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Oracle® Fusion Middleware Oracle Enterprise Repository構成ガイド
11g リリース1 (11.1.1.7)
E59381-01
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索引

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A

受入れ, A.10
発行の受入れ, A.10.2
アクセス, 4.4
アクセス管理者, 4.7.1
アクセス制御, 17.5.1.8
アクセス定義, 1.6.4.2, 4.4
アクセスのオプション, 4.7.2
アクセス設定およびアセット・エディタ, 1.6.4.1
アクセス設定, 1.6, 4.3.2
アクセス設定およびアセット・エディタ, 4.2.1
システム設定へのアクセス, 17.1
Oracle Enterprise Repositoryの「診断」ページへのアクセス, 5.1
ポリシー管理機能のアクティブ化, 14.2
adapterAsset, 6.2.10
アダプタおよびアプリケーション, 6.2.10
リレーションシップのプロジェクトへの追加, 1.4.7
アセットへのSFIDの追加, 13.4
アセットへのファイルの追加, B.5
メトリックの追加, 7.1.2
タイプへの適用対象アセット・ポリシー要素の追加, 14.6
ポリシー・タイプへのポリシー・アサーション要素の追加, 14.4
タイプへのSFID要素の追加, 13.3
Oracle Business Process Management Webアプリケーションの管理, A.5.2
Oracle Business Process Managementプロセスの管理, A.5
「管理」タブ, A.10.3
拡張構成, 6.2.10
拡張オプション, 3.2.3
拡張登録フローのコンポーネント, A.11.1
拡張ロールベース・アクセス制御, 4.1
上級発行者, 4.7.1
アフィニティ設定, 17.5.1.13
applicationName, 6.2.10
Oracle BSE (WSDL/SOAP)を介したアプリケーション, 6.3.1.7
コンプライアンス・テンプレートのプロジェクトへの適用, 11.4
アセットへのポリシーの適用, 14.7
承認, A.10
アーキテクチャ・ブループリント, 11.1
アーティファクト/製品のバージョン・マトリクス, 6.1.3
アセット有効期限の警告の通知, A.6.8.1
アセット・タイプのインベントリ, B.8
ハーベスタによって作成されるアセット・タイプ, 6.3.1
アセット・アップロードのシステム設定, B.2.1
アセット, 4.4, A.1
進行中のアセット, 12.1, 17.5.1.5
「アセット」ペイン - 使用方法, 6.3.12.1
監査ログ、レビューおよびノート, A.10.5
自動ワークフローを使用した自動アセット登録, A.10.1
自動ワークフロー・コンポーネント, A.4.1
自動ワークフロー, A.2.2, A.11
自動ワークフロー・エンジン, A.5.3
自動アセット受入れのフローチャート, A.6.4.1
自動アセット登録フロー, A.6.4

B

ベース・データ・パック, 2.4, B.8.1
基本概念, 4.3
基本構成, 1
「部門」を参照
「概要」を参照
ベスト・プラクティス, 6.3.14
BI Publisher, 16.1
BPEL, 6.3.1.1
build.propertiesファイルのプロパティ値, A.3.4
ビジネス・エンティティ, 10.3.2.1.1

