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Oracle Warehouse Builderユーザーズ・ガイド
11
g
リリース1(11.1)
E05734-03
索引
次へ
目次
タイトルおよび著作権情報
はじめに
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
表記規則
ヘルプの参照
関連ドキュメント
サポートおよびサービス
新機能
Oracle Warehouse Builder 11
g
リリース1(11.1)の新機能
1
概要
Oracle Warehouse Builderの概要
データの一元化および統合
2
Oracle Warehouse Builderの使用
基本的な概念の理解
データ統合ソリューションの実装
前提作業
Warehouse Builderのデザイン・センターの準備
ソース・メタデータのインポート
データのプロファイルおよびデータ品質の保証
ターゲット・スキーマの設計
ETLロジックの設計
設計の配布およびデータ統合ソリューションの実行
データ・ウェアハウスの監視およびレポート作成
3
Warehouse Builderの設定
プロジェクトへの設計オブジェクトの編成
Warehouse Builderでのオブジェクトの削除
ごみ箱からの削除済オブジェクトのリストア
プリファレンスの設定
外観プリファレンス
コントロール・センター・モニター・プリファレンス
データ・プロファイリング・プリファレンス
配布プリファレンス
環境プリファレンス
生成/検証プリファレンス
ロギング・プリファレンス
ネーミング・プリファレンス
ネーミング・モードについて
セキュリティ・プリファレンス
コレクションの定義
コレクションの作成
名前と説明ページ
コンテンツ・ページ
サマリー・ページ
コレクション定義の編集
「名前」タブ
「コンテンツ」タブ
代替インタフェース
第I部 ソースとターゲット
4
データ・ソースの識別およびメタデータのインポート
ソース・データおよびメタデータについて
サポートされているソースおよびターゲット
ソースからメタデータをインポートする一般的な手順
ロケーションについて
ロケーションの作成
ターゲット・ロケーションに対する権限の付与
ロケーションの登録および登録解除
ロケーションの削除
コネクタについて
モジュールについて
モジュールの作成
例: フラット・ファイルからのメタデータのインポート
「インポート・メタデータ・ウィザード」の使用
データベースからの定義のインポート
フィルタ情報ページ
オブジェクト選択ページ
サマリーとインポート・ページ
インポート結果ページ
Oracleデータベースからの定義の再インポート
拡張インポート・オプション
ビューおよび外部表の拡張インポート・オプション
表の拡張インポート・オプション
オブジェクト・タイプの拡張インポート・オプション
SQLコレクションの拡張インポート・オプション
Oracleデータベースのソース定義の更新
5
サード・パーティ・デザイン・ツールからの設計定義のインポート
Oracle Designer 6
i
/9
i
の設計定義の使用
メタデータ・ソースとしてのDesigner 6
i
/9
i
の使用
例: CA Erwinからのインポート
6
アプリケーションとの統合
E-Business Suiteとの統合
E-Business Suiteメタデータ定義のインポート
E-Business Suiteメタデータのフィルタ
オブジェクトの選択
インポート・サマリーの確認
PeopleSoftとの統合
PeopleSoftメタデータ定義のインポート
PeopleSoftメタデータのフィルタ
オブジェクトの選択
インポート・サマリーの確認
Siebelとの統合
Siebelメタデータ定義のインポート
Siebelソース・モジュールの作成
Siebelメタデータのインポート
7
SAPアプリケーションからのデータの取得
SAPコネクタが必要な理由
サポートされているSAPのバージョン
SAPオブジェクトの概要
SAPオブジェクト・タイプ
SAPビジネス・ドメイン
Warehouse BuilderとSAP間での対話の概要
SAPデータの取得メカニズムの実装
SAPシステムへの接続
SAPコネクタに必要なファイル
接続エラーのトラブルシューティング
SAPモジュール定義の作成
SAPシステムへの接続
SAP表からのメタデータのインポート
SAPメタデータ定義のインポート
SAPメタデータのフィルタリング
メタデータ・インポートのオブジェクトの選択
インポート・サマリーの確認
SAP表の再インポート
メタデータの詳細の分析
SAP抽出マッピングの作成
SAP抽出マッピングの定義
マッピングへのSAP表の追加
ロード・タイプの設定
マッピングの構成プロパティの設定
結合ランクの設定
SAPシステムからのデータの取得
自動システム
半自動システム
手動システム
8
ソースまたはターゲットとしてのフラット・ファイル
フラット・ファイルについて
ソースとしてのフラット・ファイル
ワークスペースへのASCIIファイルのインポート
ワークスペースへの既存バイナリ・ファイルの追加
外部表について
外部表演算子とフラット・ファイル演算子
ターゲットとしてのフラット・ファイルについて
フラット・ファイル・モジュールの作成
フラット・ファイル・モジュールの記述
フラット・ファイル・モジュールのロケーションの定義
