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StorageTek Tape Analytics インストールおよび構成ガイド
リリース 2.0
E53328-01
索引
次
目次
表のリスト
タイトルおよびコピーライト情報
はじめに
STA の配備の概要
Oracle サポートのサービスリクエストの準備
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティー
関連ドキュメント
表記規則
最新情報
1
Linux のインストール
1.1
準備
1.2
インストール
1.3
インストール後
2
STA のインストール
2.1
インストールチェック
2.2
ユーザーアカウント
2.3
ポート構成
2.4
STA のダウンロード
2.5
STA のインストール
3
ライブラリの構成の概念
3.1
ライブラリのユーザーインタフェース
3.2
SNMP 構成
3.2.1
SNMP 通信
3.2.2
一意の v3 ユーザー
3.2.3
SNMP エンジン ID
3.2.4
重複するボリュームシリアル番号
3.3
デュアル TCP/IP および冗長電子装置 (SL3000 および SL8500 のみ)
3.4
ドライブの ADI インタフェース
4
ライブラリ構成プロセス
4.1
SNMP 構成ワークシート
4.2
ライブラリ構成スクリプト (オプション)
4.3
ライブラリ構成の概要
4.4
ライブラリ構成タスク
5
STA での SNMP の構成
5.1
STA 構成の概要
5.2
STA 構成タスク
6
ユーザーと電子メールの構成
6.1
ユーザーの構成
6.1.1
ユーザーの役割
6.1.2
ユーザーの追加
6.1.3
ユーザーの変更
6.1.4
ユーザーの削除
6.2
電子メールの構成
6.2.1
SMTP サーバーの詳細の定義
6.2.2
電子メールアドレスの追加
6.2.3
SMTP と電子メールアドレスの設定のテスト
6.2.4
電子メールアドレスの編集
6.2.5
電子メールアドレスの削除
7
STA サービスの構成
7.1
Linux PATH 設定の更新 (オプション)
7.2
バックアップ構成
7.3
リソースモニター構成
7.4
STA サービスデーモンの再起動 (オプション)
7.5
ライブラリ接続の確認
8
証明書の構成
8.1
初期 HTTPS/SSL 接続の確立
8.2
別のセキュリティー証明書を使用するように WebLogic を再構成
8.3
Oracle 証明書の置換
9
STA のアップグレード
9.1
アップグレード前に
9.2
アップグレードワークシート
9.3
アップグレードの概要
9.4
アップグレードプロセス
10
STA のアンインストールと再インストール
10.1
STA のアンインストール
10.2
STA の再インストール
A
STA 用の SSP の構成
A.1
WebLogic Open LDAP の構成
A.2
IBM RACF の構成
B
SNMP v2c モードの構成
B.1
SNMP v2c モードの構成プロセス
B.2
SNMP v2c トラップ受信者の作成
B.3
STA の SNMP v2c モードの有効化
C
構成のトラブルシューティング
C.1
接続テストとデータ収集のトラブルシューティング
C.1.1
MIB ウォークチャネルテスト
C.1.1.1
ライブラリでの確認項目
C.1.1.2
サーバーでの確認項目
C.1.2
トラップチャネルテスト
C.1.3
メディア検証サポートテスト
C.2
失敗したトラップ処理
索引