目次
- タイトルおよび著作権情報
- はじめに
- 1 Oracle Application Expressアプリケーション・ビルダー・ユーザーズ・ガイドのリリース21.1での変更点
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2 クイック・スタート
- 2.1 開発環境へのアクセスについて
- 2.2 Oracle Application Expressの理解
- 2.3 ワークスペースのホームページの理解
- 2.4 アプリケーション・ビルダーの理解
- 2.5 プロファイルまたはパスワードの変更
- 2.6 ユーザー・プリファレンスの編集およびダーク・モードの有効化
- 2.7 Oracle Application Expressドキュメントの使用
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3 アプリケーション・ビルダーの概念
- 3.1 データベース・アプリケーションの理解
- 3.2 アプリケーションまたはページの実行
- 3.3 ページ・プロセスおよびページ・レンダリングの仕組み
- 3.4 ブックマークのサポートの有効化について
- 3.5 セッション・ステートの管理の理解
- 3.6 セッション・ステートの表示
- 3.7 URL構文の理解
- 3.8 セッション・ステート値の管理
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3.9 置換文字列の使用
- 3.9.1 置換文字列の使用について
- 3.9.2 置換文字列での出力のエスケープの制御
- 3.9.3 テンプレート内での置換文字列の使用方法の確認について
-
3.9.4 組込み置換文字列の使用
- 3.9.4.1 APEX$ROW_NUM
- 3.9.4.2 APEX$ROW_SELECTOR
- 3.9.4.3 APEX$ROW_STATUS
- 3.9.4.4 APP_ID
- 3.9.4.5 APP_ALIAS
- 3.9.4.6 APP_AJAX_X01, ... APP_AJAX_X10
- 3.9.4.7 APP_BUILDER_SESSION
- 3.9.4.8 APP_DATE_TIME_FORMAT
- 3.9.4.9 APP_IMAGES
- 3.9.4.10 APP_NLS_DATE_FORMAT
- 3.9.4.11 APP_NLS_TIMESTAMP_FORMAT
- 3.9.4.12 APP_NLS_TIMESTAMP_TZ_FORMAT
- 3.9.4.13 APP_PAGE_ALIAS
- 3.9.4.14 APP_PAGE_ID
- 3.9.4.15 APP_REGION_ID
- 3.9.4.16 APP_REGION_STATIC_ID
- 3.9.4.17 APP_REQUEST_DATA_HASH
- 3.9.4.18 APP_SESSION
- 3.9.4.19 APP_SESSION_VISIBLE
- 3.9.4.20 APP_TITLE
- 3.9.4.21 APP_UNIQUE_PAGE_ID
- 3.9.4.22 APP_USER
- 3.9.4.23 AUTHENTICATED_URL_PREFIX
- 3.9.4.24 BROWSER_LANGUAGE
- 3.9.4.25 CURRENT_PARENT_TAB_TEXT
- 3.9.4.26 DEBUG
- 3.9.4.27 HOME_LINK
- 3.9.4.28 IMAGE_PREFIX
- 3.9.4.29 JET_BASE_DIRECTORY
- 3.9.4.30 JET_CSS_DIRECTORY
- 3.9.4.31 JET_JS_DIRECTORY
- 3.9.4.32 LOGIN_URL
- 3.9.4.33 LOGOUT_URL
- 3.9.4.34 APP_TEXT$Message_Name、APP_TEXT$Message_Name$Lang
- 3.9.4.35 PRINTER_FRIENDLY
- 3.9.4.36 PROXY_SERVER
- 3.9.4.37 PUBLIC_URL_PREFIX
- 3.9.4.38 REQUEST
- 3.9.4.39 REQUESTの使用
- 3.9.4.40 SCHEMA OWNER
- 3.9.4.41 SQLERRM
- 3.9.4.42 SYSDATE_YYYYMMDD
- 3.9.4.43 THEME_DB_IMAGES
- 3.9.4.44 THEME_IMAGES
- 3.9.4.45 WORKSPACE_IMAGES
- 3.9.4.46 WORKSPACE_ID
- 3.10 テンプレート・ディレクティブの使用
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4 チーム開発の管理
- 4.1 チーム開発の開始
- 4.2 問題の作成および更新
- 4.3 ユーザー・プロファイルの表示
- 4.4 ラベルの管理
- 4.5 マイルストンの管理
- 4.6 テンプレートの管理