接続情報ページ
「ファイルシステムのロケーションの編集」ダイアログ・ボックス
フラット・ファイルの作成ウィザードの使用方法
新規フラット・ファイルの記述
新規フラット・ファイルのファイル・プロパティの定義
レコード編成
論理レコード定義
スキップする行数
フィールド書式
新規フラット・ファイルのレコード・タイプの定義
新規フラット・ファイルのフィールド・プロパティの定義
SQL*Loaderプロパティ
SQLプロパティ
フラット・ファイルからの定義のインポート
フラット・ファイル・サンプル・ウィザードの使用
フラット・ファイルの記述
レコード編成の選択
論理レコードの指定
ファイル形式の指定
ファイル・レイアウトの選択
レコード・タイプの選択(マルチ・レコード・タイプのファイルのみ)
例: レコード・タイプが複数あるフラット・ファイル
デリミタ付きファイルでの複数レコード編成の定義
固定長ファイルでの複数レコード編成の定義
フィールド長の指定(固定長ファイルのみ)
マルチ・レコード・ファイルのフィールド長の指定
フィールド・プロパティの指定
SQL*Loaderプロパティ
SQLプロパティ
ファイル定義の更新
「名前」タブ
「一般」タブ
「レコード」タブ
「構造」タブ
外部表の使用
新しい外部表定義の作成
名前ページ
ファイルの選択ページ
ロケーション・ページ
外部表定義とファイル内のレコードとの同期化
外部表定義の編集
「名前」タブ
「列」タブ
「ファイル」タブ
「ロケーション」タブ
「データ・ルール」タブ
「アクセス・パラメータ」タブ
外部表の構成
アクセス指定
拒否
パラレル
データ特性
フィールド編集
識別
データファイル
9
ソースとしてのMicrosoft製品の使用
ソースとしてのExcelスプレッドシートの使用
事例
トラブルシューティング
ソースとしてのSQL Serverの使用
ODBCデータ・ソースの作成
Oracleデータベース・サーバーの構成
異機種間サービス構成ファイルの作成
listener.oraファイルの編集
Warehouse BuilderのソースとしてのSQL Serverの追加
必要なその他の手順
トラブルシューティング
10
転送ウィザードを使用したメタデータとの統合
転送ウィザードの使用
Meta Integration Model Bridges(MIMB)との統合
Meta Integration Model Bridgeのダウンロード
メタデータのインポート
メタデータ・ソースとターゲットの識別ページ
転送パラメータの識別ページ
サマリー・ページ
MDLファイルのインポート
転送に関する考慮事項
OMG CWM標準システムからのメタデータのインポート
11
ビジネス・インテリジェンス・ツールとの統合
ビジネス・インテリジェンス・ツールとの統合
Warehouse Builderにおけるビジネス・インテリジェンス・オブジェクトの概要
ビジネス定義の概要
Warehouse Builderのビジネス定義について
ビジネス定義の使用
ビジネス定義の作成
ビジネス定義モジュールのネーミング
接続情報の設定
サマリー情報の確認
アイテム・フォルダについて
アイテム・フォルダの編集
「名前」タブ
「ソース・アイテム」タブ
「アイテム」タブ
「結合」タブ
「条件」タブ
アイテム・フォルダの作成
アイテム・フォルダのタイプのネーミングおよび説明
ソース・アイテムの選択
結合の選択
サマリーの確認
ビジネスエリアの作成
ビジネスエリアのネーミング
アイテム・フォルダの選択
サマリーの確認
ビジネスエリアの編集
ビジネスエリア名の編集
ビジネスエリア内のアイテム・フォルダの確認
ドリル・パスの作成
ドリル・パスのネーミング
ドリル・レベルの指定
結合の指定
サマリーの確認
ドリル・パスの編集
ドリル・パス名の編集
ドリル・パスのドリル・レベルの確認
値リストの作成
値リストのネーミング
値リストの定義アイテム
値リストの参照アイテム
サマリーの確認
値リストの編集
値リスト名の編集
値リストのアイテムの編集
参照アイテムの編集
値リストの拡張オプション
代替ソート順序の作成
代替ソート順序のネーミング
代替ソート順序の定義アイテム
代替ソート順序の順序定義アイテム
代替ソート順序の参照アイテム
代替ソート順序の参照選択パネル
サマリーの確認
代替ソート順序の編集
代替ソート順序名の編集
定義アイテムの編集
順序定義アイテムの編集
順序参照アイテムの編集
拡張オプション
ディテール・ドリルの作成
ディテール・ドリルの作成
ディテール・ドリルの編集
登録済ファンクションの作成
登録済ファンクションのネーミング
ファンクション・パラメータの指定
サマリーの確認
登録済ファンクションの編集
登録済ファンクションの名前変更
登録済ファンクションのパラメータの変更
ビジネス・インテリジェンス・オブジェクトの導出
ソース・オブジェクトの選択
導出されたオブジェクトのターゲットの選択
導出ルールの指定
導出前ルールの確認
導出進行状況の確認
導出の終了
データ・オブジェクト・エディタとビジネス・インテリジェンス・オブジェクトの使用
データ・オブジェクト・エディタを使用したビジネスエリアの作成
ビジネスエリアへのアイテム・フォルダの追加
データ・オブジェクト・エディタを使用したアイテム・フォルダの作成
アイテム・フォルダへのアイテムの追加
アイテム・フォルダの同期化
「アイテム・フォルダの同期化」ダイアログ・ボックス
データ・オブジェクト・エディタを使用した結合の作成
ビジネス・インテリジェンス・オブジェクトの構成