C

プログラムによるSFIDの計算, 13.7
カテゴリ分け, 10.3.2.1.4
Oracle Registry Repository Exchange Utilityのログ・ファイルの確認, 10.3.4
クラスパスのURL, 6.2.7.2
格納されたイベントのクリーンアップ, A.8.3
ユーザーのクローニング, 1.3.4
プロジェクトのクローズ, 1.4.6
ハーベスタのコマンド行オプション, 6.2.2.2
タブ承認プロセスの完了, A.10.4
コンプライアンス・テンプレート, 11.1
コンプライアンス・テンプレート, 1.4.1
Oracle Business Process Managementプロセス・エンジンの構成および実行手順, A.11.3
コンテナ管理認証を使用するOracle Enterprise Repositoryの構成, 3.3.2
シングル・サインオン認証で使用するOracle Enterprise Repositoryの構成, 3.2.2
カスタム・ヘルプURLプロパティの構成, B.1.2
Oracle Enterprise Repositoryイベント・マネージャの構成の手順, A.11.1
setenvファイルの構成, A.3.5
アセット・タイプ名を使用した構成, 10.2.1.2
WebSphere 6.1.0.5でのJMSプロバイダの構成, A.7.5
フェイルオーバー用のスタンドアロン・プロセス・エンジンの構成, A.5.4
既存のロールのアクセス設定の構成, 4.7
拡張ロールベース・アクセス制御の構成, 4
自動収集の構成と使用, 6
進行中のアセットの構成, 12
使用状況の自動検出の構成, 13
自動ワークフローの構成, A.6
BI Publisher Enterprise Serverの構成, 16
コミュニティ・フローの構成, A.6.4.1
外部JMSサーバー用の接続プロパティの構成, A.7.2
電子メール通知および配信リストの構成, 8
クラスタリング用の組込みJMSサーバーの構成, A.7.4.2
外部JMS Jarファイルの構成, A.7.2.4
クラスタリング用の外部JMSサーバーの構成, A.7.4.3
Webサービス・エンドポイント用のJMS永続サブスクライバの構成, A.7.3.1
JMSメッセージ・ヘッダーのプロパティの構成, A.7.2.2
JMSサーバーの構成, A.7
Oracle Enterprise Repositoryクラスタ内のJMSサーバーの構成, A.7.4
ハーベスタのロギングの構成, 6.2.8
イベント・マネージャ・イベントのロギングの構成, A.4.6
メタデータ変更フローの構成, A.6.6.2
メトリックの構成, 7
オプションのイベント・マネージャ設定の構成, A.4.4.2
UDDIマッピング・ファイル内のOracle Enterprise Repositoryカテゴリ分けの構成, 10.2.4
外部認証ツールを使用するためのOracle Enterprise Repositoryの構成, 3
Oracle Enterprise Repositoryワークフローの構成, 9, A
ポリシー管理の構成, 14, 15
プリスクリプティブな再利用の構成, 11
発行イベントを処理するための自動ワークフローの構成, A.11.3.2
BI Publisherサーバーの構成 - キャッシュ有効期限, 16.4
データベースを使用するための組込みActiveMQ JMSサーバーの構成, A.7.3
イベント・マネージャの構成, A.4.2
イベント・マネージャのシステム設定の構成, A.4.4
ハーベスタの構成, 6.2
コマンド行用のハーベスタの構成, 6.2.2
Oracle Enterprise Repositoryイベント・マネージャの構成, A.4
Oracle Enterprise Repository JDBCデータ・ソースの構成, 16.3
レポートを有効化するためのOracle Enterprise Repositoryシステム設定の構成, 16.5
Oracle Registry Repository Exchange Utilityの構成, 10.2
Oracle Registry Repository Exchange Utilityの構成ファイルの構成, 10.2.3
サブスクリプション・マネージャの構成, A.4.5
tModelKey UDDI設定の構成, 10.2.5
Webサービス・エンドポイントの構成, A.4.5.1
ワークフローの構成, A.8.4
使用されるアセット, 1.4.1
コンテナ管理の設定, 3.3
発行アップロード・ディレクトリの作成, B.2
新規ユーザーの作成と未承認ユーザーの許可, 3.2.3.2
アセットCASの作成, 4.6.1.2
ファイルCASの作成, 4.6.2.2
コンプライアンス・テンプレートの作成, 11.3
コンプライアンス・テンプレート・タイプの作成, 11.2
配信リストの作成, 8.3
新規部門の作成, 1.2.1
新規ロールの作成, 1.5.2
新規ユーザーの作成, 1.3.1
ポリシーの作成, 14.5
ポリシー・タイプの作成, 14.3, 15.3
プロジェクトの作成, 1.4.2
アセット監査ログの作成, B.3
アーティファクト・ストアの作成および構成, B.2.2
発行アップロード・ディレクトリの作成および構成, B.2
ワークフロー構成ファイルの作成およびカスタマイズ, A.6.2
新規ユーザーのデフォルト・ロールの作成と割当て, 3.2.3.1
カスタム・リンク, 17.5.1.11
Oracle Enterprise Repositoryヘルプ・システムのカスタマイズ, B.1
電子メール通知テンプレートのカスタマイズ, A.6.9
Oracle Enterprise Repositoryのカスタマイズ, 2

