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Oracle® Database Applianceスタート・ガイド
リリース2.7 for Linux x86-64
B69545-07
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索引

A  B  C  D  E  F  G  H  I  K  L  M  N  O  P  R  S  T  V  W  X 

A

アセンブリ
仮想マシン, 6.4

B

バックアップとリカバリ, 7.1.3
ボンド
ネットワーク・インタフェース, 6.3
ブリッジ
ネットワーク・インタフェース, 6.3

C

配線
電源, 3.1, 4.2
トラブルシューティング, 9.6.2
ケージング, C.1
capacity-on-demandライセンス, 1.1
チェック
Oracleソフトウェアの状態, 7.7
チェックリスト
システム要件, A.4
ネットワーク管理構成, 2.5
Oracle Database Applianceの配送後に実行するタスク, 3, 4
デプロイ前に実行するタスク, 2
デプロイのクリーンアップ, 3.5, 4.7, 9.3, 9.7
クラスタ時刻同期化サービス, A.4.3.1
構成ファイル, 3.4
コンフィギュレータ
「Oracle Appliance Managerコンフィギュレータ」を参照
統合
インスタンス・ケージング, C.1
シングル・インスタンス・データベースの変換
Oracle RAC, 7.5
Oracle RAC One Node, 7.5
コア, A.1, A.1
数の変更, 1.1, B.1
ライセンス保有, B.1
コア, アクティブ, データベース・テンプレート用, C.1
CPU
ケージング, 6.1
CPU数, データベース・テンプレート用, C.1
CPUプール
オーバーサブスクライブ, 6.1
CPUプール, 6.1
default-unpinned-pool, 6.1
odaBaseCpuPool, 6.1
CPUプール管理コマンド
例, 6.2.1
CTSS, A.4.3.1

D

データ・ファイル・ストレージ, 8.2.1
データベース
複数の統合, C.1
データベース・クラス
「データベース・テンプレート」を参照, C.1
データベース構成ファイル, 7.2.3
作成, 7.2.3
削除, 7.2.3.3
コンテンツの表示, 7.2.3.3
Database Control, 7.1.2
データベースのサイズ設定, C.5
データベース・テンプレート
インスタンス・ケージング, C.1
Oracle Database Appliance用として最適化, 1.4, 1.4
コア使用率の事前設定, C.1
DBCA
データベースの変換, 7.5
デフォルトのソフトウェア構成, A.2
Oracleソフトウェアのアンインストール, 9.7
DNS, A.4.2
「ドメイン・ネーム・サーバー」を参照
ドメイン・ネーム・サーバー, 1.5, 2.5, 2.5, 2.6, 2.6, A.4.2

E

エンドユーザー・バンドル, 1.4, 3.3, 3.4, 3.4, 3.4
エラー検出
LED, 1.2, 1.2, 1.2, 1.2
ストレージ, 8.2.1
エラー・メッセージ
Oracle ILOM, 9.4.2

F

フォルト・インジケータLED, 1.2, 1.2

G

Gridベース, A.2
Gridホーム, A.2
GridInst.plツール, A.3

H

ハードウェア, 8.1
バック・パネル, 1.2, 1.2
電気仕様, 2.1, 2.1, 2.1
環境仕様, 2.1, 2.1
フロント・パネル, 1.2, 1.2
概要, 1.2
ラック設置要件, 2.1
設置場所の準備, 2.1, 2.1
仕様, A.1, A.1
ヘルス・チェック, 7.7
状態モニター, 7.7
高可用性, 8.1
HRDツール, 9.6.4

I

インストール所有者
grid, 5.1, 7.3
oracle, 5.1, 7.3
パスワード, 5.1
インストール手順, 1.5
インスタンス・ケージング, 1.5, 7.6, C.1
IPMI, 5.2
ipmitool, 9.4.2

K

キーボード
追加, 3.2, 4.3

L

LEDインジケータ, 1.2, 1.2, 1.2
Linux, 1.4
オペレーティング・システムのバージョン, A.2
ログ・バッファ, データベース・テンプレート用, C.1
ログ・ファイル
Oracleサポート・サービスへの送信, 9.5

M

メンテナンス
ストレージ・ドライブ, 8.2.1
移行
既存のデータベースから, 7.1.4
モニター
追加, 3.2, 4.3
マウス
追加, 3.2, 4.3
複数データベース・インスタンス
インスタンス・ケージング, 7.6
複数のOracleホーム, 7.2, 7.2.1
My Oracle Support, 1.5, 2.2, 9.5

N

ネットワーク
アドレス要件, 2.5
ネットワーク管理構成, 2.5
サポートされていないNetwork Information Service (NIS), 2.5
ネットワーク・インフラストラクチャ, 6.3
ネットワーク・インタフェース
デフォルト値, 6.3
ネットワーク名
要件, 2.5
ネットワーク・タイム・プロトコル, A.4.3.1
ネットワーク・タイム・プロトコル, 2.6