ビジネス定義モジュールの構成パラメータ
アイテム・フォルダの構成パラメータ
登録済ファンクションの構成パラメータ
Oracle BI Discovererを使用したビジネス・インテリジェンス・オブジェクトのアクセス
Oracle BI Discovererにおけるビジネス定義の使用
第II部 ETLとデータ品質
12
ターゲット・スキーマの設計
ターゲット・スキーマの設計
リレーショナル・ターゲット・スキーマの設計
ディメンション・ターゲット・スキーマの設計
データ・オブジェクトの構成
データ・オブジェクトの検証
無効なオブジェクトの編集
データ・オブジェクトの生成
生成済スクリプトの表示
生成されたスクリプトをファイルへ保存
13
Oracleデータ・オブジェクトの定義
データ・オブジェクトについて
サポートされるデータ型
データ・オブジェクトのネーミング規則
データ・オブジェクト・エディタについて
データ・ビューア
データ・オブジェクトを作成するためのデータ・オブジェクト・エディタの使用
メニュー・バーを使用したデータ・オブジェクトの作成
キャンバスを使用したデータ・オブジェクトの作成
データ・オブジェクトのエディタ・パレットを使用したデータ・オブジェクトの作成
データ・オブジェクト・エディタを使用したOracleデータ・オブジェクトの編集
制約の使用
制約について
制約の作成
主キー制約の作成
外部キー制約の作成
一意キー制約の作成
チェック制約の作成
制約の編集
索引の使用
索引の作成
パーティションの使用
レンジ・パーティション化
レンジ・パーティション化の例
ハッシュ・パーティション化
数量別ハッシュ・パーティション化
リスト・パーティション化
リスト・パーティション化の例
コンポジット・パーティション化
サブパーティション・テンプレートについて
カスタム・サブパーティションの作成
索引パーティション化
索引パフォーマンスの考慮事項
パーティションの構成
表の使用
表定義の作成
「名前」タブ
「列」タブ
「制約」タブ
「索引」タブ
「パーティション」タブ
「属性セット」タブ
「データ・ルール」タブ
表定義の編集
表の改名
表の列の追加、変更および削除
表制約の追加、変更および削除
属性セットの追加、編集および削除
表内の列の順序変更
ビューの使用
ビューについて
ビュー定義の作成
「名前」タブ
「列」タブ
「問合せ」タブ
「制約」タブ
「属性セット」タブ
「データ・ルール」タブ
「データ・ビューア」タブ
ビュー定義の編集
ビューの改名
ビュー列の追加、編集および削除
ビュー制約の追加、編集および削除
属性セットの追加、編集および削除
マテリアライズド・ビューの使用
マテリアライズド・ビューについて
マテリアライズド・ビュー定義の作成
「名前」タブ
「列」タブ
「問合せ」タブ
「制約」タブ
「索引」タブ
「パーティション」タブ
「属性セット」タブ
「データ・ルール」タブ
マテリアライズド・ビュー定義の編集
マテリアライズド・ビューの改名
マテリアライズド・ビュー列の追加、編集および削除
マテリアライズド・ビューの制約の追加、編集および削除
属性セットの追加、編集および削除
属性セットの使用
属性セットの作成
属性セットの編集
順序の使用
順序について
順序定義の作成
順序定義の編集
「名前」タブ
「列」タブ
順序列の説明の編集
ユーザー定義型の使用
オブジェクト・タイプについて
オブジェクト・タイプの作成
「名前」タブ
「列」タブ
オブジェクト・タイプの編集
可変長配列について
可変長配列の作成
「名前」タブ
「詳細」タブ
可変長配列の編集
ネストした表について
ネストした表の作成
「名前」タブ
「詳細」タブ
ネストした表の編集
データ・オブジェクトの構成
設計オブジェクトの構成
ターゲット・モジュールの構成
識別
表領域のデフォルト
生成プリファレンス
配布システム・タイプ
ランタイム・ディレクトリ
生成ターゲットのディレクトリ
表の構成
マテリアライズド・ビューの構成
マテリアライズド・ビュー・パラメータ
マテリアライズド・ビューの高速リフレッシュ
ビューの構成
順序の構成
14
ディメンション・オブジェクトの定義
ディメンション・オブジェクトについて
ディメンション・オブジェクトの定義
ディメンション・オブジェクトの実装
ディメンション・オブジェクトのリレーショナル実装
ディメンション・オブジェクトのROLAP実装
ディメンション・オブジェクトのMOLAP実装
ディメンション・オブジェクトの配布
ディメンション・オブジェクトのロード
ディメンションについて
ディメンション・オブジェクトのルール
OLAPカタログへのディメンション配布の制限
ディメンションの定義
ディメンション属性の定義
レベルの定義
レベル属性の定義
階層の定義
ディメンション・ロール
レベルの関係
ディメンションの例
制御行
値ベース階層
ディメンションの実装
ディメンションのリレーショナルおよびROLAP実装
バインディング・ダイアログ
MOLAP実装
緩やかに変化するディメンションについて
タイプ1の緩やかに変化するディメンションについて
タイプ2の緩やかに変化するディメンションについて
タイプ2の緩やかに変化するディメンションの定義
タイプ2の緩やかに変化するディメンションの更新
タイプ3の緩やかに変化するディメンションについて
タイプ3の緩やかに変化するディメンションの定義
時間ディメンションについて
時間ディメンションの作成のベスト・プラクティス
時間ディメンションの定義
レベル
ディメンション属性
