Smart View (Macおよびブラウザ)の操作のベスト・プラクティス
Oracle Smart View for Office (Macおよびブラウザ)の操作には、次のベスト・プラクティスを使用します。
この表では、このガイドで説明するベスト・プラクティスへのリンクを示します。
Table A-1 Smart View (Macおよびブラウザ)のベスト・プラクティスのリファレンス
| カテゴリ | ベスト・プラクティスの対象 | 参照する項 |
|---|---|---|
| Oracle Smart View for Officeのオプション—詳細 | 「すべてのシートに適用」ボタンの使用 | 詳細オプション |
| メンバー・セレクタ | メンバー・セレクタの使用 | メンバー・セレクタからのメンバーの選択 |
| データおよびセル | データの送信オプションの使用 | データの送信のガイドライン |
| ドリルスルー・レポート | ドリルスルー・レポートの操作 | ドリルスルー・レポートの使用に関するガイドライン |
| ドリルスルー・レポート | Chromeでのポップアップの有効化 | ドリルスルーを使用するためのChromeでのポップアップの有効化 |
| スマート・リスト | スマート・リストの操作 | スマート・リストの操作のガイドライン |
| 添付 | ファイルの添付 | 添付の追加 |
| データ・フォーム | Excelで開いたフォームの操作 | Smart Viewで開いたフォームのガイドライン |
| スマート・フォーム | Smart View (Macおよびブラウザ)でスマート・フォームを開く | スマート・フォームのガイドライン |
| スマート・フォーム | スマート・フォームの作成および操作 | スマート・フォームの操作のガイドライン |
| フレックス・フォーム | フレックス・フォームの操作 | フレックス・フォームの操作に関するベスト・プラクティス |
| アド・ホック分析 | アド・ホック分析の開始 | アド・ホック分析の開始 |
| アド・ホック分析 | 属性ディメンションの挿入 | 属性ディメンションの挿入に関するガイドライン |
| アド・ホック・グリッドでのExcel式 | 式の保持 | アド・ホック操作でのExcel式の保持 |
| ワークシート上の複数のグリッド | ワークシート上の複数のグリッドの操作 | 複数グリッドのシートの操作に関するガイドライン |
| ワークシート上の複数のグリッド | 複数グリッド・ワークシートの範囲の名前変更 | 複数グリッド・シートのグリッドの名前変更のガイドライン |
| レポートおよびアド・ホック・グリッドを重ねて表示 | カスケード・シート名の制限 | レポートのカスケード |
| ブック | EPMブックの操作 | Smart Viewでのブックの操作のガイドライン |
| 「元に戻す」と「やり直し」 | 「元に戻す」と「やり直し」の使用 | 「元に戻す」と「やり直し」の使用について |
| フリー・フォーム・モード | フリーフォーム・モードでの操作 | フリーフォーム・モードで作業するためのガイドライン |
| メタデータ | メタデータのコピー、貼付けおよびインポート | Smart Viewでのメタデータのインポートについて |
| シート情報 | シート情報の表示 | シート情報に関するガイドライン |
| 関数 | 関数の使用 | 関数の使用に関するガイドライン |
| 関数ビルダー | 関数ビルダーの使用 | 関数ビルダーでの関数の作成 |
| 関数ビルダー | セル参照の使用 | セル参照の使用 |
| 関数 | 関数の手動作成 | 構文のガイドライン |
| 関数 | 「リンクの修正」オプションの使用 | 関数内のリンクの修正 |