D

データ・ルール, B.9
データベース・ランタイム・プロパティ, A.5.3.2
dbqueries, 7.3.1
セキュリティ・モデルの定義, 16.2
Oracle Enterprise Repository接続およびレジストラの定義, A.6.2.1
有効期限後のアセットの削除, A.6.8.4
ロールの削除, 1.5.4
単一セッションの削除, 1.7.2
複数のセッションの削除, 1.7.3
部門, 1.2
Oracle Enterprise Repository事前構成BI Publisherコンテンツのデプロイ, 16.1
サンプル・ディレクトリ・クローラの説明, 13.5.1.3
アセット・タイプ・カタログの説明, B.9.6
重複アーティファクトの検出, 6.3.10
通知サービス・プラグインの開発, A.9.3.3
Webサービス・エンドポイントの開発, A.9.2
互換性のない契約を持つエンドポイントの開発, A.9.4
「診断」ページ, 5.1
進行中のアセットの無効化, 12.4
「ドキュメント」タブ, A.10.3
ヘルプ・ファイルのダウンロード, B.1.1
収集されたアーティファクトのダウンロード, 6.3.11

E

プロジェクトの編集, 1.4.3
ロールの編集, 1.5.3
部門情報の編集, 1.2.2
権限の編集, 1.6.2
ユーザー情報の編集, 1.3.5
要素の格納, B.9.3
アセット・タイプに必須となる要素, B.9.4
機能に関連付けられた要素, B.9.5
電子メール通知テンプレート, A.2.3.3
電子メール通知のユースケース, A.6.10
電子メール・テンプレート, 8.4
デバッグ・ロギングの有効化, 3.2.3.7
LDAP統合システム・プロパティの有効化, 3.1.2
シングル・サインオン統合システム・プロパティの有効化, 3.2.2.1
システム設定プロパティの有効化, 17.3
未承認/新規ユーザー・ログインの有効化, 3.2.3.3
外部JMSサーバーの有効化および構成, A.7.2.1
進行中のアセットの有効化, 12.3
カスタム・アクセス設定の有効化, 4.2.2
認識されないSFIDの収集の有効化, 13.5.1.1
JMSクラスタリング・モードの有効化, A.7.4.1
SFIDの有効化, 13.2
イベント・マネージャの有効化, A.4.4.1
SFIDマネージャの有効化, 13.6.1
IDEによる進行中のアセットの表示の有効化, 12.5
パスワード暗号化ツール, 5.3.2
Oracle Enterprise Repositoryのデプロイメントで使用される暗号化パスワード, 5.2.1
構成ファイルのパスワードの暗号化, A.2.3.7
レジストラ・ユーザーのパスワードの暗号化, A.6.2.2
パスワードの暗号化, A.8.5
エンドポイント, 10.3.2.1.3
エンタープライズ認証設定, 17.5.3
eTrust Single Sign-On, 3.2
イベント・ログ・メッセージ, A.5.5.1
イベント管理ツール, A.2.3
Event Monitor, A.2.1
イベント・モニタリング・コンソール, A.4.3
「コミュニティ・フロー」ユースケース例, A.12
ユースケース例, 10.1.2
交換ユーティリティ構成ファイル, 5.3.2
Exchange Utilityツール
「既知の問題」を参照
Webサービス・エンドポイントのイベント・マネージャの拡張, A.9
外部統合設定, 17.5.5