レベル属性
階層
時間ディメンションの実装
キューブ・マッピングにおける時間ディメンションの使用
時間ディメンションの移入
データ移入のオーバーラップ
キューブについて
キューブの定義
キューブ・メジャー
キューブのディメンション
キューブの例
キューブの実装
キューブのリレーショナルおよびROLAP実装
バインディング・ダイアログ
キューブのMOLAP実装
キューブの依存性順序の解決
ディメンションの作成
ディメンションの作成ウィザードの使用
名前と説明ページ
記憶域タイプ・ページ
ディメンション属性ページ
レベル・ページ
レベル属性ページ
緩やかに変化するディメンション・ページ
作成前の設定ページ
ディメンション作成の進行状況ページ
サマリー・ページ
ディメンションの作成ウィザードで使用されるデフォルト
データ・オブジェクト・エディタの使用
「名前」タブ
「記憶域」タブ
「属性」タブ
「レベル」タブ
「階層」タブ
「SCD」タブ
「データ・ビューア」タブ
属性のバインド
データ・オブジェクト・エディタを使用した、緩やかに変化するディメンションの作成
タイプ2のSCDの作成
「タイプ2緩やかに変化するディメンション」ダイアログ・ボックス
タイプ3のSCDの作成
「タイプ3緩やかに変化するディメンション」ダイアログ・ボックス
ディメンション定義の編集
ディメンションの構成
ディメンションの配布オプション
様々なディメンション実装の配布オプション
キューブの作成
キューブの作成ウィザードの使用
名前と説明ページ
記憶域タイプ・ページ
ディメンション・ページ
メジャー・ページ
サマリー・ページ
キューブの作成ウィザードで使用されるデフォルト
データ・オブジェクト・エディタの使用
「名前」タブ
「記憶域」タブ
「ディメンション」タブ
「メジャー」タブ
計算済メジャー・ウィザード
「集計」タブ
「データ・ビューア」タブ
キューブ属性のバインド
アナリティック・ワークスペースへのキューブの格納
不規則キューブ・データ
集計の定義
MOLAPキューブの自動解決
キューブ・メジャーの解決
ロードに依存しないキューブの解決
キューブのパラレル解決
MOLAPキューブ・マッピングの出力
キューブ定義の編集
キューブの構成
時間ディメンションの作成
時間ディメンション・ウィザードを使用した時間ディメンションの作成
名前と説明ページ
記憶域ページ
データ生成ページ
レベル・ページ(カレンダ時間ディメンションのみ)
レベル・ページ(会計時間ディメンションのみ)
作成前の設定ページ
時間ディメンション進行状況ページ
サマリー・ページ
時間ディメンション・ウィザードで使用されるデフォルト
時間ディメンション定義の編集
「名前」タブ
「記憶域」タブ
「属性」タブ
「レベル」タブ
「階層」タブ
15
データ変換
Warehouse Builderにおけるデータ変換について
マッピングについて
演算子について
演算子のタイプ
Oracleソース/ターゲット演算子
データ・フロー演算子
事前/事後処理演算子
プラッガブル・マッピング演算子
変換について
変換のタイプ
事前定義済変換
カスタム変換
変換ライブラリについて
変換ライブラリのタイプ
変換ライブラリへのアクセス
16
マッピングの作成
マッピングを定義する手順
マッピングにフラット・ファイルのソースまたはターゲットを使用する手順
マッピングの作成
マッピング・エディタについて
マッピング・エディタのウィンドウ
エクスプローラ
プロパティ・インスペクタ
パレット
鳥瞰図
データ・ビューア
生成
マッピング・エディタのツールバー
マッピング・エディタの表示オプション
演算子の追加
ワークスペース・オブジェクトにバインドする演算子の追加
演算子を追加するダイアログ・ボックス
バインドされていない演算子を属性なしで作成
既存リポジトリ・オブジェクトから選択してバインド
演算子の編集
「名前」タブ
「グループ」タブ
「入力」タブと「出力」タブ
マッピングでのネーミング規則
表示セットの使用
表示セットの定義
表示セットの選択
演算子の接続
属性の接続
グループの接続
例: マッピング・エディタによるステージング領域表の作成
演算子を接続するダイアログ・ボックスの使用
ソース属性をターゲット・グループにコピーと一致
ソースおよびターゲット属性の位置による一致
ソースおよびターゲット属性の名前による一致
プラッガブル・マッピングの使用
プラッガブル・マッピングの作成
スタンドアロン・プラッガブル・マッピング
プラッガブル・マッピング・フォルダ
シグネチャ・グループ
入力シグネチャ
出力シグネジャ
プラッガブル・マッピング・エディタ
マッピング・プロパティの設定
ターゲット・ロード順序
デフォルトにリセット
演算子、グループおよび属性プロパティの設定
演算子とワークスペース・オブジェクトの同期化
演算子の同期化
ワークスペース・オブジェクトから演算子への同期化
ワークスペース・オブジェクトに基づく演算子の同期化
演算子からワークスペース・オブジェクトへの同期化
同期化の拡張オプション
一致方針
例: マッピングによるトランザクション・データのロード
マッピングのデバッグ
デバッグ・セッションの開始
マッピング・エディタの「デバッグ」パネル
「デバッグ情報」パネル
「デバッグ・データ」パネル
テスト・データの定義
テスト・データとして使用する新規表の作成
テスト・データの編集
ブレークポイントの設定
ウォッチの設定
マッピングの実行
最初のソースとデバッグ・パスの選択
相関コミットを使用したマッピングのデバッグ