O

oakcli, 1.4, 8.3.1
概要, D.1
applyコマンド, D.2.1
assignコマンド, D.2.2
cloneコマンド, D.2.3
コマンド
configure firstnet, 3.4
configure oda_base, 6.8
unpack, 3.4
configureコマンド, D.2.4
copyコマンド, D.2.5
createコマンド, D.2.6
create databaseコマンド, D.2.6.3, D.2.6.4, D.2.7.2, D.2.7.3
create db_config_paramsコマンド, 7.2.3.1
deleteコマンド, D.2.7
delete vmコマンド, D.2.7.5
delete vmtemplateコマンド, D.2.7.6
deployコマンド, D.2.8
import vmtemplateコマンド, D.2.9
locateコマンド, D.2.10
manageコマンド, D.2.11
権限とセキュリティ, 8.3.1
releaseコマンド, D.2.12
restart oda_baseコマンド, D.2.13
showコマンド, D.2.14
start vmコマンド, D.2.15
stop vmコマンド, D.2.16
stordiagコマンド, D.2.17
unpackコマンド, D.2.18
updateコマンド, D.2.19
update -patch, 5.6
validateコマンド, 9.2.4, D.2.20
インストール前デプロイ・チェック, 9.2.3
oakcliコマンド・リファレンス, D.1
oakcliコマンド
apply core_config_key, B.3
clone vm, 6.7
configure cpupool, 6.2
configure firstnet, 3.3, 4.5
configure vm, 6.2, 6.3, 6.7
configure vmtemplate, 6.5
create cpupool, 6.2
create database, 7.2.1, 7.2.2, 7.2.3.3
create db_config_params, 7.2.3
delete db_config_params, 7.2.3.3
delete vm, 6.7
delete vmtemplate, 6.5
deploy, 3.5, 4.7
deploy oda_base, 4.6
import vmtemplate, 6.5
locateコマンド, 8.3.2
manage diagcollect, 9.5
restart oda_base, 6.8
show
expander, 8.3.2
show controller, 8.3.2
show core_config_key, 8.3.2
show cpupool, 6.1, 6.2
show db_config_params, 7.2.3.3
show disk, 8.3.2
show diskgroup, 8.3.2
show storage, 8.3.2
show version, 8.3.2
show vm, 6.7, 6.7
show vmconsole, 6.7
show vmtemplate, 6.5, 6.5
start vm, 6.7
stop vm, 6.7
unpack, 5.6
update, 5.6
validate, 9.1
validate storagetopology, 3.1, 4.2, 9.6.2
ODA_BASE
ドメイン, 6.1
インストール, 4.6
サイズ変更, 6.8
サイズ設定, 2.4
テンプレート, 4.5
ODAchkツール, 9.6.1
odarepo1, 6.4, 6.6
odarepo2, 6.4, 6.6
OPERシステム権限, 7.3
オペレーティング・システム・イメージ, 1.4
Oracle Appliance Manager, D.1
関連項目oakcli, D.1
Oracle Appliance Managerコンフィギュレータ, 1.5
概要, 2.6
ネットワーク・サーバー名およびアドレスの自動生成, 2.6
ストレージ構成のチェック, 8.3
GridInst.pl, A.3
ネットワーク検証エラー, 2.6
パッチ適用, 5.4
使用, 2.6
Oracle ASM, 1.5
ディスク・グループ名の事前設定, A.2
Oracle Auto Service Request, 2.6
構成, 5.3
Oracleベース, A.2
Oracle Cloud File System, 2.6
Oracle Clusterware, 1.5
管理, 7.1.5
Oracle Database
複数のOracleホームを使用したデータベースの作成, 7.2.1
管理および維持, 7.1
Oracle Database Appliance仮想化プラットフォーム
アーキテクチャ, 4.1
Oracle Database Enterprise Edition, 1.5, 2.3.1, 2.6
Oracle Database Recovery Manager, 7.1.3
Oracle Database Resource Manager, 7.6, C.2
Oracle Enterprise Manager Database Control, 7.1.2
Oracle Grid Infrastructure, 1.4, 1.4, 1.5
管理グループおよびユーザー, 7.3
Oracleホーム, 7.2.1, A.2
Oracleホーム, 複数, 7.2
Oracle ILOM, 1.4, 2.6, 5.4, A.4.2
概要, 4.3, 8.4
エラー・メッセージ, 9.4.2
トラブルシューティング, 9.4
Oracleインベントリ, A.2
Oracle RAC One Node, 1.5, 2.3.1, 2.6
管理, 7.1.6
Oracle Real Application Clusters, 1.5, 2.3.1, 2.6, 7.1.7
データベース管理, 7.4
データベース・クラス, C.4
管理, 7.1.5, 7.1.7
Oracleソフトウェアの事前設定値, A.2
Oracle Virtual Machine
デプロイメント, 4
OSDBAシステム権限, 7.3
オーバーサブスクライブしたCPUプール, 6.1