- 4.7 チーム開発ユーティリティの使用
- 4.8 フィードバックの管理
-
5 データベース・アプリケーションの作成
- 5.1 アプリケーションの作成ウィザードについて
- 5.2 表または問合せによるデータベース・アプリケーションの作成
- 5.3 ページ・タイプ、機能および設定の理解
- 5.4 ファイルからのデータベース・アプリケーションの作成
- 5.5 アプリケーション・ブループリントの使用
- 5.6 データベース・アプリケーションのコピー
- 5.7 モバイル・デバイス用のアプリケーションの作成
- 5.8 アプリケーションの削除
- 5.9 アプリケーション属性の管理
- 5.10 開発者コメントの追加
- 5.11 「検索」アイコンの使用
- 5.12 データベース・アプリケーション・コメントの追加
- 5.13 アプリケーション・グループの管理
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5.14 アプリケーション・ユーティリティの使用
- 5.14.1 アプリケーション・ユーティリティへのアクセス
- 5.14.2 アプリケーション・ユーティリティ・ページ
- 5.14.3 アプリケーション・ダッシュボードの表示
- 5.14.4 アプリケーションのアップグレードの実行
- 5.14.5 「最近更新されたページ」レポートの表示
- 5.14.6 「変更履歴」レポートの表示
- 5.14.7 Application Expressビューへのアクセス
- 5.14.8 アプリケーションのバックアップの管理
- 5.14.9 埋込みコード・ユーティリティの使用
- 5.14.10 ページおよびアプリケーションのチェックサムの表示
- 5.14.11 フォントAPEXのアクセス
- 5.14.12 ページ固有のユーティリティへのアクセス
- 5.14.13 クロス・ページ・ユーティリティへのアクセス
- 5.14.14 対話モード・レポート・ユーティリティの使用
- 5.15 ワークスペース・ユーティリティの使用
- 6 データベース・アプリケーションのページの管理
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7 ページ・デザイナでのページの編集
- 7.1 ページ・デザイナについて
- 7.2 ページ・デザイナUI要素の理解
-
7.3 ページ・デザイナの使用
- 7.3.1 ページ・デザイナでのページの表示
- 7.3.2 ページの検索
- 7.3.3 ペイン間のタブのドラッグ・アンド・ドロップ
- 7.3.4 3ペイン・モードと2ペイン・モードの切替え
- 7.3.5 プロパティ・エディタへのアクセス
- 7.3.6 ドラッグ・アンド・ドロップによるリージョン、アイテムまたはボタンの追加
- 7.3.7 ギャラリ・コンテキスト・メニューを使用したコンポーネントの追加について
- 7.3.8 「レンダリング」タブからのリージョン、アイテムまたはボタンの追加
- 7.3.9 「コンポーネント・ビュー」タブからのリージョン、アイテムまたはボタンの追加
- 7.3.10 リージョン、アイテムまたはボタンのコピー
- 7.3.11 レンダリング前ブランチ、計算およびプロセスの作成
- 7.3.12 ページ送信ブランチ、検証、計算およびプロセスの作成
- 7.4 ページ属性の管理
- 7.5 ページ・デザイナからのページの実行
- 7.6 実行時開発者ツールバー
- 7.7 データベース・アプリケーションのページのコピー
- 7.8 ページの削除
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8 レポートの開発
- 8.1 アプリケーションの作成ウィザードを使用したレポートの作成
- 8.2 ページの作成ウィザードを使用したレポートの作成
- 8.3 ギャラリからのドラッグ・アンド・ドロップによるレポートの作成
- 8.4 カードの管理
- 8.5 ファセット検索の管理
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8.6 対話グリッドの管理
- 8.6.1 対話グリッドの例
- 8.6.2 アプリケーションの作成ウィザードを使用した対話グリッドの作成
- 8.6.3 既存の対話グリッドからのマスター・ディテールの作成
- 8.6.4 対話グリッドのリージョン属性の管理
- 8.6.5 対話グリッド属性の管理
- 8.6.6 対話グリッドの列属性の管理
- 8.6.7 実行中のアプリケーションでの対話モードのカスタマイズについて
- 8.6.8 対話グリッド・レポートの保存
- 8.6.9 対話グリッド・レポートへのリンクの設定
-
8.7 対話モード・レポートの管理
- 8.7.1 対話モード・レポートの例
- 8.7.2 アプリケーションの作成ウィザードを使用した対話モード・レポートの作成
- 8.7.3 対話モード・レポート・リージョン属性の管理
- 8.7.4 対話モード・レポートの属性の管理