開始ポイントの設定
プラッガブル・サブマップ演算子のデバッグ
デバッグ・セッションの再初期化
スケーラビリティ
17
ソース演算子とターゲット演算子
ソースおよびターゲット演算子の使用
ソースおよびターゲット演算子のリスト
Oracleソースおよびターゲット演算子の使用
Oracleソースおよびターゲット演算子のプロパティの設定
プライマリ・ソース
Oracleターゲット演算子のロード・タイプ
フラット・ファイル・ターゲットのロード・タイプ
ターゲット・ロード順序
更新用ターゲット・フィルタ
削除用ターゲット・フィルタ
制約による一致
制約をデフォルト値に戻す方法
バウンド名
キー名
キー列
キー・タイプ
参照キー
エラー表名
ロールアップ・エラー
この演算子からのエラーのみを選択
「属性のプロパティ」の設定
バウンド名
データ型
Precision
Scale
長さ
小数秒精度
行の挿入中に列をロードする
行の更新中に列をロードする
行の更新中に列を一致させる
更新: 演算
行の削除中に列を一致させる
定数演算子
オブジェクト演算子の構成
キューブ演算子
キューブ演算子のプロパティ
データ・ジェネレータ演算子
データファイル・レコード番号への1列の設定
現在日付への1列の設定
一意の順序番号への1列の設定
ディメンション演算子
ディメンション演算子プロパティ
ソースとしてのディメンション演算子
ターゲットとしてのディメンション演算子
外部表演算子
オブジェクト演算子の拡張
入力パラメータのマッピング演算子
出力パラメータのマッピング演算子
マテリアライズド・ビュー演算子
順序演算子
表演算子
表演算子のMerge Optimization
ETL実行中の一時表の作成
可変長配列イテレータ演算子
ビュー演算子
リモートおよびOracle以外のソースおよびターゲット演算子の使用
Oracle以外またはリモート・ターゲットの使用制限
Oracle以外およびリモート・ターゲットに関するWarehouse Builderの対応策
フラット・ファイルのソースおよびターゲット演算子の使用
フラット・ファイル・ソースおよびターゲット演算子のプロパティの設定
フラット・ファイルのロード・タイプ
1行目のフィールド名
フラット・ファイル演算子
フラット・ファイル・ソース演算子
フラット・ファイル・ターゲット演算子
18
データ・フロー演算子
データ・フロー演算子のリスト
演算子ウィザード
演算子ウィザードの一般ページ
演算子ウィザードのグループ・ページ
演算子ウィザードの入力ページと出力ページ
演算子ウィザードの「接続の入力」
式ビルダー
「式ビルダー」のオープン
「式ビルダー」のユーザー・インタフェース
アグリゲータ演算子
Group By句
Having句
集計関数の式
Anydataキャスト演算子
デュプリケータ解除演算子
式演算子
フィルタ演算子
マッピングの自己結合の追加
ジョイナ演算子
ジョイナの制限事項
完全外部結合の指定
完全外部結合条件の作成
キー参照演算子
キー検索演算子の使用
一般
グループ
接続の入力
検索
タイプ2履歴検索
一致行なし
ピボット演算子
例: 売上データのピボット
行ロケータ
ピボット演算子の使用
一般
グループ
接続の入力
入力属性
出力属性
ピボット変換
マッピング後プロセス演算子
マッピング前プロセス演算子
集合演算演算子
集合演算子の属性の同期化
ソーター演算子
Order By句
スプリッタ演算子
例: 複数のターゲットを使用するマッピングの作成
テーブル・ファンクション演算子
テーブル・ファンクション演算子を使用する際の前提条件
入力
出力
テーブル・ファンクション演算子のプロパティ
テーブル・ファンクション演算子のプロパティ
入力パラメータ・グループのプロパティ
入力パラメータのプロパティ
出力パラメータ・グループのプロパティ
出力パラメータ
変換演算子
アンピボット演算子
例: 売上データのアンピボット
行ロケータ
アンピボット演算子の使用
一般
グループ
接続の入力
入力属性
行ロケータ
出力属性
アンピボット変換
19
Oracle Warehouse Builderの変換
カスタム変換の定義
ファンクションおよびプロシージャの定義
名前と説明ページ
パラメータ・ページ
実装ページ
サマリー・ページ
PL/SQLタイプの定義
PL/SQLタイプについて
PL/SQLタイプの使用例
PL/SQLタイプの作成
名前と説明ページ
属性ページ
戻り型ページ
サマリー・ページ
カスタム変換の編集
ファンクションまたはプロシージャの定義の編集
「名前」タブ
「パラメータ」タブ
「実装」タブ
PL/SQLタイプの編集
「名前」タブ
「属性」タブ
「戻り型」タブ
管理変換
WB_ABORT
WB_COMPILE_PLSQL
WB_DISABLE_ALL_CONSTRAINTS
WB_DISABLE_ALL_TRIGGERS
WB_DISABLE_CONSTRAINT
WB_DISABLE_TRIGGER
WB_ENABLE_ALL_CONSTRAINTS
WB_ENABLE_ALL_TRIGGERS
WB_ENABLE_CONSTRAINT
WB_ENABLE_TRIGGER
WB_TRUNCATE_TABLE
文字変換
WB_LOOKUP_CHAR (number)
WB_LOOKUP_CHAR (varchar2)
WB_IS_SPACE
コントロール・センター変換
WB_RT_GET_ELAPSED_TIME
WB_RT_GET_JOB_METRICS