P

パスワード
変更, 5.1, 5.2
パッチ・セット・バンドル, 5.4
パッチ適用, 1.5, 5.4, 5.6
パッチの確認, 5.5
パッチ・セット・バンドル, 1.4
Oracle Appliance Manager, 5.6
pay-as-you-growソフトウェア・ライセンス, 1.1, 5, B.1
PGA, サイズ設定, データベース・テンプレート用, C.1
プロセス, データベース・テンプレート用, C.1
パブリックIPアドレス, 2.5, 2.5, 2.6, A.4.2, A.4.2

R

ラック設置, 2.1
REDOログ・ファイル・ストレージ, 8.2.1
REDOログ・ファイル, A.4.4
REDOログのサイズ, データベース・テンプレート用, C.1
冗長性, 8.1
通常のパッチ・バンドル
概要, 5.4
ディスクの再初期化, 8.3
ソフトウェアの削除, 9.7
ディスクの修復, 8.3
リソース・マネージャ, 7.6, C.2
RESOURCE_MANAGER_PLAN
インスタンス・ケージング, 7.6, C.2
RFC 952
ネットワーク・アドレス, 2.5
RMAN, 7.1.3

S

SCANアドレス, 2.5, 2.5, 2.5, 2.5, 2.6, A.4.2, A.4.2
SCAN名とアドレス, 2.6
SCANポート, A.2
Oracleサポート・サービスへのログ・ファイルの送信, 9.5
サーバー・ノード, 8.1, A.1, A.1
SGA, サイズ設定, データベース・テンプレート用, C.1
SI
「サポートID」を参照
シングル・インスタンス・データベース
Oracle RACまたはOracle RAC One Nodeへの変換, 7.5
テンプレートを使用したOracle RAC用のサイズ設定モデル, C.1, C.1
サイズ設定, データベース, C.5
ソフトウェアのインストール
トラブルシューティング, 9.3
ソフトウェア, 概要, 1.4
仕様
電気, 2.1, 2.1, 2.1
環境, 2.1, 2.1
ハードウェア, A.1, A.1
SRVCTL
コマンド構文, D.2
ストレージ
構成, 8.2.2
データ・ファイル, 8.2.1
デバイス・ステータス, 8.3
ドライブ・エラーの検出, 8.2.1
ドライブのメンテナンス, 8.2.1
REDOログ・ファイル, 8.2.1
ストレージ拡張シェルフ, 追加, 7.8
ストレージ・リポジトリ
仮想マシン, 6.4
サポートID, 1.5, 2.2, 5.3, 5.6, B.2
SYSシステム権限, 7.3
SYSASMシステム権限, 7.3
システム・コントローラ
「サーバー・ノード」を参照
システム権限グループ
asmadmin, 7.3
asmdba, 7.3
asmoper, 7.3
dba, 7.3
oinstall, 7.3
racoper, 7.3
システム要件
チェックリスト, A.4

T

テンプレート
仮想マシン, 6.4
テンプレートの名前付け
一意性, 6.4, 6.5
テンプレート
データベース, 事前構成済, 2.3.2
ODA_BASE, 4.5
ODA_BASEのサイズ設定, 2.4
時刻同期化, A.4.3.1
トレース・ファイル・アナライザ・ユーティリティ, 9.6.3
トラブルシューティング
AoDB Linuxインストール・ツリー, 9.3
ケーブル検証ツール, 9.6.2
配線, 9.6.2
CD-ROMイメージをリダイレクトできません, 9.4.2
Class fault.memory.intel.dimm_ueエラー, 9.4.2
Oracleソフトウェアのアンインストール, 9.7
HRDディスク診断ツール, 9.6.3
ログ・ファイル, 9.5
Machine Check Exception , 9.3
ネットワーク検証, 2.6
ODAchk, 9.6.1
Oracle ILOM, 9.4
ハード・ドライブのパーティション化, 9.3
パフォーマンスの問題, 9.2.3
ソフトウェアのインストール, 9.3
システムの起動, 9.3
システム起動エラー, 9.4.2
System Status Faulted in System Overview, 9.4.2
トレース・ファイル・アナライザ, 9.6.3
jnipgenerator-16を開くよう選択しています, 9.4.2

V

検証エラー
DNS上の名前およびアドレス, 2.6
仮想IPアドレス, 2.5, 2.5, 2.6, 2.6, A.4.2
仮想マシン
クローニング, 6.6
イメージの作成, 6.6
起動, 6.6
仮想マシン
アセンブリ, 6.4
ストレージ・リポジトリ, 6.4
仮想マシン管理コマンド
例, 6.7.1
仮想マシン・テンプレート管理コマンド
例, 6.5.1
仮想マシン・テンプレート
管理, 6.5
仮想マシン・テンプレート, 6.4
仮想マシン, 6.6
管理, 6.7

W

Webインタフェース, 7.1.2

X

xm listコマンド, 4.4, 4.6