- 8.7.5 対話モード・レポートの列属性の管理
- 8.7.6 実行中のアプリケーションでの対話モード・レポートのカスタマイズ
- 8.7.7 対話モード・レポートへのリンクの設定
- 8.8 クラシック・レポートの管理
- 8.9 レポート・リージョンの出力
- 8.10 フォームおよびレポートでのBLOBサポートの理解
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9 フォームの開発
- 9.1 フォーム・タイプの理解
- 9.2 フォームの作成
- 9.3 失われた更新の検出機能の構成
- 9.4 対話グリッドを編集可能にする操作の概要
- 9.5 マスター・ディテール・フォームの作成
- 9.6 フォームでのユーザー入力の検証
- 9.7 フォームでのBLOBサポートの理解
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10 データベース・アプリケーション・コンポーネントの管理
- 10.1 Oracle Application ExpressとのOracle JETの統合の理解
- 10.2 カレンダの作成
- 10.3 チャートの作成
- 10.4 マップの作成
- 10.5 アプリケーションのヘルプの作成
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11 テーマおよびテーマ・スタイルの使用
- 11.1 テーマの使用
- 11.2 テーマおよびサブスクリプションの管理
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11.3 カスタム・テーマの作成
- 11.3.1 カスケード・スタイルシートについて
- 11.3.2 ページ・テンプレートからのJavaScriptファイルのコールについて
- 11.3.3 置換文字列でのエスケープ構文の使用について
- 11.3.4 デフォルトのページ・テンプレートの選択
- 11.3.5 新しいテンプレートの作成
- 11.3.6 テンプレート・オプションの使用
- 11.3.7 テンプレート・レポートの表示
- 11.3.8 テンプレートの管理
- 11.3.9 ブレッドクラム・テンプレート
- 11.3.10 ボタン・テンプレート
- 11.3.11 レガシー・カレンダ・テンプレート
- 11.3.12 ラベル・テンプレート
- 11.3.13 リスト・テンプレート
- 11.3.14 ページ・テンプレート
- 11.3.15 ポップアップLOVテンプレート
- 11.3.16 リージョン・テンプレート
- 11.3.17 レポート・テンプレート
- 11.4 カスタム・カスケード・スタイルシートの使用
- 12 ページ・レイアウトの制御
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13 データベース・アプリケーション・コントロールの管理
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13.1 ページ・レベル・アイテムの管理
- 13.1.1 ページ・レベル・アイテムの理解
- 13.1.2 ページ・レベル・アイテムの表示
- 13.1.3 ページ・レベル・アイテムの作成
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13.1.4 ページ・レベル・アイテムの編集
- 13.1.4.1 プロパティ・エディタでのページ・アイテム属性の編集
- 13.1.4.2 ページ・アイテムのデフォルト値の定義
- 13.1.4.3 ページ・アイテムのセキュリティの構成
- 13.1.4.4 クイック選択を使用するように既存のアイテムを変更する
- 13.1.4.5 条件付きページ・アイテムの表示
- 13.1.4.6 読取り専用ページ・アイテムの表示
- 13.1.4.7 アイテムへの書式マスクの適用
- 13.1.4.8 保存されていない変更についてユーザーに警告するためのアイテム属性の構成
- 13.1.4.9 ページ・アイテムによるセッション・ステートの書込み方法の制御
- 13.1.4.10 アイテム・ユーティリティの表示
- 13.2 動的アクションの管理
- 13.3 ボタンの管理
- 13.4 ツリーの管理
- 13.5 アプリケーションへのJavaScriptの組込みについて
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13.1 ページ・レベル・アイテムの管理
- 14 ナビゲーションの追加
- 15 計算、検証およびプロセスの管理
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16 共有コンポーネントの管理
- 16.1 共有コンポーネント・ページへのアクセス
- 16.2 共有コンポーネント・ページ
- 16.3 自動化の管理
- 16.4 アプリケーション設定の管理