F

fileSet, 6.2.4.2
アセット・タイプ要素のフラグ, B.9.1
機能設定, 17.5.1

G

一般的なユーザー・インタフェース, 17.5.1.1
新規構成ファイルの生成, A.2.3.5
暗号化パスワードの生成, 5.2
ハーベスタを使用する前に, 6.1
「ベスト・プラクティス」を参照
「前提条件」を参照
「既知の問題」を参照
過去に収集されたデータ, B.9.2
特定のアセットに対するアクセス権の付与または拒否, 4.6.1
アセット内の特定のダウンロード可能ファイルに対するアクセス権の付与または拒否, 4.6.2
権限の付与および拒否, 4.6
ロールへの権限の付与, 1.6.1

H

ハーベスタ, 6
ハーベスタ構成ファイル, 5.3.1
ハーベスタの機能, 6.1.2
ハーベスタのプロパティのマトリックス, B.10
ハーベスタ・ソリューション・パック, 2.4, 2.4, B.8.2
Oracle SOA Suiteサーバーからの収集, 6.2.6.1
アーティファクトの収集, 6.3
Oracle Business Process Analysisプロジェクトの収集, 6.3.2
Oracle SOA Suiteの収集, 6.3.1.5
Oracle Service BusからのWebサービスの収集, 6.2.6.3
WebLogic ServerからのWebサービスの収集, 6.2.6.2
交換されるメタデータの同期方法, 10.3.2

I

有効期限後の非アクティブ化, A.6.8.3
OBPMのインストール, A.3.2
Oracle Enterprise Repositoryソリューション・パックのインストール, 2.4
Oracle Registry Repository Exchange Utilityのインストール, 10.2.1.1
Oracle Registry Repository Exchange Utilityのインストールおよび構成, 10.2.1
Oracle Enterprise RepositoryワークフローのOracle BPM 10.3へのインストール, A.3
Oracle Service Registryのインストール, 10.2.2
WLSTからのハーベスタの呼出し, 6.2.5
repository.submit Antタスクを使用したハーベスタの呼出し, 6.2.4
ワークフローを使用したOracle Registry Repository Exchange Utilityの起動, 10.3.1.1

J

JCAアダプタ, 6.3.1.6
jcaCSAAdapterName, 6.2.10
jcaSpecBinding, 6.2.10
JMSサーバー, A.2.1

K

既知の問題, 6.3.15, 10.3.5

L

LDAPプロパティの例, 3.1.5
LDAP/Active Directory, 3.1
「概要」を参照
「セキュリティに関する考慮事項」を参照
プロジェクトの検索, 1.4.5
ログ・ビューア, A.2.3.2
OERフィルタが適用されたログ・ビューア, A.5.5.1

M

PDFへのエクスポート機能で使用されるXSLTテンプレートの管理, B.6
電子メール配信リストの管理, 8.3
メモリーおよび実行スレッド・プロパティ, A.5.3.3
メタデータ変更フロー, A.6.6
メトリック要素
「概要」を参照
その他, 17.5.1.13
その他のJMSプロパティ, A.7.2.3
LDAP/Active Directoryプロパティの変更, 3.1.3
WebアプリケーションのWeb.xmlファイルの変更, 3.3.3
イベントのモニタリングおよび管理, A.8
イベントのモニタリング, A.8.2
データベースへの設定の移動, 17.4
複数層自動割当てフローチャート, A.6.5.1
複数層自動割当てフロー, A.6.5

N

namespace, 6.2.10
新規ユーザー通知, 3.2.3.4
部門の同期に関する注意事項, 3.2.3.5
通知, 17.5.1.7
通知サービス・プラグイン, A.9.3.3

O

オブジェクト・モデル, 13.5.1.2
ハーベスタの入手, 6.2.1
オープンAPI, 17.5.4.1
Oracle Business Process Management, A.2.1
Oracle Business Process Managementログ・ビューア, A.5.5, A.11.4
Oracle Enterprise Repository自動ワークフロー, A.2
Oracle Enterprise Repositoryデフォルト・アーティファクト・ストアの統合, B.5
Oracle Enterprise Repositoryイベント・マネージャ, A.2.1
Oracle Metadata ServiceのURL, 6.2.7.1
Oracle Registry Repository Exchange Utility, 10.1
Oracle Service Bus (OSB)プロジェクト, 6.3.1.9
その他の構成, B
その他のパスワード, 5.2.2
概要, 1.1, 3.1.1, 7.1.1
自動ワークフローの概要, A.6.1
イベント・マネージャ用のJMSの概要, A.7.1
「概要」タブ, A.10.3

