oracle Ultra Searchのセキュリティ
Oracle Ultra Searchのセキュリティについて
Oracle Ultra Searchセキュリティ・モデル
Secure Sockets LayerおよびHTTPSを使用したOracle Ultra Search
ユーザーのクラスとその権限
Oracle Ultra Searchのデフォルト・ユーザー
Oracle Ultra Searchで保護されるリソース
認可およびアクセス規定
Oracle Ultra Searchでセキュリティ・サービスが活用される仕組み
Oracle Ultra SearchでOracle Identity Managementインフラストラクチャが活用される仕組み
Oracle Ultra Searchの拡張性とセキュリティ
Oracle Ultra Search用のセキュリティ・フレームワークの構成
Oracle Ultra Search用のセキュリティ・フレームワーク・オプションの構成
Oracle Ultra Searchでのセキュアな検索の構成
OracleAS 10
g
でセキュアな検索を有効にする前提要件
OracleAS 10
g
でのセキュアな検索の有効化
Oracle Internet DirectoryのSSLリンクの構成
/sys/apps/ultrasearchフォルダの作成
Oracle Ultra Searchでのセキュアな検索機能のアクティブ化
問合せアプリケーションでのセキュアな検索のアクティブ化
7
Oracle Ultra Searchクローラとデータ・ソースについて
Oracle Ultra Searchクローラの概要
クローラ設定
クローラ・データ・ソース
クローラ・エージェントの使用
データ・ソースの同期
表示URLとアクセスURL
ドキュメント属性
スケジュールのクロール・プロセス
ドキュメントのキューイングおよびキャッシュ
ドキュメントの索引付け
データ同期
Webクロール境界の制御
URL境界ルール
robots.txtプロトコルとロボット・メタ・タグ
クロールの深さ
URLリライタ
URLリダイレクションと境界ルールの規定
Oracle Ultra Searchのリモート・クローラ
Oracle Ultra Searchクローラのステータス・コード
8
Oracle Ultra Search管理ツール
Oracle Ultra Search管理ツール
クローラ・パラメータの設定
問合せオプションの設定
属性
データ・グループ
異なる言語でのオンライン・ヘルプ
Oracle Ultra Searchへのログオン
シングル・サインオン・ユーザーとしてのインスタンスへのログオンと管理
Oracle Ultra Searchへのログオン
シングル・サインオン・ユーザーへの権限の付与
「インスタンス」タブ
インスタンスの作成
標準インスタンスの作成
スナップショット・インスタンスの作成
インスタンスの選択
インスタンスの削除
インスタンスの編集
インスタンス・モード
スキーマ・パスワード
「クローラ」タブ
設定の構成
リモート・クローラ・プロファイル
クローラ統計
クローラ・アクティビティのサマリー
詳細なクローラ統計
クローラの進行状況
問題のあるURL
「Webアクセス」タブ
プロキシ
認証
HTTP認証
HTMLフォーム認証
Oracle Ultra SearchでのHTMLフォーム
フォームの登録
ウィザードベースのHTMLフォームの登録
手動によるHTMLフォームの登録
「属性」タブ
検索属性
マッピング
「ソース」タブ
Webソース
Webソースの作成
表ソース
表ソースの作成
表ソースの編集
2つ以上の表で構成された表ソース
データベース・リンクの制限事項
電子メール・ソース
電子メール・ソースの作成
ファイル・ソース
ファイル・ソースの作成
Oracleソース
Oracle Portalソース
連携したソース
ユーザー定義ソース
ユーザー定義データ・ソース・タイプの作成
ユーザー定義ソースの作成
「スケジュール」タブ
データ同期
同期スケジュールの作成
スケジュールの更新
同期スケジュールの編集
同期スケジュールの起動
ステータスとクローラの進行状況との同期
索引最適化
「問合せ」タブ
データ・グループ
URL発行
検索オプション
問合せ統計
構成
「ユーザー」タブ
プリファレンス
スーパーユーザー
権限
「グローバリゼーション」タブ
検索属性名
LOV表示名
データ・グループ名
9
Oracle Ultra Searchのアプリケーションへの実装
Ultra Appliance社のデモの設定
Ultra Appliance社のイントラネット・ドキュメントのクロールおよび索引付け
Ultra Appliance社のデータベース・ドキュメントのクロールおよび索引付け
問合せの発行
10
Oracle Ultra Search開発者ガイドおよびAPIリファレンス
Oracle Ultra Search APIの概要
Oracle Ultra SearchのQuery API
問合せ構文拡張のカスタマイズ
デフォルトの問合せ構文拡張の実装
エンド・ユーザーの問合せ構文
クラスのスコア付け
拡張ルール
ルールの適用例
ルールのカスタマイズ
Oracle Ultra SearchのQueryタグ・ライブラリ
Queryタグの説明