WB_RT_GET_LAST_EXECUTION_TIME
WB_RT_GET_MAP_RUN_AUDIT
WB_RT_GET_NUMBER_OF_ERRORS
WB_RT_GET_NUMBER_OF_WARNINGS
WB_RT_GET_PARENT_AUDIT_ID
WB_RT_GET_RETURN_CODE
WB_RT_GET_START_TIME
変換の変換
日付変換
WB_CAL_MONTH_NAME
WB_CAL_MONTH_OF_YEAR
WB_CAL_MONTH_SHORT_NAME
WB_CAL_QTR
WB_CAL_WEEK_OF_YEAR
WB_CAL_YEAR
WB_CAL_YEAR_NAME
WB_DATE_FROM_JULIAN
WB_DAY_NAME
WB_DAY_OF_MONTH
WB_DAY_OF_WEEK
WB_DAY_OF_YEAR
WB_DAY_SHORT_NAME
WB_DECADE
WB_HOUR12
WB_HOUR12MI_SS
WB_HOUR24
WB_HOUR24MI_SS
WB_IS_DATE
WB_JULIAN_FROM_DATE
WB_MI_SS
WB_WEEK_OF_MONTH
番号変換
WB_LOOKUP_NUM(数値列用)
WB_LOOKUP_NUM(varchar2列用)
WB_IS_NUMBER
OLAP変換
WB_OLAP_AW_PRECOMPUTE
WB_OLAP_LOAD_CUBE
WB_OLAP_LOAD_DIMENSION
WB_OLAP_LOAD_DIMENSION_GENUK
その他の変換
空間変換
ストリーム変換
REPLICATE
XML変換
WB_XML_LOAD
WB_XML_LOAD_F
PL/SQLのインポート
インポートしたPL/SQLを使用した制限
例: 既存のPL/SQLコードの再使用
20
プロセス・フローの設計
プロセス・フローについて
プロセス・フロー・モジュールおよびパッケージについて
プロセス・フローを定義する手順
プロセス・フロー・モジュールの作成
プロセス・フロー・パッケージの作成
プロセス・フローの作成
プロセス・フロー・エディタについて
標準エディタ・コンポーネント
プロセス・フロー・エディタのウィンドウ
プロセス・フロー・エディタのオープン
プロセス・フロー・エディタのナビゲート
プロセス・フローへのアクティビティの追加
アクティビティについて
アクティビティの追加
アクティビティのパラメータ
アクティビティ・テンプレートの作成と使用
名前と説明ページ
パラメータ・ページ
アクティビティ・テンプレートの使用
推移について
有効な推移のためのルール
アクティビティの接続
アクティビティの構成
パラメータおよび変数の使用
ネームスペースの使用
バインドの使用
式
グローバル式の値
推移条件の定義
例: プロセス・フローを使用した変数名付きフラット・ファイルへのアクセス
プロセス・フローの作成
外部プロセス・アクティビティのパラメータの設定
方法1: Warehouse Builder内へのスクリプトの書込み
方法2: Warehouse Builderの外で保持されるスクリプトのコール
外部プロセス・アクティビティの構成
マッピングの設計
配布および実行
後続の手順
スケジュールの作成
例: プロセス・フローを使用したリモート・ファイルの転送
プロセス・フローの作成
FTPアクティビティのパラメータの設定
例: FTPアクティビティのためのWarehouse Builderへのスクリプトの書込み
置換変数の使用
FTPアクティビティの構成
配布するプロセス・フローの登録
ロケーションの定義
21
プロセス・フローでのアクティビティ
プロセス・フローでのアクティビティの使用
オブジェクトを表すアクティビティ
ユーティリティ・アクティビティ
コントロール・アクティビティ
OSアクティビティ
セキュリティ制約の設定
プロキシ・コマンドおよびパラメータの設定
AND
割当
データ監査
電子メール
終了
終了ループ
ファイルが存在
FORK
forループ
FTP
Warehouse Builderでのスクリプトの記述
置換変数の使用
Warehouse Builder外部のスクリプトのコール
手動
マッピング
通知
通知メッセージの置換
OR
ルート
ステータスの設定
SQLPlus
プロセス・フローでのアクティビティの使用
置換変数の使用
SQL*Plusコマンド
開始
サブプロセス
変換
ユーザー定義
待機
whileループ
22
パフォーマンスおよび拡張ETL概念の理解
PL/SQLマッピング設計のベスト・プラクティス
セット・ベースと行ベースのオペレーティング・モードの比較
セット・ベース
行ベース
行ベース(ターゲットのみ)
Warehouse Builderでのデータのコミットについて
マッピング設計に基づいたデータのコミット
単一のソースから複数ターゲットへのデータのコミット
自動コミットと自動相関コミットの比較
マッピングへのコミット・ロジックの埋込み
マッピング設計に依存しないデータのコミット
データのコミット前の複数マッピングの実行
実行時のデータのコミット
プロセス・フロー・エディタを使用したマッピングのコミット
PL/SQLマッピングにおける参照整合性の確認
SQL*Loaderマッピング設計のベスト・プラクティス
SQL*Loaderマッピングでの参照整合性を確認するための従来のロードの使用
マスター・レコードとディテール・レコード間の関係の維持
マスター・ディテール・レコードの抽出とロード