P

parameter.properties, 6.2.1
repository.submit Antタスクのパラメータ, 6.2.4.1
パスワードの暗号化, 5
オプションのハーベスタ構成の実行, 6.2.7
プラグインおよびアダプタ, B.4
ポリシー, 4.4, 14.1
ポリシー管理, 17.5.1.6
前提条件, 6.1.1
プリスクリプティブな再利用, 11.1
PDFを介したアセット詳細の出力, 17.5.1.3
プロセスの概要, 4.5
タブを承認するプロセス, A.10.4
作成済アセット, 1.4.1
プロジェクト管理者, 4.7.1
プロジェクト・プロファイル, 11.1
プロジェクト, 1.4, 4.4
プロジェクトおよびナビゲータ, 17.5.1.4
プロキシ・サービスまたはビジネス・サービス, 6.3.1.8

Q

カテゴリ分けによる問合せ, 10.2.3.3.3
フィルタによる問合せ, 10.2.3.3.4
名前による問合せ, 10.2.3.3.1
登録ステータスによる問合せ, 10.2.3.3.2

R

ユーザー/使用方法の再割当て, 1.4.4
Oracle Enterprise Repositoryの外観の変更, 2.2
既存の構成ファイルのリフレッシュ, A.2.3.6
ワークフロー構成ファイルのリフレッシュ, A.8.4.1
アセットの登録, A.10.3
レジストラ, 4.7.1
レジストラ管理者, 4.7.1
登録およびアクティブ・ステータス, 10.3.2.1.5
拒否, A.10
リレーションシップ図, 1.1
「リレーションシップ」タブ, A.10.3
remoteProject, 6.2.4.2, 6.2.4.2
SFIDファイルの削除, 13.4.2
レポート, 4.4, 17.5.1.12
レビュー, A.10
ロールの同期, 3.2.3.6
ロールベース・アクセス制御のユースケース, 4.8
ロール/部門ベースのホームページ表示, 2.3
ロール, 1.5, 4.3.1
プロジェクト・コンプライアンス・レポートの実行, 11.6
データベースに対する問合せの実行, 7.3
Antからのハーベスタの実行, 6.2.4.3
Oracle Enterprise Repositoryポリシー・レポートの実行, 14.10
Oracle Registry Repository Exchange Utilityの実行, 10.3.1
ランタイム収集の詳細, 6.2.6

S

イベントのクリーンアップの例, A.8.3.3
WSDLファイルの例, A.9.2
検索, 17.5.1.2
システム設定の検索, 17.2
Oracle Service Registryの検索, 10.3.3
収集されたアセットの検索, 6.3.12
セキュリティに関する考慮事項, 1.6.4, 3.1.4, 4.2
セキュリティ暗号化パスワード・ツール, A.6.2.2
新しいアーティファクト・ストアの選択, B.2.3
Webサービスの操作の選択, A.9.3.2
コマンド行用の収集対象のアーティファクトの選択, 6.2.2.2
サーバー設定, 17.5.2
サービス・キー, 10.3.2.1.2
セッション, 1.7
「単一セッションの削除」を参照
「複数のセッションの削除」を参照
「セッションの表示」を参照
発行アップロード・ディレクトリ用の共有ディレクトリの設定, B.2
setenvファイルのプロパティ値, A.3.5
コマンド行用のリポジトリ接続情報の設定, 6.2.2.1
宛先レジストリの設定, 10.2.3.4
イベントをフィルタ処理するための式の設定, A.4.5.2
レジストリ接続情報の設定, 10.2.3.2
レジストリ問合せの設定, 10.2.3.5
リポジトリ接続情報の設定, 10.2.3.1
リポジトリ問合せの設定, 10.2.3.3
ソース・レジストリの設定, 10.2.3.6
複数層タブ承認のためのコミュニティの設定, A.6.5.3
複数層タブ承認のためのアセット・タイプの設定, A.6.5.4
SFIDの制限事項, 13.8
SFIDマネージャ, 13.6
SFIDツール・キット, 13.5
ソフトウェア・コンポーネント, A.2.1
Software File Identification (SFID), 13.1, 17.5.1.9
ネストした要素としてのパラメータの指定, 6.2.4.2
repository.submit Antタスクのパラメータの指定, 6.2.4.1
Oracle Business Process Management管理センターの起動, A.5.2.1
Oracle Business Process Managementプロセス・エンジンの起動, A.5.2.2
発行, A.10
サブスクリプション・マネージャ, A.2.1
UTF-8/Unicode文字のサポート, B.7
タイマー・ベースのワークフローを使用した同期, 10.3.1.1.2
イベントのトリガー時の同期, 10.3.1.1.3
部門の同期, 3.2.3.5
ロールの同期, 3.2.3.6
システム管理, 4.4
システム管理者, 4.7.1
Oracle Enterprise Repositoryのシステム設定, 17.5
システム設定の概要, 17