<instance>タグ: Oracle Ultra Searchインスタンスとの接続
<iterAttributes>タグ: すべての検索属性の表示
<iterGroups>タグ: すべての検索グループの表示
<iterLanguages>タグ: すべての検索言語の表示
<iterLOV>タグ: 検索属性で定義されているすべての値の表示
問合せの明示
<getResult>タグ: 検索の実行
<fetchAttribute>タグ: メタデータの選択
<showHitCount>タグ: 見積りヒット数の表示
<iterResult>タグ: 結果のレンダリング
<showAttributeValue>タグ: ドキュメント属性のレンダリング
Oracle Ultra Searchクローラ・エージェントAPI
クローラ・エージェントの概要
標準エージェント
スマート・エージェント
ドキュメントの属性とプロパティ
ライブラリ・パスとJavaクラスパス
クローラ・エージェントの機能
データ・ソース・タイプの登録
データ・ソースの登録
データ・ソース属性の登録
ユーザー実装クローラ・エージェント
クローラとクローラ・エージェントの相互作用
クローラ・エージェントAPIおよびクラス
サンプル・エージェント・ファイル
サンプル・クローラ・エージェントの設定
エージェントjarファイルのコンパイルおよび作成
データ・ソース・タイプの作成
データ・ソース・パラメータの定義
このタイプのデータ・ソースの定義
Oracle Ultra SearchのJava Email API
JavaMailの実装
Java Email API
メーリング・リスト・ブラウザ・アプリケーション・ファイル
メーリング・リスト・ブラウザ・アプリケーションの設定
Oracle Ultra SearchのURLリライタAPI
URLリンクのフィルタ処理
URLリンクのリライト
URLリライタの作成および使用
Oracle Ultra Searchドキュメント・サービスAPI
APIとクラス
インタフェースDocumentService
エージェント登録クライアント・インタフェース
ドキュメント・サービス・エージェントの設定例
Oracle Ultra Searchの問合せアプリケーション
問合せアプリケーション
JSPの概要
11
Oracle Ultra Searchのチューニングおよびパフォーマンス
Webクロール・プロセスのチューニング
Webクロールの方針
クロール・プロセスの監視
URLルーピング
問合せパフォーマンスのチューニング
リモート・クローラの使用方法
ランチャについて
RMIベースのリモート・クロール
JDBCベースのリモート・クロール
リモート・クローラでのセキュリティ
スケーラビリティおよびロード・バランシング
インストールと構成の順序
Real Application Clusters上のOracle Ultra Search
記憶域アクセスの構成
リモート・クローラのファイル・キャッシュ
Oracleインスタンスへのログオン
Real Application Clustersの検索アプリケーション
Javaクローラ
JDBCドライバの選択
RAC環境でのOracle Ultra Searchのフェイルオーバー
表データ・ソースの同期化
Oracleデータベースのクロールの同期化
ログ表の作成
ログ・トリガーの作成
Oracle以外のデータベースのクロールの同期化
12
Oracle Ultra Search管理PL/SQL API
インスタンス関連のAPI
CREATE_INSTANCE
構文
例
DROP_INSTANCE
構文
例
GRANT_ADMIN
構文
例
REVOKE_ADMIN
構文
例
SET_INSTANCE
構文
例
スケジュール関連のAPI
CREATE_SCHEDULE
構文
例
DROP_SCHEDULE
構文
例
INTERVAL
構文
例
SET_SCHEDULE
構文
例
UPDATE_SCHEDULE
構文
例
クローラ構成API
SET_ADMIN_READONLY
構文
例
IS_ADMIN_READONLY
構文
例
UPDATE_CRAWLER_CONFIG
構文
例
A
メタデータのOracle Ultra Searchへのロード
ロード・ツールの起動
ドキュメントおよび関連性スコアのロード
入力XMLファイル
ドキュメント検索オプション用のXMLファイルの例
検索属性LOVおよびLOV表示名のロード
LOV XMLファイル
LOV XMLファイルの例
ドキュメント検索オプション用のXML Schema
LOVおよびLOV表示名用のXML Schema
B
クローラのJava CLASSPATHの変更
クローラのJava CLASSPATHを変更するケース
クローラCLASSPATHとリモート・クローラCLASSPATHの違い
Oracle Ultra Search ServerホストでのクローラのJava CLASSPATH変更
リモート・クローラ・ホストでのクローラのJava CLASSPATH変更
C
Oracle Ultra Searchのビュー
OUS_INSTANCES
OUS_SCHEDULES
OUS_DEFAULT_CRAWLER_SETTINGS
OUS_CRAWLER_SETTINGS
D
URLクローラのステータス・コード
E
エラー・メッセージ
索引