- 16.5 アプリケーション・レベルでのLOVの作成
- 16.6 コンポーネント設定の管理
- 16.7 ショートカットの使用
- 16.8 電子メール・テンプレートの管理
- 16.9 静的アプリケーション・ファイルの管理
- 16.10 静的ワークスペース・ファイルの管理
- 16.11 アプリケーション・レベル・アイテムの管理
- 16.12 リストの作成
- 16.13 レポート出力の管理
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17 アプリケーション・データの管理
- 17.1 データ・ロード機能によるアプリケーションの作成
- 17.2 コレクションの使用について
- 17.3 REST対応SQL参照の管理
- 17.4 RESTデータ・ソースの管理
- 17.5 リモート・サーバーの管理
- 17.6 Web資格証明の管理
- 17.7 データベース・リンクを使用したデータへのアクセス
- 18 Application Expressアプリケーションのアップグレード
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19 アプリケーション機能の拡張
- 19.1 アプリケーションからの電子メール送信
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19.2 プラグインの実装
- 19.2.1 プラグインについて
- 19.2.2 プラグイン・ページへのアクセス
- 19.2.3 プラグインの作成
- 19.2.4 プラグインの編集
- 19.2.5 プラグインへのカスタム属性の追加
- 19.2.6 プラグインに関連付けられたファイルのアップロード
- 19.2.7 プラグインへのイベントの追加
- 19.2.8 プラグインの削除
- 19.2.9 プラグイン・リポジトリの表示
- 19.2.10 プラグイン・ページからのプラグインのエクスポート
- 19.2.11 プラグイン・ページからのプラグインのインポート
- 19.2.12 プラグイン対話モード・レポートのリセット
- 19.2.13 プラグインの使用状況ページの表示
- 19.2.14 プラグイン履歴の表示
- 19.3 jQueryおよびjQuery UIサポートの理解
- 19.4 Oracle Application Expressコンポーネントの手動リフレッシュ
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20 アプリケーション・セキュリティの管理
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20.1 セキュリティに関する管理者のベスト・プラクティスの理解
- 20.1.1 Oracle Application Express管理者のロールについて
- 20.1.2 Webリスナーのセキュリティに関する考慮事項
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20.1.3 インスタンス・セキュリティの管理
- 20.1.3.1 ログイン制御の作成について
- 20.1.3.2 パブリック・ファイルのアップロードの有効化について
- 20.1.3.3 IPアドレスによるユーザー・アクセスの制限について
- 20.1.3.4 インスタンス・プロキシの指定について
- 20.1.3.5 Secure Sockets Layerの使用について
- 20.1.3.6 RESTfulアクセスの有効化について
- 20.1.3.7 「セッションを再結合」について
- 20.1.3.8 ワークスペースの分離について
- 20.1.3.9 セッション・タイムアウトの使用について
- 20.1.3.10 パスワードの再利用の制限
- 20.1.3.11 RESTfulサービスの有効化について
- 20.1.4 インスタンス設定の構成
- 20.1.5 ワークスペースの消去設定の構成について
- 20.1.6 ワークスペース管理の理解
- 20.1.7 Oracle BI Publisherとの統合について
- 20.1.8 Application Expressのランタイム環境の利点について
- 20.1.9 Oracle Database 11g以上のネットワーク・サービスの有効化
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20.2 セキュリティに関する開発者のベスト・プラクティスの理解
- 20.2.1 タイプ・パスワードのアイテムについて
- 20.2.2 問題を引き起こす可能性のあるパスワード・アイテムの識別
- 20.2.3 クロスサイト・スクリプティング保護の理解
- 20.2.4 セッション・ステートおよびセキュリティについて
- 20.2.5 URL改ざんの防止
- 20.2.6 ファイルのアップロードの保護について
- 20.3 アプリケーション、ページおよびページ・コンポーネントへのアクセスの制御