エラーの対処方法
事後操作
SQL*Loaderマッピングでの参照整合性を確認するためのダイレクト・パス・ロードの使用
パーティション交換ロードを使用したパフォーマンスの向上
パーティション交換ロードについて
PELのマッピングの構成
ダイレクトPELと間接PEL
間接PELの使用方法
例: ダイレクトPELを使用したファクト表の公開
PELの効果的な使用方法
マッピングでのターゲットの構成
手順1: すべてのパーティションの作成
手順2: 「LOCAL」オプションを使用したすべての索引の作成
手順3: 「索引を使用」オプションを使用する主キーまたは一意キー
Warehouse BuilderでのPEL使用の制限
リモート・ソースからの高パフォーマンスのデータ抽出
ETLオブジェクトの構成
マッピング構成のリファレンス
マッピング構成のプロシージャ
ランタイム・パラメータ
バルク・サイズ
表分析のサンプリング率
コミット頻度
エラーの最大数
デフォルト・オペレーティング・モード
デフォルト監査レベル
デフォルト・パージ・グループ
コード生成オプション
ANSI SQL構文
コミット制御
表分析文
パラレルDMLの有効化
最適化コード
AUTHID
ターゲット・ロード順序付けを使用
エラー・トリガー
バルク処理コード
生成モード
ソースとターゲットのリファレンス
LCR APIを使用
データベース・リンク
ロケーション
競合解決
スキーマ
パーティション交換ロード
ヒント
制約管理
SQL*Loaderパラメータ
フラット・ファイル演算子の構成
ターゲットとしてのフラット・ファイル演算子
ソースとしてのフラット・ファイル演算子
プロセス・フローの構成のリファレンス
23
データ品質管理の理解
データ品質管理プロセスについて
データ品質ライフサイクルにおけるフェーズ
品質評価
品質設計
品質変換
品質監視
データ・プロファイリングについて
データ・プロファイリングの利点
データ・プロファイリングのタイプ
属性分析
関数従属性
参照分析
データ・ルール・プロファイリング
データ・プロファイル・エディタについて
シックスシグマについて
シックスシグマの概要
データ・プロファイリングのシックスシグマ・メトリック
データの修正と改良について
データ・プロファイリング結果に基づいた自動データ修正
ソース・データの修正タイプ
データ修正の実行について
演算子を使用したデータの修正と改良
データ・ルールについて
データ・ルールのタイプ
データ・ルールの実装
品質監視について
データ監査について
データ・プロファイリングの実行
データ・プロファイリングの制約
データ・プロファイリングの実行ステップ
メタデータのインポートまたは選択
データ・プロファイルの作成
属性セットを使用したデータ・オブジェクトの列のサブセットのプロファイル
データのプロファイリング
データ・プロファイリングの実行ステップ
データ・プロファイルの構成
プロファイル結果の表示
データ・プロファイル
プロファイル・オブジェクト
集計
データ型
ドメイン
パターン
一意キー
関数従属性
参照
データ・ルール
データ・ルールの導出
データ・ルールの導出手順
修正の生成
データ修正の自動化手順
修正の作成の実行ステップ
修正されるオブジェクトのデータ・ルールおよびデータ・タイプの選択
修正するオブジェクトの選択
データ修正の選択とアクションのクレンジング
修正オブジェクトの配布手順
修正表とマッピングの表示
データ・ルールの手動による定義と編集
生成、配布および実行
データ・プロファイルの編集
データ・プロファイルへのデータ・オブジェクトの追加
データ・プロファイリングの構成パラメータの設定のリファレンス
ロード構成
集計構成
パターン検出構成
ドメイン検出構成
関係属性カウント構成
一意キー検出構成
関数従属性検出構成
行関係検出構成
冗長列検出構成
データ・ルール・プロファイリング構成
データ・プロファイリング・プロセスのチューニング
データ・プロファイリングのパフォーマンス向上を目的としたデータ・プロファイルのチューニング
データ・プロファイリングのパフォーマンス向上を目的としたOracle Databaseのチューニング
マルチプロセッサ
メモリー
I/Oシステム
データ・ルールの使用
データ・ルールの作成
データ・ルールの定義
データ・ルールの編集
データ・ルールのオブジェクトへの適用
データ監査を使用したデータ品質の監視
データ監査の作成
データ修正アクションの指定
データ監査の編集
データ監査を使用したデータ・オブジェクトの監査
手動によるデータ監査の実行
自動によるデータ監査の実行
データ監査の実行結果
データ監査の構成
ランタイム・パラメータ
データ監査パラメータ
コード生成オプション
データ監査のエラー表の表示
エラー表に対する権限の付与
Oracle Master Data Management (MDM)で使用するデータの監視および修復の設定
MDMで使用するデータの監視および修復(DWR)の概要
MDMで事前に定義されているデータ・ルール
データの監視および修復(DWR)を実行する際の前提条件
Warehouse Builderを使用してデータの監視および修復(DWR)を実行する手順
MDMデータ・ルールのインポート
修正済データおよびメタデータのMDMアプリケーションへの書込み
24
データ品質演算子
Match-Merge演算子について
一致の概念について
顧客データの照合およびマージの例
複数の一致ルールの例
推移的一致の例