T

分類タブ, A.10.3
時間ベースのエスカレーション・フローチャート, A.6.7
時間ベースのエスカレーション・フロー, A.6.7
未受入れのアセットの追跡, A.6.7.2
未承認のアセットの追跡, A.6.7.3
未登録のアセットの追跡, A.6.7.4
未発行のアセットの追跡, A.6.7.1
ハーベスタでのトランザクション処理, 6.2.9
アセット・イベントのトリガー, A.4.3
アセット発行イベントのトリガー, A.11.4

U

Oracle Registry Repository Exchange Utilityのプロパティ・ファイルの理解, 10.2.6
登録プロセスの理解, A.10
有効期限後のアセットの登録の解除, A.6.8.2
SFIDファイルの更新, 13.4.1
配信リストの更新, 8.3.1
URI, 6.2.4.2, 6.2.4.2
使用 - ダウンロード, 17.5.1.10
ユーザー, 4.7.1
ユーザー・ロールの説明, 1.5.1
ユーザー・ロールおよびデフォルトの権限, 4.7.1
ユーザー検索, 1.3.3
ユーザー, 1.3, 1.4.1
タブ承認のためのaleridの使用, A.6.5.2
コンプライアンス・テンプレートに関連付けられているアセット(規定のアセット)の使用, 11.5
使用方法の使用, 6.3.12.1
電子メール通知および電子メール配信リストの使用, 8.1.1
統合開発環境でのハーベスタの使用, 6.2.3
メタデータの使用, 6.3.12.2
Oracle Enterprise Repository Exchange Utilityの使用, 10.3
SFIDマネージャの使用, 13.6.2
サード・パーティ・タスクの使用, 6.2.4.4

V

有効なメタデータ・エンティティ, 10.1.1.1
アセット・タイプの要素の有効化, 7.2
ポリシー・アサーションの検証, 14.9
有効期限の検証フローチャート, A.6.8
有効期限の検証フロー, A.6.8
ユーザー権限の検証, 1.6.3
進行中のアセットの表示, 12.2
ポリシー・ステータスの表示, 14.8
プロジェクト詳細の表示, 1.4.1
セッションの表示, 1.7.1
ユーザー情報の表示, 1.3.2

W

Webサービスの操作, A.9.3
Webベースのプロセス・アドミニストレータ, A.2.3.1
Oracle Enterprise Repositoryイベント・マネージャとは, A.4.1
Oracle Registry Repository Exchange Utilityとは, 10.1.1
リスト・メンバーに電子メールのコピーが送信される場合, 8.3.2
アセット・イベントのフローへのワイヤリング, A.6.3
ワークフロー構成ファイル, A.6.2.1
ワークフロー構成ツール, A.2.3.4
WSDL, 6.3.1.2

X

XSD, 6.3.1.3
XSL, 6.3.1.4