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20.4 認証によるユーザー・アイデンティティの証明
- 20.4.1 認証の理解
- 20.4.2 認証スキームの作成
- 20.4.3 事前構成済の認証スキームの理解
- 20.4.4 既存の認証スキームの構成
- 20.4.5 アプリケーションに関連付けられた認証スキームの表示
- 20.4.6 アプリケーションに関連付けられた認証スキームの変更
- 20.4.7 ログイン・ページの作成
- 20.4.8 認証スキーム・レポートの表示
- 20.5 認可を介したセキュリティの提供
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20.1 セキュリティに関する管理者のベスト・プラクティスの理解
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21 アプリケーションのグローバリゼーションの管理
- 21.1 アプリケーション翻訳およびグローバリゼーション・サポートの理解
- 21.2 アプリケーションへのプライマリ言語の指定
- 21.3 アイテムへの書式マスクの適用について
- 21.4 マルチバイト言語用のアプリケーション翻訳について
- 21.5 翻訳プロセスの理解
- 21.6 メッセージの翻訳
- 21.7 LOVをサポートするデータの翻訳
- 21.8 サポートされるグローバリゼーション・コードの理解
- 22 アプリケーション・パフォーマンスの管理
- 23 アプリケーションのデバッグ
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24 アプリケーションのデプロイ
- 24.1 推奨環境について
- 24.2 考慮すべきシステム開発のライフ・サイクル方法論
- 24.3 デプロイ・プロセスの理解
- 24.4 カスタム・アプリケーションを作成する方法
- 24.5 ビルド・オプションを使用した構成の制御
- 24.6 データベース・アプリケーションURLの公開について
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24.7 アプリケーションおよびアプリケーション・コンポーネントのエクスポート
- 24.7.1 エクスポート・プロセスについて
- 24.7.2 エクスポート・ファイルの個別スクリプトへの分割
- 24.7.3 静的ファイルのエクスポートについて
- 24.7.4 ワークスペースのエクスポート
- 24.7.5 アプリケーションのエクスポート
- 24.7.6 アプリケーション・ページのエクスポート
- 24.7.7 アプリケーション・コンポーネントのエクスポート
- 24.7.8 テーマのエクスポート
- 24.7.9 プラグインのエクスポート
- 24.7.10 ユーザー・インタフェースのデフォルト値のエクスポート
- 24.7.11 チーム開発フィードバックのエクスポート
- 24.7.12 スクリプト・リポジトリからのスクリプト・ファイルのエクスポート
- 24.8 エクスポート・ファイルのインポート
- 24.9 エクスポート・ファイルのインストール
- 24.10 ワンクリックでのリモート・アプリケーション・デプロイメントの理解
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25 アプリケーション・レガシー・コンポーネントの管理
- 25.1 ギャラリでのレガシー・コンポーネントの表示
- 25.2 レガシー・カレンダの管理
- 25.3 レガシー・データ・ロード機能を使用したアプリケーションの管理
- 25.4 レガシー・マスター・ディテール・フォームの作成
- 25.5 レガシー表形式フォームの管理
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25.6 レガシーWebサービスの管理
- 25.6.1 Webサービスについて
- 25.6.2 Webサービス参照の作成
- 25.6.3 SSL有効Webサービスでの作業について
- 25.6.4 WSDLに基づいたWebサービス参照の作成
- 25.6.5 Webサービス参照の手動作成
- 25.6.6 RESTful Webサービス参照の作成
- 25.6.7 Webサービス参照リポジトリの使用
- 25.6.8 Webサービスでの入力フォームとレポートの作成
- 25.6.9 Webサービスでのフォームの作成
- 25.6.10 Webサービスでのレポートの作成
- 25.6.11 Webサービスをプロセスとして起動する方法
- 25.6.12 Webサービス参照履歴の表示
- A アイテム・タイプについて
- B Oracle Application Expressの制限事項
- C エクスポート・ファイルを個別スクリプトに分割する場合のディレクトリ構造
- D 使用可能な条件
- E 付与された権限について
- 索引