Match-Merge演算子の使用に対する制限
照合およびマージ・プロセスの概要
レコードの一致およびマージ要件
レコードの一致およびマージ・プロセス
一致ルール
条件付き一致ルール
比較アルゴリズム
条件付き一致ルールの作成
重み一致ルール
重み一致ルールの例
重み一致ルールの作成
人名一致ルール
人名ロール
人名詳細
人名一致ルールの作成
会社一致ルール
会社ロール
会社の詳細
会社一致ルールの作成
アドレス一致ルール
アドレス・ロール
アドレスの詳細
アドレス一致ルールの作成
カスタム一致ルール
カスタム一致ルールの作成
マージ・ルール
「一致ID」マージ・ルール
「ランク」および「レコードのランク」マージ・ルール
「順序」マージ・ルール
「最小/最大」および「最小/最大レコード」マージ・ルール
「コピー」マージ・ルール
「カスタム」および「カスタム・レコード」マージ・ルール
Name and Address演算子について
例: アドレス情報の修正
入力例
手順の例
出力例
郵便レポートについて
米国郵政公社のCASS認定
カナダ郵便局のSERP認定
オーストラリア郵便局のAMAS認定
入力ロールの説明
出力コンポーネントの説明
パススルー
名前
アドレス
付加ベンダー
エラー・ステータス
国固有
Name and Addressデータでのエラー処理
Match-Merge演算子による重複ソース・レコードの削除
Match-Merge演算子の使用手順
Match-Merge演算子を使用したマッピングの設計
2つのMatch-Merge演算子の使用
Name and Address演算子によるソース・データの整備
Name and Address演算子を持つマッピングの作成
ソース・データの詳細の指定および解析タイプの設定
郵便レポートの詳細の指定
Name and Addressサーバーの管理
Name and Addressサーバーの構成
Name and Addressサーバーの起動と停止
25
ターゲット・スキーマへの配布およびETLロジックの実行
Warehouse Builderにおける配布と実行について
配布について
配布アクション
配布ステータス
実行について
配布および実行プロセス
オブジェクトの配布
ビジネス定義のOracle Discovererへの配布
ビジネス定義のOracle Discovererへの直接配布
旧バージョンのOracle Discovererへのビジネス定義の配布
コア機能を使用したビジネス定義の配布
配布結果の確認
ETLジョブを開始
データの表示
ETLジョブのスケジュール
他のロケーションへの配布
ランタイム・プリファレンス
SQL Loaderランタイム・プリファレンス
SQL*Plusランタイム・プリファレンス
他のランタイム・プリファレンス
例: ターゲット・スキーマの更新
26
ETLオブジェクトのスケジューリング
スケジュールについて
スケジュールの定義および使用のプロセス
スケジュールの編集
開始日時および終了日時
繰返しスケジュールの定義
スケジュールの例
スケジュールの編集
開始日時および終了日時
繰返しスケジュールの定義
月
週番号
年の通算日
月の通算日
日
時
分
秒
設定位置
27
配布と実行の監査
リポジトリ・ブラウザについて
監査レポートの表示
リポジトリ・ブラウザを開く
リポジトリ・ブラウザ・リスナーの起動および停止
リポジトリ・ブラウザの起動
作業領域へのログイン
デザイン・センター
リポジトリ・ナビゲータ
オブジェクト・レポート
サマリー・レポート
詳細レポート
インプリメンテーション・レポート
影響分析レポート
オブジェクトのプロパティ
オブジェクトの系統
オブジェクトの影響
コントロール・センター・レポート
配布レポート
配布スケジュール・レポート
ロケーション・レポート
オブジェクト・サマリー・レポート
配布レポート
配布エラーの詳細レポート
実行レポート
実行スケジュール・レポート
実行サマリー・レポート
エラー表実行レポート
トレース・レポート
実行ジョブ・レポート
ジョブ・ファイル・レポート
ジョブ開始レポート
実行レポート
ジョブ・エラー診断レポート
管理レポート
サービス・ノード・レポート
ロケーション検証レポート
共通リポジトリ・ブラウザ・タスク
最近実行されたプロセスの識別
プロセスの実行に失敗した理由の識別
プロセスの実行の比較
マップの実行が予期せぬ結果を招いた理由の把握
最近実行された配布の識別
特定のロケーションに配布されたデータ・オブジェクトの識別
特定の配布済データ・オブジェクトを使用するマップの実行の識別
配布済プロセスのデフォルトの配布時間設定の把握
プロセスの再実行
プロセスの実行の監視
プロセスの実行の中断
プロセスの実行監査詳細の削除
以前の配布監査詳細の削除
データ監査の実行結果として作成されたエラー表の表示
ロケーションの登録解除
変更済データベース環境のロケーション接続詳細の更新
変更済RAC環境のサービス・ノード詳細の更新
28
ETL設計のトラブルシューティングおよびエラー処理
Warehouse Builderでのエラー・ログの調査
DMLエラー・ロギングの使用
エラー表について
エラー表およびDMLエラー・ロギング
エラー表およびデータ・ルール
DMLエラー・ロギングおよびデータ・ルールに対するエラー表の使用
DMLエラー・ロギングの有効化
DMLエラー・ロギングおよびETL
DMLエラー・ロギングの制限
マッピングでの擬似列ROWIDおよびROWNUMの使用
索引