目次
- タイトルおよび著作権情報
- はじめに
-
第I部 Cloud Controlの管理
- 1 Enterprise Managerの管理
- 2 管理リポジトリのメンテナンスおよびトラブルシューティング
-
3 ソフトウェア・ライブラリの構成
- ソフトウェア・ライブラリの概要
- ユーザー、ロールおよび権限
- EM CLI動詞またはグラフィカル・モードを使用したソフトウェア・ライブラリ・タスクの実行
- ソフトウェア・ライブラリ記憶域
- ソフトウェア・ライブラリの構成に関する前提条件
- ソフトウェア・ライブラリ記憶域の場所の構成
- 複数OMSシステムでのソフトウェア・ライブラリの構成
- ソフトウェア・ライブラリのキャッシュ・ノード
- ソフトウェア・ライブラリ・ファイルの転送
- ソフトウェア・ライブラリ・エンティティの使用
- ソフトウェア・ライブラリのホームページを使用して実行できるタスク
- ソフトウェア・ライブラリの管理
-
4 プラグインの管理
- スタート・ガイド
- プラグインの概要
- プラグインのデプロイ・ワークフロー
- プラグイン・マネージャの概要
- プラグインについて
- プラグインのダウンロード、デプロイおよびアップグレード
- プラグインのアンデプロイ
- プラグインの高度な操作
- トラブルシューティング
-
5 Enterprise Managerのパッチ適用および更新
- Cloud Controlの更新
- Oracle Management Serviceとリポジトリへのパッチ適用
- Oracle Management Agentへのパッチ適用
- 6 Cloud Controlのパーソナライズ
-
7 EMCTLコマンドを使用したEnterprise Managerの管理
- EMCTLコマンドの実行
- 単一ホストで複数のEnterprise Managerコンポーネントを起動する際のガイドライン
- Oracle Enterprise Manager 13c Cloud Controlの起動および停止
- Oracle Management Serviceとともに起動されるサービス
- Windows上のOracle Management ServiceとManagement Agentの起動および停止
- EMCTLコマンドを使用したメトリック収集の再評価
- 新規のターゲット・モニタリング資格証明のEnterprise Managerでの指定
- OMSのEMCTLコマンド
- 管理エージェントのEMCTLコマンド
- EMCTLのセキュリティ・コマンド
- EMCTLのHAConfigコマンド
- EMCTLのResyncコマンド
- EMCTLのコネクタ・コマンド
- EMCTLのパッチ・リポジトリ・コマンド
- Windows NTのEMCTLコマンド
- EMCTLのPartoolコマンド
- EMCTLのプラグイン・コマンド
- OPSSポリシー・ストアとの同期のためのEMCTLコマンド
- Oracle Management Service起動エラーのトラブルシューティング
- 管理エージェント起動エラーのトラブルシューティング
- emctl.logファイルを使用したトラブルシューティング
- 8 Enterprise Managerのログ・ファイルの検索および構成
- 9 サービスの構成および使用
- 10 Enterprise Managerデスクトップ・バージョンへの接続
- 第II部 Oracle Cloud Infrastructureとの統合
- 第III部 レポートの生成
- 索引