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Oracle® Server X5-2 Linux オペレーティングシステムインストールガイド

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更新: 2014 年 10 月
 
 

サポートされている Linux オペレーティングシステム

サーバー は次の Linux オペレーティングシステムをサポートしています。

Linux OS のバージョン
エディション
Oracle
Oracle Unbreakable Enterprise Kernel for Linux リリース 3 を備えた Oracle Linux 6.5 for x86 (64 ビット)

Note -  オプションで、Red Hat 互換カーネルを Oracle Linux 6.5 for x86 (64 ビット) で使用できます。

Red Hat
Red Hat Enterprise Linux 6.5 for x86 (64 ビット)

Note -  オプションで、Oracle Unbreakable Enterprise Kernel for Linux リリース 3 を Red Hat Enterprise Linux 6.5 for x86 (64 ビット) にインストールできます。

SUSE
SUSE Linux Enterprise Server 11 SP3 (64 ビット)

さらに、サポートされているその他のオペレーティングシステムや仮想マシンソフトウェアをサーバーにインストールすることもできます。http://www.oracle.com/goto/X5-2/docs にある最新バージョンの『Oracle Server X5-2 プロダクトノート』を参照してください。

Linux のハードウェアの互換性リスト (HCL) には、Oracle ハードウェアでサポートされている最新のオペレーティングシステムのバージョンが示されています。Oracle Server X5-2 でサポートされている最新の Linux バージョンを見つけるには、次のサイトにアクセスし、サーバーのモデル番号を使用して検索してください。


Note -  Oracle Linux 6.5 OS がインストール済みの場合、そのインストールではサーバーがレガシー BIOS に設定されています。サーバーを UEFI ブートモードでブートするよう選択した場合、インストール済みのイメージにアクセスできなくなります。したがって、UEFI/ BIOS ブートモードを UEFI に設定して Oracle Linux 6.5 OS を使用するには、Oracle Linux 6.5 を新しくインストールする必要があります。

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